知人からホワイトデー用のクッキー缶をいただいた。特にバレンタインデーのお返しなどの意図はない。単なるお裾分けである。自分としては何の問題もない。これが中高生の頃なら何かしらの感想があったとは思うが、今はもうおしゃれな金属缶に入ったバタークッキーは、それ以上でもそれ以下でもない。ただの「とても嬉しい贈り物」として、ありがたくいただいている。 別冊天然生活 ときめきのクッキー缶 (扶桑社ムック) 扶桑社 Amazon 愛でたい。贈りたい。恋するクッキー缶図鑑 作者:坂井勇太朗 パイ インターナショナル Amazon ところで今日は、静岡市の北部、かなり山のほうに行っていた。午前中に突然の雨に降られ…