注意→識者の先輩から「身内は逝去ではなく永眠にするべき」と指摘がありました。 タイトルなど書きなおしました。 ↓ 1月1日にほぼ100歳の静岡の父親が永眠した。危ないと聞いて29日に田舎に帰ると、もう意識は無く苦しそうにしていた。 医者は「今すぐ亡くなってもおかしくない状態ですが…数か月もつ可能性もあります」と言う。 一度、神奈川に戻った。すると、元旦に「危なくなった」と電話。急いで新幹線に乗ろうとしたら、東京駅のホームで兄から「永眠の電話」があった。 死に目には会えなかったが意識がなかったのと、ほぼ100歳なので「拍手」わ送りたい気分だった。 正確には99歳と11か月半生きたことになる。10…