あれっ、これ読んだことあるかも知れない既に半分以上読んだところで、そんな気になった本が(昔)あった自分は幸い同じ本を何度も購入するということはあまりないが、その本は悔しいが再度購入した本だったその本は光瀬龍のSFで「百億の昼と千億の夜」正直なところ、「なんか良くわからん!」読後感だったので途中まで読んでも気づかなかったと思われる このSFはプラントン、ゴータマ、イエスが登場する壮大な想像力に満ちた作品で、萩尾望都によって漫画化もされているそしてその漫画も手に入れているしかし、良くわからん、、という印象は変わらなかった最近は夜中に目覚めると、よせばいいのにあれこれ考えることが多いムカムカするアメ…