What You See Is What You Get 見た通りのものが得られる、の意。 DTPの場合、イラストレータ、クォークなどほとんど全てのアプリケーションがそう。 WEBの場合、Dreamweaver、ホームページビルダーなど。 ただしWEBの場合、厳密に言うと見た通りのものは得られない。
電脳砂漠では、至るところに古文書(Markdownファイル)が転がっている。ターミナルでリポジトリを覗けばREADMEがあり、メモはMarkdownで取り、設計書もMarkdownで書く。羊皮紙は豊富にあるのに、それを快適に「読む」「書く」術を、私たちはあまりにも長いこと持っていなかった。 WSL2のターミナルで長大なREADMEを cat で開き、記号まみれの生テキストを目で追う――その無駄な消耗に終止符を打った神器が glow だ。そしてMarkdownを書く場面では、WYSIWYGエディタの MarkText が、VS Codeの分割プレビューという「当たり前」を過去のものにした。
MHTML Editor .NET 探していた訳ではないけど、偶然便利なツールを見つけた。 .mhtml ファイルをそのまま編集できる。 MHTML Editorとはいうものの、htmlファイルも編集できる。 基本的なことはすべて出来るので簡易htmlエディタとしても利用できます。 htmlファイルはShift-JISだと文字化けするので、編集の際は事前にUTF-8などに変更する必要があります。 保存したmhtmlファイルの広告や無駄なバナーなどを削除できるので、これはなかなか便利。 インストールの必要はなく、実行ファイルは約7.5MBの MHTMLEditor.exe だけ。 htmlエディ…
背景 WEBページの管理画面でHTMLを直接書かせたくないので、 WYSIWYGエディタを埋め込みたいと思った。 ※WYSIWYGエディタの例(はてなブログの記事改廃画面)↓ javaScriptでいい感じのあるだろうと思ってググると案の定存在した。 調査比較 前提: 無料 HTML+CSS+JSで埋め込める 三つほど見つかったので、触ってみた特徴を記載していく 一応簡単に実装もしたので、下記に配置しておく。 作成した比較サイト WYSIWYGエディタライブラリ比較 ソース gologius.github.io/test/test_WYSIWYG at master · gologius/go…
はじめに DjangoでWebアプリを開発しているのですが、WYSIWYG導入で詰まった部分があったので、備忘録です WYSIWYGとは テキストフィールドをリッチにできるやつです TextField()そのままだと文字しか入力できないですが、summernoteというパッケージを入れて設定することで簡単に使えるようになる模様です 参考にしたサイトは以下です。手順もこちらに投げます 【Django】django-summernoteを使ってブログアプリに便利なテキストエディターを構築 ひっかった部分 リンク先サイトの手順追っていくと、なぜかtextfield部分で接続エラーが出ました [ se…