2009-01-22
■[中小企業診断士]更新申請書類提出
診断士登録してからもうすぐ5年・・・資格更新の時期だ。
「新たな知識の補充」は毎年1回診断協会千葉県支部の理論政策更新研修を受けているので5回分の証明書がそろっている。「実務の従事」については一昨日にIT関係の社長さんからの証明書が届き、18ポイントそろった。あとは登録(更新)申請書を作成し、預り証と返信用封筒も用意し、慣れ親しんだ登録証とともに封筒に入れて、配達記録郵便にて本日提出した。懸念された実務ポイントは、当初の方針通り、診断協会に頼ることなく達成できたことが何より嬉しい。協力いただいた社長さん方と現在は他社で活躍されているMSKさんの勤務先の元事業本部長にあらためて感謝したい。
預り証については、今回の更新対象者数がとても多く登録証の発行に時間がかかるとのこと、希望すれば発行してもらえるということである。預り証自体は特に必要はないが、80円切手のみで無事に更新申請書類が受理されたことがわかるので希望することにした。
配達記録だが、そういえば、使い方というか、どのような場面でどのように問い合わせ等を行えばよいのか具体的によくわからなかったので、郵便局の窓口の人に尋ねたところ、日本郵便のHPで番号を入力すると追跡ができるんだそうな・・・早速パソコンを開いてやってみたら「引受、○○郵便局」と表示された。ちょいと感動かな・・・
次の5年後の更新に向けて実務30ポイントのスタートとなるが、より中身の濃いポイントにしたいなぁ・・・と思う今日この頃であった。
2007-01-17
■[仕事]今週は飲み会ウィークだったが・・・
今週は飲み会ウィークだった。7日のうち5日飲み会の予定が入っている。月曜日は弟と韓国料理を食べにいく約束をしていたが、寝込んでいたので延期。昨日はお客様との新年会があったがお断り。夜の1時までやっていたらしい。付き合っていたらノックダウンだった。今日もお客様との新年会。こちらは来年度の案件に大きく絡むし、さすがに出歩けるようになったので病み上がりながらも参加した。しゃぶしゃぶで一次会のみ。ワインを注文してしまい、意外と大丈夫だった。そろそろ復活か?
明日は飲み会なし。金曜日は診断士関係の研究会の後に懇親会。日曜日は診断士関係の新年会。今週乗り切れるか?
2007-01-16
■[雑記]内科医って・・・
なんとか出社した。でもダメ。仕事にならない。本当は12時で切り上げたかったが、急ぎがありやっと15時に切り上げて病院へ。
診察になり、病状を告げた。土曜日に別の近所の医院で診察して薬をもらったが、その中に解熱剤、いわゆる頓服があったが使わなかったという話もした。そしたら「何が困っているのですか?」ときた。なんじゃ、この医者は、と思いつつ、「熱が下がらないことです」と答えたら、「じゃ、頓服飲んで熱を下げればよいでしょう」だと。しまいには「薬は何がいいですか?」と。はぁ〜、薬はこっちが選ぶのかい?「抗生物質、PL果汁と胃の薬をください」といったら「わかりました」といって処方箋を書いてくれた。
今日は革命的であった。
薬剤師
私は門前調剤薬局の薬剤師をしています。医師は内科ですが驚くことに精神科、外科、眼科など専門以外の薬剤でも何でも患者の要求に応じて処方をします。
どんな病気にかかっても医師の専門を考慮することなく来診する患者も患者ですがどう見ても専門医に紹介した方がいいと思える患者へ専門以外の科の処方箋を出す医師も医師です。熱は病気のときの身体が病気と闘っている結果であり,むやみに熱を下げるのはかえってよくありません。熱のため体がしんどくて日常生活に支障をきたすと自分で判断したときに服用するのが解熱剤の頓服の使用法で必要も無いのに使用する必要はありません。服用をされなかったのはその結果病状が悪化しなかったとしたらそれは正しい判断だったと思います。それにしても内科医との会話の内容はこっけいですね。このようにまるでレストランで料理を注文されたように患者の言いなりの薬を出す医師が多いのには薬剤師としてやり切れない思いでいます。
弊社は、43カ国1100オフィス以上を展開する、世界最大規模のヘッドハンティング会社です。
この度、弊社のクライアントである大手外資系発電機器会社からのご依頼で、グローバル展開するプロジェクトを統轄していただくプロジェクト責任者のポジションを秘密裏に探しており、本件をご提案させていただきたくご連絡を致しました。
当社は、キャリアアップに際してタイミングやご自身のキャリアプランを重視しておりますので今回の話を無理にお勧めする事はございませんが、社外にどの様なチャンスがあるのかということをこの機会に知っていただくことで今後のキャリア形成の一助になれればと考えております。
つきましては、今回ご連絡をさせて頂いた経緯や先方の情報、弊社の情報等をご説明させて頂きたく存じますが、ご関心はいかがでございましょうか。
クライアントとの守秘義務の都合上、情報開示が少なく、ご判断が難しいかと存じますが、この段階で扉を閉められずに、一度お話をさせて頂いてからご興味をお持ち頂けるか否かのご判断頂ければ誠に幸甚でございます。
また、本件につきましてご質問、ご意見などございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
ご連絡を心よりお待ち申し上げております。
TCI 田中
tanaka@bthob.com