納骨の際には父の遺言通り、知り合いのお坊さんにお経をあげにきてもらいました。そこでお坊さんは上記の漫画のような説明をしてくれました。この記事でも書きましたが、 meisou.yokonote.com こういった考え方は元はインドから来ています。阿弥陀だの薬師如来だの、何やら難しく感じるけどつまり死後、自分の「質」にあった世界に導かれ時間をかけて浄化をしていき(上記で言うところの呼び名が変わり)綺麗になったところで…カルマ(業)は背負ったままなので…その自分の背負った質の設計図通りそこに相応しい環境、運命を宿して見合った親から再び生まれ変わる、という仕組み…ということらしいです。 ヨグマタ先生は…