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my way my love

(音楽)
まいうぇいまいらぶ

日本のインディーズバンド。「ぶっ壊れたマイブラ」「日本のソニックユース」と評される。
ポップな旋律を持ったノイズ/オルタナティブ/ハードコアパンク/ジャンクバンド。
略称:mwml
オフィシャルHP http://www.mywaymylove.com/


●最新音源

NEW MARS

NEW MARS

I’ll Cure You With Electricity

I’ll Cure You With Electricity

a HOLY LAND INVADER

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JOY

JOY

Nothing is difficult to those who have the will

Nothing is difficult to those who have the will


2004年より活動拠点を米国に移す。
2005年2月15日、アルバム「Hypnotic Suggestion:01」を全世界リリース。

Hypnotic Suggestion 1

Hypnotic Suggestion 1


Vo.Gt.村田有希生
Ba.広江大
Dr.大脇武志


Vo.村田の前身バンドは「THE JUICE」「the cimons」。
「THE JUICE」はポニーキャニオンからメジャーデビューをしており、TVCF等のタイアップも多数手がけていた。
「the cimons」はギターの後藤が後に「mono」を結成し、ベースのcobyがSADSに参加するなど実力派揃いであったが、メジャーデビュー直前に解散する。


2000年に「my way my love」結成。
当時のベースは半年で脱退、その後サポートベースやサックス奏者等が入れ替わり加入し形態を変化させており、現在は当初からのドラムスである大脇と、別バンドで活動していたベースの広江の3人で固定されている。


2001年、山中さわお(the pillows)が主催するレーベル「デリシャスレーベル」に加入、10月には初音源「dedicated to an angel on your shoulder」をリリース。ワンマンライブも行うなど精力的に活動していくに思えたが、その年の末レーベル脱退。


その後、自身のレーベルである「mott records」より自主制作「BOOT BUM」シリーズを3作リリース。その間に米国の音楽関係者から声がかかり、2004年夏、北米東海岸ツアー&初のフルアルバムを米国のインディーズレーベルよりリリースする。


2005年初頭、全米40箇所以上にのぼるライブハウスツアー&レーベル移籍によるアルバムの全世界展開により、各地のメディア・ライブを見たファンから高い評価を得る。秋にはイタリアとイギリスを1ヶ月に渡り回る過酷なヨーロッパツアーを初敢行した。


2006年は昨年ビザトラブルで惜しくも参加できなかったSXSW(サウスバイサウスウェスト)に初参加。(ただし村田氏ソロ。)春には、オーストリアのレーベルから、以前の自主制作盤「BOOT BUM」の再構築版「It is but one of billions of galaxies in your universe」をヨーロッパでリリース。各メディアに絶賛される。


日本での活動について大手インディーズ事務所「GROWING UP」(ELLEGARDEN等が所属)とサイン。待望の日本復帰盤、8曲入りミニアルバム「Nothing is difficult to those who have the will」をリリース。(2006/8/2 Graveyard label/ZEALOT)

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