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chisatoyellowの日記

2017-07-28 詩集詩集詩集

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わ〜い

詩集がかんせい


がんばったーワタシ!


いろんなところで広報活動チュウ


電車にのったら

詩集を広げて読む


梅田阪急の15階でも

詩集を広げて読む


歩きながら

詩集を広げて読む


タイトルは「キオク」

わたしの膨大な記憶を詩に託した一冊


よろしく〜

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2017-07-14 もうやだーーーー

7月もう14日

どうしよう

月末の締め切りにまにあうだろうか


まにあわせないといけない

もっとがんばれ、ワタシ


しか〜し

リビングエアコンがこわれた


リビングは灼熱だです


パソコンはリビングにあるの

そしてパソコンはデスクトップ型


えーーーーん

あつくてあつくて

せみもないてゴキブリも多発して

もうやだーーーー

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2017-06-30 世界のおわりとはじまりについて

6月はおわりだね

雨ふりの日


27日に芦屋のギャラリーシャルグランで

わたしは一枚の絵をみた


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ワイエスっていうアメリカの作家


草原の女性

小児麻痺で足が不自由だったが

車椅子がきらいで

このように這って家族のお墓詣りへいっていたそうだ


シャルグランのナガイさんが

絵を見ながら教えてくれた

この絵は中学美術教科書で見た時から

知っていたのに

女性がなんで草原にたおれているのか

知らなかったし

しろうとはしなかった

そしてはじめて知ったのだった


次の日の新聞

足の不自由男性

飛行機のタラップを這って上っているイラストを見た


こういうのは

決して偶然ではないのだと

思う


世界がかわろうとしているんだろうと

感じる


それは

私の世界でもあるだろうし

この世界でもあるだろう


私は世界の中にあるだけでなく

世界は私の中にあるのだ

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2017-06-27 ひよっこ

6月しんどいナァ

こんなときはだらだら過ごそうとおもう


あさの連続テレビ小説「ひよっこ」

茨城県出身の女の子


茨城って不思議だよね〜

行ってみたいとおもわない


そんな場所ってきっと秘密があるんだろうね


妖精の粉みたいなのを

ふりかけ

行きたいとおもわせないように

わざとしてるんだろう


本当に大切なものを守るには

人々から視線から

はずしておく必要があるもんねーー



私は昭和40年生まれなんだけど

ひよっこの舞台もその当時だ


戦争が終わったのが

昭和20年でしょう


自分に置き換えた時

戦後20年て

かなりの年月だと勝手に考えてた


だけど

いまから20年前をふりかえると

私32才の時って


ゼンゼンかなりの年月ではない

きのうと気持ちはちっともかわらないと

思う


電子レンジ

トースター

いまでも現役で使ってる


20年なんて

遠い昔なんかじゃない

昭和40年


チョコレートパフェってどんなんなんでしょう?85円

っていってるが


わたしはそれから6年後

7才のとき


100円もって文房具屋へ行き

鉛筆回して削る鉛筆削りを買って帰ると


「これが100円で買えるわけがない」

母に問われたのだ

「なにかずるをして手にいれたでしょう」


鮮明に覚えてる場面


その45年後

100均で「3個入り鉛筆けずり コンパクトでかさばらない」

買える


こうなると

もうどっちが昔か

わかんなくなってくるね〜

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2017-06-10 寮生活

さっちゃんとくぼちゃんに会う

さっちゃんとは1年ぶり

くぼちゃんとは26年ぶり


我々は高校同級生

さっちゃんとは中学も同じ


それから

お会いしたことはないんだけど

さっちゃんのお父さんと

入れ替わりで

加古川での職場が一緒だったのだ


こういうのは

もう偶然じゃないんだろうナァって

わかるようになってきた


くぼちゃんの娘さんが

4月から

大学で寮生活をおくってるんだそうだ


2人部屋で相手留学生


その話きいて

めっちゃ思い出した

私の大学寮生活


相模原市にあった大学は

敷地の中に学生寮があった

林を抜けると学生寮


すばらしい寮だった


たしか3万3千円で

3食付き


私が入寮したときは

リフォームがおわった直後で

風呂ジャグジー設備も整ってた


リクレーションルームには

テレビも血圧測定器もあった


公衆電話も3台あった

ちゃんと個室になっていて


電話を待つベンチまで

そばに置かれてた


留学生がたくさん生活しており

国際電話用の公衆電話だった


10代の学生さんたちに混ざり

30代の我もなにくわぬ顔ですごした寮生活


まぁまぁ楽しかったです

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