崖っぷちで君の手を握る(仮)

2017-09-18

学級会へ参加

▼20日中アップの2つのコラムを仕上げる

▼21日は新宿取材

▼22日も取材が入りそう

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今週は稼働日が4日間なので、せわしなくなりそうだ。

先週赤ちゃん学級に行って、沐浴とおむつ交換を教わった。

驚いたのが授乳の回数。1日3時間おきに8回以上行うらしい。

これは、お母ちゃん大変だわ。

料理や洗濯、そして苦手な掃除も手分けしてやらないといけませんな。

2017-09-10

ダンケルク 】と【 あしたは最高のはじまり

▼月曜日は夕方から飯田橋取材

▼火曜日は朝に渋谷、昼に新宿取材して、夜に八重洲で打ち合わせ

▼水曜日〜金曜日は執筆に明け暮れる 今週もうれし、たのし、忙しや

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先週土曜日・日曜日と久しぶりに映画を堪能。

かなり趣の異なる【 ダンケルク 】と【 あしたは最高のはじまり 】の2つ。

ダンケルク 】は戦争を題材にしているものの、

残酷さはまったくなく、しかし壮大で、サスペンスタッチで最後まで手に汗握る。

群像劇で、個人をそれほど深く掘り下げないぶん、感情移入がしずらく少し消化不良になるが

その中でも、若き兵士を助けようと、一市民が民間船を出したり、

空軍パイロットは力尽きるまで敵の戦闘機を落としたりと見どころはある。

あしたは最高のはじまり 】は【 最強のふたり 】で注目を集めたオマール・シーが主演。

もちろん本作監督も【 最強のふたり 】のユーゴ・ジェラン監督だから感動しないはずはない。

オマール・シーは今回プレイボーイ役で、あるとき昔関係をもった女性に赤ちゃんを預けられ

いきなりシングルファーザーになる。テンポがよく、ぐいぐい引きこまれていく。

「人生には、恐怖に打ち勝つ勇気と、つかなきゃいけない嘘がある」

そんなことを教えてくれる映画だった。

【 ダンケルク 】のレビュー

2017-09-05

今週の予定

▼今日は錦糸町にて取材

▼明日は修復のための打ち合わせ

▼木曜日は取材が入っていたが、キャンセルに

▼金曜日はコンペ

コンペは、最近負け続けている。

負け癖がついているのか、ここらへんで巻き返したい所なので

気持ちだけは勝つ気でのぞみましょう。

「とぉりゃー」

※「仕事」とは「事に仕える」ではなく「事を仕掛ける」ことなり。

2011-05-25

[][]トゥルー・グリッド

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表1

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表4

  • サイズ/B5版
  • ページ数/32P

<スタッフ>

  • 発行者/新坂純一
  • 発行所/東宝(株)出版・商品事業室
  • 編集/(株)東宝ステラ
  • 編集協力/佐々木淳
  • デザイン/ダイアローグ
  • 印刷所/(株)久栄社

<特長>

  • 文字と写真の組み込まれたシンプルなレイアウト
  • 西部劇でお馴染みの配色、黒・白・茶系による色彩構成
  • ページナンバーがちょっと変わった場所に配置されている

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2011-04-10

[][]ちょんまげぷりん

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表1

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表4

  • サイズ/B5版
  • ページ数/40P

<スタッフ>

<特長>

  • ピンク、紺色、ミルクブラウンが基調色
  • プリンのビジュアルを使った表紙がキュート
  • 書道半紙のような紙質に、宿帳のような体裁。上品さを感じるデザインが秀逸

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登場人物の相関図

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