低迷を続ける日本の弱小プロサッカー・クラブETUに一人の男が監督として迎えられた。 男の名は達海猛(たつみ たけし)。 イングランド5部のアマチュアクラブを、FAカップでベスト32に導き、プレミアリーグのクラブをギリギリまで追い詰めた手腕の人物だ。そんな彼に古巣のクラブが白羽の矢を立てた訳だが、チーム内は開幕前から騒動ばかり、果たしてこの起用は吉と出るか、凶と出るか!? (公式サイトより)
→ジャイアントキリング
http://www3.nhk.or.jp/anime/giantkilling/
著者: ツジトモ、綱本将也
「GIANT KILLING」のマンガのコマをアルで探す
引き続きアウォーズのお祭り騒ぎと天宮杯の第68巻です。結構なお祭り騒ぎだったな…負けたら達海とのシーズン終わりでもある天宮杯は各所にいろんな影響をもたらし、あの人にも…? 続きからネタバレ感想
単行本収録分ごとの感想です。 第68巻 #668~#677 第67巻 #658~#667 第66巻 #648~#657 第65巻 #638~#647 第64巻 #628~#637 第63巻 #618~#627 第62巻 #608~#617 第61巻 #598~#607 第60巻 #588~#597 第59巻 #578~#587 第58巻 #568~#577 第57巻 #558~#567 第55・56巻 #538~#557 第54巻 #528~#537 第53巻 #518~#527 第52巻 #508~#517 第51巻 #498~ #507 第50巻 #488~#497 第49巻 #478~#…
こんばんは、ジオ・ジーノです。 「地鳴らし」発動しやがった…(失望)。 ああ、ミカサ、アルミン、リヴァイがいればなぁ…。 さて、私は昨年6月12日のブログに、 「私的漫画十傑」という記事を書きましたが、 今日はその2025年版を書きたいと思います。 TBS系『ザ・ベストテン』タイトル画面
シーズン終わりのお祭り・アウォーズ(天宮杯まだあるけど)と、そして…現実のアウォーズでは慣れないせいかネクタイや蝶ネクタイが曲がっている選手を見かけるので関係者は直してあげてほしいです。せっかくの晴れ舞台なんだから。かわいいけど。 続きからネタバレ感想
『GIANT KILLING』は、ツジトモ作画・綱本将也原案によるサッカー漫画。舞台はJリーグ1部の弱小クラブ「ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)」。かつてのスター選手・達海猛が監督として帰還し、奇抜な戦術と人心掌握術でチームを再生へ導く。 格上相手に勝利する“ジャイアント・キリング”を信条に、選手・スタッフ・サポーターの心を動かしながら、クラブの成長と絆を描く群像劇。リアルな戦術描写と心理描写が魅力。 【ebookjapan】GIANT KILLING
自力優勝は逃したものの、まだ可能性自体は残す最終節。なにを言ってもネタバレになるのでさっそく続きからどうぞ。 続きからネタバレ感想
えっここからどうするの?というのが正直な感想です。ネガティブな意味じゃないんですけどとまどいが大きいというか。 続きからネタバレ感想
こんばんは。今日は昔で言えば「体育の日*1」ですね。 そして、ナ・リーグ地区シリーズではドジャースが勝って2勝2敗になりましたね。 明後日試合でパドレスはダルビッシュが先発ですね。勝敗の行方は!? さて、本題に行きますが、 オリックス・バファローズの中嶋聡監督が今季限りで退任となりましたね。 中嶋聡(オリックス・バファローズ監督時代) *1:現在は、「スポーツの日」になりましたね。
今週のお題「ちょっとした夢」 こんばんは。今の「ちょっとした夢」は、 タイガースとファイターズの日本シリーズが実現する事ですね(笑)。 あと、今週のジャンプで呪術廻戦が最終回を迎えたそうで… 私は今ジャンプを読んでませんので、コミックが出るまで待ちませうw さて、パ・リーグで北海道日本ハムファイターズが2位となり、 新庄剛志監督の手腕が評価されてますね。 北海道日本ハムファイターズ・新庄剛志監督(2023年ドラフト会議にて) そ・こ・で、 新庄監督に似ている漫画キャラをいくつか挙げてみたいと思います。 【達海猛(GIANT KILLING)】 【五条悟(呪術廻戦)】 【はたけカカシ(NARUT…
おつかれさまです。 今永継投ノーノー…スゲエ! さて、私のハンドルネーム(HN)の由来をまだ言ってなかったような…。 私のはてなでのハンドルネームは「ジオ・ジーノ」ですが、 最初は「ジオ」のみで行こうかと思ってたんですよ。 ジオ・アルバラード(広島東洋カープ時代)