青井哲人

青井哲人

(一般)
あおいあきひと

建築史家。明治大学理工学部建築学科准教授。建築史・建築論研究室主宰。

京都大学博士課程中退後、神戸芸術工科大学助手、日本学術振興会特別研究員、人間環境大学助教授(准教授)を経て、2008年4月より現職。博士(工学)。

著書に、『植民地神社と帝国日本』(吉川弘文館、2005年)、『彰化一九〇六年〜市区改正が都市を動かす〜』(アセテート、2006年)、共著に『アジア都市建築史』(布野修司編著、昭和堂、2003年)、『日本建築学会120年略史』(日本建築学会、2007年)他。

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青井哲人のブログ

changhua1906_2013s彰化 一九〇六年:一座城市被烙傷,而後自體再生的故事(台湾・大家出版)
大幅増補・中国語(張亭菲訳)
Changhua 1906
enlarged Chinese edition
Common Press, Taipei
2013.10



changhua1906_2006a彰化 一九〇六年:市区改正が都市を動かす(acetate012)
Chanhua 1906
2006.09



aoi_2005_colonialshrine植民地神社と帝国日本(吉川弘文館)
Colonial Shrines and Japanese Empire
2005.02(2006.10再刊)