会社員でもある林雄司の作成しているウェブサイト。 名前の由来は「やぎの黒目が横向きで面白いから」 開設2日目くらいまでの名前は「サロン・ド・はやし」 名前の由来は「郊外のパーマ屋さんをイメージして」
日記形式の「やぎポエム(以前はやぎコラム)」 低レベルな臨死体験を告白する「死ぬかと思った」 などのコーナーがある。
<プロフィール>林雄司 デイリーポータルZ編集長。東急メディア・コミュニケーションズ株式会社勤務。1971年東京生まれ。1996年から個人でサイト制作を始め、2002年にデイリーポータルZを開設。編著書に『死ぬかと思った』シリーズ(アスペクト)、著書に『会社でビリのサラリーマンが1年でエリートになれるかもしれない話』(扶桑社)などがある。自分の中に面白いと思うものや、やりたいことはあるものの、組織の中で思うように動き出せない。あるいは新しいことを始めようとしても、失敗することを想像しては、気持ちが落ち込んできてしまう。そんな人は林さんの考え方がヒントになるかもしれません。林雄司さんは、30代前…
林 雄司 デイリーポータルZ編集長 2020年、テレワークが一気に普及しました。いきなり自宅が職場になり、戸惑った方も多いことでしょう。ビデオ会議ひとつとっても、試行錯誤が続きました。『テレワークの達人がやっているゆかいな働き方』の著者・林雄司さんは、ビデオ会議用のマイクを4台も購入し、究極の1台に出会ったそうです。実際どんなマイクを使っているのでしょう? 気になります。教えてください! そして青春オンラインにご寄稿いただけないでしょうか! とお願いしてみたところ、意外な手法で比較検証してくださいました。 歌っている人の横でテレワークできるマイクはどれだ カラオケボックスの個室にて カラオケボ…