こんにちは、逆張りブロガーのしめじです。 長らく暗号資産市場を揺るがしてきた米SEC(証券取引委員会)とリップル社の訴訟が、ついに終結しました。このニュースを受け、XRP(リップル)の価格は一時的に大きく反応。市場はまるで夏祭りの屋台のように、一瞬で人だかりができ、そして少し落ち着きを見せています。 「じゃあリップル現物を買えばいいじゃん」と思うかもしれません。でも、暗号資産は価格変動が激しく、ウォレット管理や税務処理も一筋縄ではいきません。 そこで今回は、現物XRPを持たずにリップルの恩恵を“間接的”に受ける方法をご紹介します。もちろん、投資は自己責任。ここでお話しするのはあくまで“視点”で…