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20/10/10(土)

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2009/05/16追記:オリジナルの日付は2008/10/10


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18/08/25(土) はれときどきくもり

本を受け取る

17/12/13あたりの続きかも。

先日注文していた本(内閣官房長官の裏金/上脇博之 人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている/ふろむだ)の入荷連絡があったので取りに行く。

ホームレスになりかけた俺としては興味を持たざるを得なくて発注していたハウジングファースト/稲葉剛は欠品連絡が来ていたのでおとといコンビニ系に注文を出そうとしたのだがIDを忘れていて問い合わせメールを出す羽目に。

その後他の作業に手を取られて放置


今日書店に他の2冊を取りに行った時にふと思いついて店内の社会学の棚を覗いてみたら、あった。

ラッキーとばかりに購入したのは言うまでもない。

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18/08/22(水) はれ

またやられたWindowsUpdate余計なお世話

Twitterリンクを踏んでもTweenステータスを開くを選択しても今まで見たこともなかったソフトが立ち上がってFirefox連携してくれなくなった。

今朝かかったWindowsUpdate(KB4100347)で既定のブラウザが変えられたかと思って調べるが今までとは少し様子が違う。どうもURLによってブラウザかそうでないかが選ばれているっぽく、苦心惨憺して調べると「設定→アプリWebサイト用のアプリ」の所にインストールした記憶のない「Twitter」ってのがあってそっちに取られていることが判明した。そこの連携を切ってやることで今まで通りブラウザで開けるようになった。

俺がマストドンに行かずにツイッターに居座っているのは、ブラウザを介したはてなブックマークとの連携とかそういった機能が使いたいためだから、そういう機能がなさそうなアプリと関連付けを勝手に変えられるのは困るのだ。

後刻GPDの方にもWindowsUpdateをかけたが「Twitter」は入らなかったのでWindowsUpdateと一緒に入れられたというわけではなさそうなのだが、「アプリ機能メニューで見た日付が今日になっているのがやっぱり不気味悪い。お前、どっからどうやって入ったんだ? (^_^;)

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18/08/13(月) はれ

忘れられる「戦争はこりごり」

今週の「赤旗日曜版」に那須正幹先生が「きみたちに伝えたい戦争のこと」(26面)の中で

戦後新しい憲法ができて、日本はもう、絶対戦争をしないし、軍隊も持たないと聞いてすごくうれしくなりました。

これは私だけでなく、当時の日本人全員が感じたことではないでしょうか。もう、戦争はこりごりだし、自由ものの言えない世の中はまっぴらだと思ったからです。

と書いておられた。


これには、攻撃を受けなかった占領地や植民地から日本本土に速やかに帰国できた人など一部例外もあろうかと思うが、戦争世代の話を聞いたりしていると、おそらくそうだっただろうなと思う。


にもかかわらず(?)1960年代少年誌では戦記物大人気だった(同31面、吉田裕インタビュー)のも事実で、これはリアルタイム体験したというか読んだ。それらにはあまり悲惨さを感じなかったのは記事の通りである

戦争が当たり前だった時代から戦争のない(?)時代への変化は、若者戦争を知らないことがになるなどのネタとなったが、日本戦争に明け暮れた時代戦争しないで済んだ時代の年限がほぼ同じになった。


そして、戦争記憶している世代は少数派となり、終戦までに成人していた人となるともうわずしかいない。日本社会としての戦争記憶が薄れていくのはある意味仕方ないことではある。

俺の世代空気のように平和享受できたからそれでいいのかもしれないが、俺の子(いあ俺個人の孫は望めないが)や隣人たちの子孫が辛酸なめるとしたら、それはやはり想像するだけで耐えがたいものがあるわけで。


しかしながら、戦争を知らない世代の俺が体験として戦争を伝えることはできないわけで、ではどうすべきかというと、学んでくれとしかいいようがない。

それも、きちんとした先生の書いた本(何が/誰がそうなのかという話は別途生じるが置く。)をそれなりの量をこなして読むとかが必要である

ネットでも、探せばそれなりの資料はあるのだが、ただ検索しただけだとろくでもない資料が上位にランクインされることも多いし、基礎が身についていないと真贋の見分けがつかないから頼り切るのは危険である

昔買った「日本国憲法資料集」(第2版)も既に30年近く前の本である。俺も歳を取るわけだよなぁ。

おまけ:最近買った日本国憲法関係

「あたらしい憲法草案のはなし」自爆(自民党憲法改正草案を爆発的にひろめる有志連合)太郎次郎社エディタ

「あたらしい憲法のはなし」のパロディ形式

改定新版日本国憲法なのだ/赤塚不二夫永井憲一/草土文化

漫画ほか。

その他

民主主義本質価値」他一編/ハンス・ケルゼン/長尾龍一植田太郎 訳/岩波文庫

民主主義擁護」の終章がまさに「日本国憲法資料集」の最後の方で引用されている文章で、著者の名を書店で見かけて立ち読みし、嬉々として買い込んだ理由がそれであった。

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18/08/12(日) はれのちくもり

電車から降りる時の省力化

つまんねーネタなので読まないで飛ばす推奨。

ひと駅だけ乗る仕事帰りの電車比較的空いていてほぼ座れるが、駅の出口に近い先頭部には優先席がしつらえてあって、そこは空いていても座る気が起きない。

で、できるだけ前の方に陣取っておき、駅が近づいて運転士が減速をかけたら立って前方の扉に向かう。

減速するちょっと前に駅が近づいたという放送(今どきはテープじゃないよな。でも一時期ほど合成っぽくはない。)流れるが、運転士マスコン操作する音がして減速が始まってから立ち上がって歩き出すのがコツである

以前は十分余裕を持って行動していて、減速が始まる頃には扉の前にいたのだが、最近は減速が始まってから移動を開始する。


こうすると、慣性力のおかげでちょっとだけ歩く力が節約…。ヘ(。。ヘ)☆\バキッ

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18/08/05(日) はれ

貧民はつらいよ

16年5/17,5/4,4月17日,3月28日,2/21,2月17日らへんの続き。


現状のBIGLOBEの支払方法関係のページがこれ。(ちなみに以前貼ったTabal関連はリンク先がないといってエラーになる。)

そっから飛んだNTTファイナンス回収代行についてのページがここ


Biglobeモバイルの当初支払方法カードか振込(手数料200円/月)限定のようだが、振込からの変更はカードに加えてNTT回収代行がある。これは旧Tabalである記載があるので、今でも振込からNTT回収代行に変更することで振込手数料の200円を節約できるかもしれない。


私も一か八かでやってみて成功したので、NTT絡みの支払があって、かつ、NTT回収代行の審査クリアできそうなら試す価値はあるだろう。

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18/08/02(木) はれ

Youtubeに舌を巻く

始まりは志位和夫「綱領教室」第二巻だった。


その17〜18ページに、組曲地底の歌」が出てきて、一部歌詞引用してある。昔テープをすり切れるくらい聞いた曲だ。

そっこーテープから引っ張り出して足元のラジカセで聞いてみる。が、音の劣化否定できない。

で、作曲者荒木栄氏は俺が幼い頃に亡くなっているはずだから著作権が切れているかもと思いついてYouTubeで「地底の歌」を検索したら複数釣れる。そこから連鎖的に革命歌とか労働歌の類が幾つか見つかって舌を巻いた。YouTubeやっぱ凄いわ。

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