週刊少年ジャンプに連載(1980年〜1984年)された鳥山明の出世作。 アラレちゃん、ガッちゃんといったペンギン村の仲間たちを描いたドタバタコメディ。 主人公はタイトル通り則巻千兵衛博士のはずだったが、実質的な主人公はアラレちゃんである。マシリト大人気。 また、ウンチが人格を持つ数少ない漫画であろう。
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たまには看護師としての仕事の一部を紹介。 プライマリーって言って、 入院中メインで私が看護します!っていう担当があるのよ。 担当させてもらっている患者様が、 誕生日になるとメッセージカードを送るような よい文化がある病棟なのである。 昨日の夜勤で作業したのである。 素人が扱うクーピーの限界。 人に贈るイラストの方が気合が入るし楽しい! トップをねらえより全力だったw ごめんノリコ… 人によっては折り紙で装飾したりと、 個性溢れるメッセージカード 素敵な文化である 一般病棟だとしんどいと思うけれども ここまで読んでくれてあとんす
自分で鳥山明っぽいキャラを描いてみようと思い立ち、改めて『Dr.スランプ』を読み返したらメカがうますぎて笑ってしまった。なぜメカがうますぎて笑えてしまうのか、なぜ鳥山明のうまいメカの絵に私は笑ってしまったのかについての考察をせねばならぬと思った。 目次 趣味で生成AIなんか使うな(暴論) スピードガンくんのモデルはタイムくん メカがうますぎて笑ってしまう 考えうるギャグをいくつか挙げてみた なぜ鳥山おじっさはお春ばあさんを二足歩行マシーンに乗せたのか なぜ鳥山明のギャグで絵のうまさを感じてしまったのか あなたも試しに絵を描いてみたらわかるかも 趣味で生成AIなんか使うな(暴論) 先日、MLBの…
こんばんは、ジオ・ジーノです。 昨日はスポーツの日でしたね。 ワールドシリーズはドジャースとマリナーズでやって欲しいなあ〜。 さて、一昨日・昨日に続き漫画家・江口寿史先生の話題ですが(笑)、 今日はその江口先生の初期の代表作『すすめ!!パイレーツ』について、 今一度語りたいと思います。 (『すすP』についての過去記事は、2024/07/02と2024/12/14に書いてます) 江口寿史『すすめ!!パイレーツ』コミックス第11巻(最終巻) 『すすめ!!パイレーツ』は、 1977年から80年に掛けて『週刊少年ジャンプ』で連載されましたが、 今思えば、せめてもう1年はやって欲しかったなあ〜と思います…
『Dr.スランプ』は鳥山明によるギャグ漫画で、1980年から『週刊少年ジャンプ』で連載されました。舞台はペンギン村という奇天烈な田舎町。 天才発明家・則巻千兵衛が作ったロボット少女・アラレちゃんが主人公で、彼女の無邪気で超人的な行動が村を騒がせます。ナンセンスな笑い、独特のキャラ造形、メタ的な演出が魅力で、鳥山明の画風とユーモアが確立された作品です。後の『ドラゴンボール』にも通じる作風の原点であり、80年代ジャンプ黄金期を支えた名作です。 【ebookjapan】Dr.スランプ
熟し過ぎてフニャフニャになってしまったルビーレッドキウイ。 腐ってるんじゃないかと思って恐る恐る食べてみたけど大丈夫だった。甘くて美味しかった。 中宿商店街のつづき。 商店街から歩いてすぐの東板橋板橋公園に板橋こども動物園がある。 自分の実家近くの板橋こども動物園(徳丸公園内)は↓ここの分園。 確かフラミンゴがいたはずだけど、影も形も無くてショックだった。 大昔に配偶者氏と↓ここで待ち合わせした時「ドフラミンゴの前におるで」ってメールが届いて、つまらな過ぎて舌打ちしたことを鮮明に覚えてるから間違い無い。 ミニチュアホース。名前はルカくんだったかな。 凄く大人しかった。 ケヅメリクガメ。 お外に…
こんばんは。ジオ・ジーノです。 3月になりましたね。 それにしても、今日は気持ち良いぐらい暖かかったなあ〜。 最近見てるドラマ?ねえなあ…。 昔はいろいろドラマ観てたんだけどね。 マチャアキの西遊記は神ドラマだったなあ…。 さて、今日は漫画『Dr.スランプ』や『ドラゴンボール』、 そしてゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズのキャラクターデザインで有名な、 鳥山明さんが亡くなられてちょうど1年目の日ですね。 鳥山明(1955-2024)※『Dr.スランプ』の″則巻アラレ″と一緒ですね^^
ドラクエ3が大好きなファミコン世代のはるふくです。前回、アリアハン城や町の中を歩き回り、入手可能なアイテムはあらかた回収しました。 強力武器の「とげのムチ」は、勇者がしっかりと確保。他の仲間(ごとき)には、王様から頂戴した「こんぼう」と「ひのきのぼう」で十分と、早くも勇者特権を行使するハルカであった。 ルイーダさんは近所のお姉さん てなわけで、お城で王様の腰巾着大臣にも仰せつかったとおり、旅へ出る前に仲間を見つけるべく、ルイーダの酒場へやってきました。 酒場の前にいるシスターに「おいのり」をすると、冒険の書に記録(セーブ)ができます。便利な世の中になりましたが、過去作では酒場内にいたシスターが…
♬ きったぞきたぞ アラレちゃん キィーン キンキン キンキンキーン テケテキ テッテンテーン・・・ みんなあつまれ ペンギン村に どんなことが起こるかな それゆけ イッシシシ おたのしみ・・・♪ (『ワイワイワールド』水森亜土・こおろぎ73’ Dr スランプアラレちゃん オープニング 作詞:河岸亜紗 作曲:菊池俊輔) 昭和58年ごろ、Yの部屋でテレビを見ていた時の話し。 Y「ははは・・・このアニメ荒唐無稽でおもしろいんだよなぁ・・・ まったく、作者は現代の滑稽ばなし作者として天才だよ」 私「これ・・・少年漫画のアニメ化した作品だろ?」 Y「そうそう・・・あ・・おわった・・・おもしろかったなぁ…
「マツコの知らない世界」のナレーターさんがよく聞く声だなあと思って、そうだスッパマンだと思った令和6年。
3月1日に、漫画家の鳥山明氏が亡くなった。鳥山氏の功績に関しては、ここで具体的に挙げる必要など全く無い、極めて輝かしいものである。 うちにある鳥山作品絡みのものは、マンガの単行本以外で何かあっただろうか……と考えてみたら、一つ意外(でもないか……)なものがあった。一昨年前に発売40周年を迎えたレトロPC、シャープMZ-700用の3D迷路ゲーム「MAZE LAND」(エニックス)である。 MAZE LANDは、大人用ゲームと子供用ゲームの二種類があり、子供用ゲームの方が、「Dr.スランプ」のキャラを使ったものであった。ちなみに以下の映像は、コンポジット出力で液晶テレビに映した画面である。MZ-7…