こんにちは、ミツカリCTOの塚本こと、つかびー(@tsukaby0) です。 私はCTOですが、スクラムにおいてはプロダクトオーナーの役割を担っており、同時に製品開発全般においてはプロダクトマネージャー(以下PdM)の役割も担っています(現状はCPO不在のため私が担当しています)。 今回はPdM目線の記事です。各種ツールを比較したときの話をしようと思います(情報は2026年1月時点のものです)。 概要 結論:Centouを採用 VOCやインタビューデータの活用を目的に、Productboard、Flyle、Jira Product Discovery、Dovetail、Centouの5つのPd…