2025年度から帯状疱疹のワクチンが予防接種法に基づく定期接種対象となり、横浜市では65歳以上はほぼ半額で受けられることになり、我夫婦はその第一弾となりました。 もともと接種しようと思っていたのでほどよきキッカケとなりました。 選択肢としては一回接種の生ワクチン(ビケン=自己負担 4,000円)と二回接種の不活化ワクチン(シングリックス=同 10,000円 X 2)があり、自主式で選べます。 但し、クリニックによってどちらか一方しか用意していない気配があるのでご注意ください。 我夫婦は効果等々を考えて不活性化ワクチンを選択して、同時に倒れることもあるかと考え、お互いの行きつけのクリニックに2日…