遊藍:馬法使い RSSフィード

  • 千葉大学馬術部携帯サイト
  • 2012-03-10

    [][][]蹄の熱感

    運動前に右後蹄冠周辺と左後蹄冠から蹄壁あたりにかけて熱持ってて、運動終わったら熱引いていた

    これがなんだったのかよく分からない

    運動終わったら熱が引いたってことは循環の問題か?

    というわけで、蹄に関して再度いろいろ調べてみたけど、やっぱり分からない

    まぁ、熱が引いたというのは良いはずなので、ぼちぼち情報収集していこう

    そのついでに、拾った話をメモ

    馬術部に蟻洞の馬とナビキュラー症候群の馬もいるので



    蟻洞

    解説

    http://blog.goo.ne.jp/rowdy_pony/e/ed6e2d3a0019ff6fadd48cbb5511bb25

    http://teitetuya.way-nifty.com/maesitu/2007/08/post_43ca.html

    http://drhig.blogzine.jp/equine/2007/12/post_98e2.html

    http://teitetuya.way-nifty.com/maesitu/2005/10/post_25b6.html

    ミネラル分の話×2

    http://drhig.blogzine.jp/equine/2008/04/post_ac8e.html

    (キューブ+カルシウム剤はカルシウム過多で他のミネラル分の吸収を阻害する可能性、か)

    http://drhig.blogzine.jp/equine/2008/04/post_4d1a.html

    (これに追記で、ビオチンという成分は亜鉛の吸収を助ける)

    ・ナビキュラー

    解説

    http://blog.goo.ne.jp/rowdy_pony/e/1ee167eac023d7688b84cfe879c9b2ac

    http://drhig.blogzine.jp/equine/2008/07/navicular_disea.html

    跛行診断

    http://blog.goo.ne.jp/rowdy_pony/e/066dec9217030a4e586170bc90b0afc6

    ・クッション蹄鉄・接着装蹄の是非

    http://drhig.blogzine.jp/equine/2008/05/post_381e.html

    裂蹄はインパクト(衝撃)が原因だと思い込んでいる装蹄師や獣医師が多いが、実はそうではなく蹄機が原因です。

    接着装蹄は負重時に蹄が広がる蹄機を多少なりとも妨げます。

    Bigbrownのクッション蹄鉄の接着装蹄がうまくいっていても、それは接着装蹄が蹄機を妨げる>という、本来は望ましくない効果がBigbrownの蹄には良い方向に働いた結果かもしれません。

    クッション蹄鉄による衝撃緩和の効果の実証例としては扱えないでしょう。

    本題と違うけど、裂蹄の原因はインパクトでなく蹄機か。これは知らなかった。

    ・蹄の形

    http://drhig.blogzine.jp/equine/2007/10/drreilly_48d7.html

    2010-05-20

    2007-12-30

    [][]プレッシャーのかけ方追記

    馬は人間でない動物である以上、同じ言葉は通じないが

    同様に動物である以上、その内部では実に論理的に筋の通った思考をする。

    言葉に囚われて信じる力が異常に作用してしまう人間よりも却って論理的であるかもしれない。

    主にはボディランゲージであり、経験則である。

    この二つを組み合わせることで音声に意味を持たせてコミュニケーションを図ることもできる。

    プレッシャーのかけ方としては主に、馬から目を離さない、大きく見せる、

    足を踏みならす、大きな(強い・鋭い)音を出すなどがあげられる。

    同時に、これらは状況や関係性如何によっては相手を萎縮させたり緊張させたり逃げ出させたりすることにもつながるため

    常にその状況と強弱を考えて用いることが大切であろう。

    2006-11-23 筋肉痛

    WarlockEX2006-11-23

    [][]痛い

    昨日、響サマー二頭乗りして腹筋筋肉痛です・・・

    翌日に出るって事はまだ辛うじて(ry