スコットランドのグラスゴーで1996年に結成された5人組のバンド。 多くの曲がインストルメンタル。轟音ギターノイズが特徴。 "blur: are shite", "bush: is a cunt", "blair: is a pie" とプリントされたバンドTシャツを出すことでも有名。 バンド名「モグワイ」の由来は、映画「グレムリン」に登場する可愛らしい生き物の名前。
www.youtube.com MOGWAIで"TUNER"です。 本人たちのチャンネルから。 彼らのレーベル"Rock Action Records"からの初シングル、歌ってんの?? amzn.to ランキング参加中音楽
出典:YouTube Mogwaiといえば、耳を劈くようなギターの轟音(ウォール・オブ・サウンド)をイメージする方も多いでしょう。しかし、本作『Happy Songs for Happy People』は、それまでの「静から動へ」という極端なカタルシスから一歩踏み出し、より繊細なテクスチャーとエレクトロニカの手法を大胆に取り入れた作品です。 ピアノ、チェロ、ボコーダーを通した儚いボーカル。緻密に編み込まれた電子音の粒子が、ギターの残響と溶け合う様は、まさに「音による点描画」のようです。
先週は、ライブが二本、外勤の面談がありバタバタとしていました。 ライブは忘れていたのが原因だけど、まさか二日連チャンになっているとは(汗) で、モグワイのライブに行っては来たものの、好きだった時期はもうかれこれ10年以上前で、音楽性もかなり変わってしまっていた。 面談であちこち移動した後のライブで、スタンディングと言う過酷な状況。 途中腰が痛くなった。 しかも、ビール頼もうとしたら、冷えてないとか(笑) で、帰りに引き換えようかと思ったら、無いとかw ライブハウスだよねw もうここ来たくないなーって感じだった。 観客の質も悪く、途中で割り込んできて前が見えなくなった。 アンコール手前位に帰る人…
最近は研修中ラジオを聴いている事が多いのだけど、昨日聞いていたら、「モグワイ」の来日が始まったと言う情報が。 あれ、チケット買ったけど来てないな… 慌てて調べてみると、当日(前日?)に表示されるらしく、すっかり日程を忘れていた。 紙のチケットなら手元にあるので、把握出来るけど、電子チケットは怖いなーと思った。 予定を入れてしまったら本当危ない。 しかも今日も別のライブがあり、一日ずれてたら本当にやばかった。 ていうか、ラジオを聴いていて情報が入ったから良かったものの… 次回からは気を付けよう。 ちなみに今日は藤井郷子さんと言うフリージャズのピアニストと吉田達也さんと言う日本のアバンギャルドシー…
洋楽和訳の注意書きです。 yuifall.hatenablog.com R U Still in 2 It (Mogwai) Songwriters: Aiden Moffatt, Stuart Leslie Braithwaite www.youtube.com Are you still into it? Cause I'm still into it We haven't had sore bits for about a fortnight Am I your only one? Cause you're still my only one But if you need more, …
www.youtube.com Mogwaiで"Fanzine made of Flesh"です。 本人たちのチャンネルから。 メンズの方はあんまり良くなさそうで心配ですね。 ランキング参加中音楽
www.youtube.com Mogwaiで"Lion Rumpus"です。 post rockをバックに犬の散歩動画です。 ランキング参加中音楽
www.youtube.com Mogwaiで"God Gets You Back"です。 本人たちのチャンネルから。 おっちゃん出血大丈夫ですかね。 ランキング参加中音楽
こんにちは〜 たまにはほかのアーティストの話もしますか。ってことで先週、恵比寿のリキッドルームに、台湾の超実力派3ピースバンド、Eelephant Gymのライブに行きました!とてもカッコいいバンドです。 そもそも彼らを知ったのは一昨年。あるクラウドファウンディングからでした↓ readyfor.jp お世話になった日本のスタジオや、ライブハウスなどを、コロナ禍での苦境から救おうというものでした。台湾のバンドの方たちが!なんてありがたい企画なのー?と驚き、彼らの曲を聴いてみたら、とても好みだったので、またびっくりでした。 力強いボーカルや、60〜70年代のロックやソウルも大好きな私ですが、MO…
この記事は2021/5/29、メインブログ「ゆるゆるループ、ときどきジャンプ。」へ投稿したもののリライトになります。 あの時グラスゴーに移住していたら…と、今でも時々思い返すことがある。その一歩を踏み出せなかった大きな理由に、イギリス入国する際の猫の検疫があった。当時は検疫施設で6ヵ月間の係留があり、神経質な猫は病気になってしまいそう…とてもじゃないがそんなことは受け入れられなかった。猫を預かると言ってくれた友人もいたけど、離れられなかったのは私の方…。それに加え、インディーズ時代から大好きだったバンドが当時はあり、彼らのライヴを観られなくなることも耐え難かった。 死ぬ前にもう一度訪れてみたい…