高知県生まれの人。高知出身も参照。
高知県の宇佐市にある横浪スカイライン知っちゅう?ワタシが中学生の頃には高知県出身の漫画家楠みちはる先生による「シャコタン☆ブギ」の中で聖地として出てくるがよ。 ワタシの兄も免許を取り立てで、馬路村から土曜日になると高知市内へとそれから横浪スカイラインへと走りに行きよった。RX-7の白いがやったちや。たんまに助手席に乗せてもろうて、横浪スカイラインへと行った。漫画に出てくるクネクネ道とパーキングの前のゼロヨンが出来る直線を見て中学生の頃にはドキドキしたちや。走り屋の聖地横浪スカイラインの思い出。 まあ30年前のことながよ。
初めまして。遊佐こずえ担当ぷろでゅーさーのモンブランと申します。 この度、フォロワーに触発されて「僕もブロガーになってみんなにチヤホヤされたい」というゴミくずのような思いでブログを開設しました。 というのは本音で、次の言葉が建前です。 「アイドルマスターシンデレラガールズにおいて僕がずっと言えなかったことを全て吐き出したい」 つまるところお気持ち表明である。Twitterとかいう掃き溜めのフォロワーなら知っていると思うが、私は模倣的健全ツイッタラーであり、その姿はまるで穢れを知らぬ少女のようだと評判なのだ。(純白のワンピースが似合いそう)(私の自画像、お待ちしております)(オタク特有の早口) …
香川県 金刀比羅宮へはJR土讃線 特急南風のアンパンマン列車で アンパンマンオレンジ列車 アンパンマンオレンジ列車車内 予讃線8000系アンパンマン列車発見 JR琴平駅と琴電琴平駅があります 香川県 金刀比羅宮へはJR土讃線 特急南風のアンパンマン列車で 急に冷え込んできました。 淡い紅葉も期待して、香川県、金刀比羅宮に行ってきました。 岡山駅まで新幹線で行き、土讃線に乗り換えて瀬戸大橋を渡る経路で香川県へ。 岡山駅から、たったの1時間で琴平駅に到着します。こんなに近いなんて知らなかったです。 土讃線は特急南風で瀬戸大橋を渡る快適なコース。本数は限られていますが、アンパンマン列車なるものがあり…
オードリーのオールナイトニッポン2019.11.16.…こんな感じでした。 OP若「本当は春日のオールナイトニッポン」若「ケーダッシュステージのTOPは春日」春「ギャラクシー賞って、すごいの?」 日向坂46の紅白歌合戦出場を知って、ハスった春日。ドックカフェとは?作文:若林くんとゴルフにいくこと 三年三組 春日俊彰福岡にはおいしいものがたくさんある春日とGPS既婚者・春日、中野のニューコサージュに行く若林と新居春日、早めに福岡に行く 🌊 (企)「自分をこんな感じでほめてほしいこと」(企)しんやめEDスタンプ 斜に構える 「斜に構える」は<しゃにかまえる>と読みます。 「斜」を「はす」と読みこと…
森光 正吉 もりみつ・しょうきち1941年3月5日生まれ 高知県出身身長:173cm 体重:70kg 右投げ右打ち高知商業-阪神タイガース(1959~1969)
2019年度の協力貸出セットに、5つのセットが加わりました。企画展示等に、ご利用ください。 セット名はこちらです。 セット№「展19-13」 :19冊 【メンズファッション ~おしゃれしよう for men ~】 セット№「企19-05」 :16冊 【筋トレ】 セット№「課19-03」 :32冊 【就活 2019 ~ 未来へはばたけ! ~】 セット№「課19-04」 :22冊 【転職 2019】 セット№「立石19-01」:21冊 【Newtonライト ~ 開けかがくの扉 ~】 【筋トレ】 セット№「企19-05」:16冊 【Newtonライト ~ 開け かがくの扉 ~】 セット№「立石19-…
友人の結婚式のため、高知に行きました。 せっかくなので、妻と子供も連れて行きました。 前泊して、桂浜に行けたのはいい思い出です(´∀`) 桂浜では子供を肩車して、階段を昇り降りしたのですが、途中で初期の肉離れのような状態になってしまいました。 少し重くなったようです! だがしかし、楽しいのはここまでで、 途中から運転手になってしまいました(疲) 高知駅から出ているアンパンマン列車に乗ろうとしたら、バスの接続が悪いことに妻が気づき、「あんたは、車で先回りしててや!」というお達しが。 仕方なく、土佐山田でルンルンの妻と子供を出迎え(実際は私が少し遅れた)、アンパンマンミュージアムに行きました。 や…
梨食べた。 柿食べた。 楕円型タイプのプチトマト食べた。 旬のものやビタミンのあるものを口にすると気持ちが落ち着く。 美味しいね。 www.youtube.com 聴き始めたとき、思わずふふってわらっちゃう。 でも歌声が聴こえ、その歌詞の一片を認識したとき、視覚と聴覚が釘付けになった。 11月、ずいぶんと日が短くなった。肌寒さにぎゅっと寄り添う。 これは10分間のドキュメンタリーだった。 映像と写真の撮影は、エリザベス宮地さんという映像作家。なんと高知県出身。 映像にでてくる女性は髙木美佑さんという写真家。 この二人の間にあったであろう物語を思うと、この曲の持つ引力が増幅する。 「これ、私のこ…