2013年05月22日
『真夏の方程式』が文庫化、ガリレオシリーズは中毒性が高い
6月29日に公開される福山雅治主演の映画『真夏の方程式』。原作は東野圭吾。単行本が刊行されたのは2011年で、映画公開直前となる今月10日に文庫本が発売された。
2013年05月18日
無料版が登場、iPhoneのホーム画面にメモを貼る『アイコンメモ』
MY辞書登録やTouch Icon Creatorなど、iPhoneの特性を活かしたアプリを数多くリリースしているMakoto Setohさん。
料理の写真が美味しく撮れる無料アプリ『炊き撮り for iPhone』登場
CAMERAtanやINStanPocketなど、カメラファンのツボを押さえたアプリを開発してきたMorokoshiManさんが、新しいアプリをリリースした。名前は『炊き撮り』。料理写真を美味しく撮ることに特化したアプリだ。
2013年05月16日
2013年05月15日
言葉のジグソーパズルを完成させるために『類語エディタ for iOS』
文章はまるでジグソーパズルのようだ。主語、述語、目的語、修飾語、どの単語も置き換えられないし、順序を変える事もできない。綺麗な文章にはそんな正解が存在する。全体の雰囲気と文脈から、そこにはめるべきピースは決まっていて、最も適した言葉を探すのは苦しくもあり、楽しくもある。
2013年05月11日
Tumblrの時間泥棒な映画アカウント6選
Tumblrには様々な映画のアカウントがある。映画のワンシーンを集めたもの、デフォルメしてポスターにしたもの、コマをまとめてバーコードにしたもの、などなど。
今回は、Tumblrの面白い映画アカウントを6つ紹介したい。どれも時間を忘れてページをめくってしまうものばかりだ。
2013年05月08日
機能は豊富だがシンプルなテキストエディタ『Write for iPhone』が期間限定無料
iPhoneでもMacでも、テキストエディタはSimplenoteを愛用していたが、Mac版の文字入力がもたつくようになったので、別のアプリを探していた。
2013年05月05日
世界の名所がミニチュアに、Richard Silverのチルトシフト写真集
チルトシフトレンズは、もともと建築写真用に開発されたものだった。高い建物を下から撮影すると遠近法の影響で上がすぼむが、上下にシフトする特殊なレンズを使うと、全景を歪みなく撮影する事ができる。
言葉の限界を突破するために、『シュレディンガーの哲学する猫』
学生時代、図書館に籠もってフーコー、ジル・ドゥルーズ、浅田彰、柄谷行人などの哲学書を読み漁った事があった。覚えているのはリゾームや交通などのキーワードだけだが、今にして思えば、辞書を片手に必死に理解しようとしたあの時の読書体験が、私の言葉を形成したのかもしれない。
2013年05月03日
分解はアートになり得るのか『Things Come Apart』
以前、破壊されたApple製品はアートになり得るのかという記事を書いた。破壊はアーティスティックだが、嫌悪感を抱くという内容の記事だ。では、破壊ではなく分解ならいいのか。
2013年05月01日
ブロガーとしての通過点
最近、記事がアップされる度に必ず読むようになったブログがある。@RyuNagayamaさんの、KLOCKWORK APPLEだ。Ryuさんは歳が同じぐらいで感性が似ているので、記事のテーマに興味を惹かれる事が多い。人生経験が豊富だからだろう、文章もスマートで大人の風格がある。



























































