洋楽を聴いていて、「こんな風に勢いよくかっこよく歌えたら最高なのに…」と思ったことはありませんか? Panic! at the Discoの「High Hopes」は、力強いメロディとテンションの上がるリズムが魅力の曲ですが、実際に歌ってみると英語特有の音のつながりが多く、歌詞通りに読むだけでは意外とノリを出しにくい曲です。 そこで今回は、実際に耳で聞こえる“音”をベースにした【空耳歌詞】として再現しました。 英語のスペルではなく“聞こえたままの音”で覚えることで、自然とネイティブっぽいリズムや勢いに近づけるようになります。 この曲は特に「テンション」と「勢い」が大切なので、まずは細かい発音を…