次はゲームの根本部分となる、タコ足の動きから作っていく。 タコ足は、一定間隔で伸びて、伸びきったら縮む。そして伸び縮みする間隔が短くなっていく。 ポジションごとに、伸びる節の数を変えている。これによって足が伸びきるタイミングがずれていき、ゲームの楽しさになっている。伸びる節の数は配列で定義する。 dim octposnum,5 ;ラインごとのタコ足ステップ数 octposnum=5,4,3,4,5 dim octline,5 ;タコ足のライン octline=-1,-1,-1,-1,-1 dim octmove,5 ;タコ足の進行方向 octmove=1,1,1,1,1 最近のモヤモヤの種w。…