鶴見線

鶴見線

(地理)
つるみせん

JR東日本鉄道路線

路線

  • 鶴見〜扇町 7.0km
  • 浅野〜海芝浦(海芝浦支線) 1.7km
  • 武蔵白石〜大川(大川支線) 1.0km

駅・接続路線

駅名 よみ
“えき”は略
接続路線
鶴見駅 つるみ 京浜東北線
国道駅 こくどう
鶴見小野駅 つるみおの
弁天橋駅 べんてんばし
浅野駅 あさの
安善駅 あんぜん
武蔵白石駅 むさししらいし
浜川崎駅 はまかわさき 南武支線
昭和駅 しょうわ
扇町駅 おうぎまち
海芝浦支線
駅名 よみ
“えき”は略
接続路線
浅野駅 あさの 本線
新芝浦駅 しんしばうら
海芝浦駅 うみしばうら
大川支線
駅名 よみ
“えき”は略
接続路線
安善駅 あんぜん 本線
大川駅 おおかわ

列車

ほぼ全便が鶴見を発着する。
大川支線の起点は武蔵白石だが現在ホームはなく、大川行きの列車は安善で分岐する。
沿線は純然たる工業地帯であり、乗客の殆どは工場の労働者(と鉄道ファン)である。そのため、朝夕の列車数に比べて昼間の列車数はかなり少ない。
ラインカラーは黄で、かつてはカナリア色の103系が走っていたが、現在は山手線から転用改造された205系1100番台にすべて置き換えられた。
なお1996年3月までは、チョコレート電車と呼ばれた昭和初期の旧型国電のクモハ12型も現役で活躍していた。

リスト::鉄道路線

ネットの話題: 鶴見線

人気

新着

新着ブログ: 鶴見線