不発連合式バックドロップ このページをアンテナに追加

September 20(Thu), 2018

[]休日派今日も所用日記 休日派今日も所用日記を含むブックマーク

 昼過ぎ、散髪。坊主にしたい気分だったが、これから寒くなるのでやめておく。美容院を出たら雨、折り畳み傘が活躍。モトヤでコーヒー(ホットのミーコ)を買って飲みながら移動。某所で所用、諸々対応する、夜まで。地元に戻り、海鮮丼を喰って帰宅。家で淹れておいたエスプレッソでカフェオレを作り、飲みながら猫の相手をして、入浴。日記書き。ちょっと読書。寝る。明日は会社と、今日と同じく所用。

September 19(Wed), 2018

[]休日派所用日記 休日派所用日記を含むブックマーク

 朝から某所で所用に対応、半日くらいはかかるだろうなと覚悟していたが、あれよあれよと時間がかかり、一日仕事になってしまった。しゃあないけれど疲れた。終わったのが20時前でそれまで何も食べていなかったので空腹だが、何故か安っぽいカレーを食べたくなったので駅前のC&Cカレーへ。さくっと食べて、買い物をしつつ帰宅。入浴、日記書き、寝る。明日も休みだが所用あり。

September 18(Tue), 2018

[]休日派果物で一番好き日記 休日派果物で一番好き日記を含むブックマーク

 朝7時頃に終わる。夜食で24時間スーパーで後輩が買ってきた梨、ピオーネ、チーズ、煎餅をちょいちょいつまんでいた、梨がいい。帰宅し、シャワーを浴びて、寝て、起きて、ぼんやりして、外出し、飯食って、買い物して、帰って、ぼんやりして、風呂入って、日記を書いて、寝る。疲れたし眠いし徹夜明けは何もできん。

September 17(Mon), 2018

[]休日派今日も五平餅日記 休日派今日も五平餅日記を含むブックマーク

 たまにだから許してほしいと書いた翌日の昼飯も同じく五平餅であった、二日連続はいかがなものかと一瞬思ったが、いつまた出店が来るのかわからないのだから一期一会だ喰っちまえという声に押し流された。どんだけ五平餅が好きなんだよと聞かれれば、実は大好物といってよいほど好きなのだ。二日連続で五平餅を喰えるなんて、幸せだな。あとは特に書く事もない、会社で仕事だ。徹夜作業になりそうだが、作業量は少ないのでゆるゆると。始発までには終わる、のかな。

September 16(Sun), 2018

[]休日派五平餅だけが喜びだった日記 休日派五平餅だけが喜びだった日記を含むブックマーク

 駅ビルで昼飯を買って会社に行こう、また崎陽軒シウマイ弁当かな、何かないかな、五平餅の出店でもあればいいのに……と思いつつ歩いていたら、まさに五平餅の、しかも俺の大好きな豊橋の出店があったので狂喜乱舞しながら五平餅とみたらし団子を買い、うんざりする休日出勤なのに意気揚揚と会社に行った。会社のデスクで五平餅を喰らう人は、そうそういないのではないか。栄養バランスを全く考えていないもち米だらけのランチ、一応野菜ジュースは飲んでおいたが付け焼刃にも程があろうて、まぁいつもではない、たまになのだから見逃してほしい。誰に言っているかといえば、己の健康に対してであり、これを見逃したところで跳ね返ってくるのはまさにその健康なのだが。作業は黙々と進み、しかし終わりは遠そうだ。

September 15(Sat), 2018

[]休日派三連休全部潰れる日記 休日派三連休全部潰れる日記を含むブックマーク

 布団に入ると咳が出て眠れず、ようやく寝て起きた第一声は「疲れた」になる。薬は効いているのだけれど。涼しいのでホットのカフェラテを飲んでから、会社へ。ちまちまと作業を進めるのだが、だいたいは俺の手を離れて待ちの時間ばかりになってきた、今月の進行はヤバそう、たぶん徹夜になりそう。体調全快が遠くなっていく。

September 14(Fri), 2018

[]名前がわからない 名前がわからないを含むブックマーク

 どうにも喉の痛みと咳が治まらず、このまま熱もぶり返すような気がするので会社近くの耳鼻咽喉科に行く。初めてだがネット予約をすればあまり待たない。待合室の張り紙によると院長は拇指が慢性脱臼になり耳をつまめなくなったので引退し、いまは別の人が後を継いでいる、おそらくその後継の人が見てくれた。「耳がつまめないから引退」というのは、耳鼻咽喉科業界ではよくある事なのだろうか、どんな職業でも職業病というものはあるものだが。やはり喉はまだ腫れているとの事で、薬を出してもらった。先日、熱を出した行った病院からは薬は二種類しか出なかったのだが、ここからは六種類も出て、少ないのも不安だが多いのも心配になる。あとで姉から耳鼻咽喉科は薬が多いものだと教えてもらった、そういうものなのか。

 診察してもらっていたら「これまでよく喉から発熱しませんでした?」と聞かれて、どうかな、覚えてないですとその場では答えたけれど、ルゴール液を塗られて、あの、名称がわからないんだけど、ゴム製のマスクをしてそこに繋がった管から気体の薬を喉に入れるあの装置で薬を吸っていたら、幼少期の記憶が甦ってきた。ガキの時は結構頻繁に耳鼻咽喉科に行っていた、喉が腫れたからなのか別のところに問題があったからなのかは思い出せない、もしかしたら喉からの発熱がよくあったのかもしれない、いまでも滅多に熱が上がらないが上がる時は高熱だったのは喉からのものだったのかも。ガキの時に行っていた耳鼻咽喉科は妙に薄暗く、診察のところだけに光が当たっていて、いまも苦しいがここに来ても苦しい思いをするからと、たいそう嫌がっていたはず。苦しいというのは、たぶん喉や鼻をいじるから苦しかったわけで、ルゴール液を塗るのなんてその代表例だ、患部なのだから触るのは当たり前だけど子供の時はそんな事は理解できない。

 これを書いていてさらに思い出したのだが、家族で住んでいた頃、隣り駅前に評判のいい耳鼻咽喉科があって、行ってみたら確かによかった。ある時、耳鳴りがやまなくなって行って出された薬が液体の飲み薬だったのだが、かなり量がある上に、苦いとか、甘いとか、そういうのではなく、しかし言葉で表現しづらく仮に表現するとしたらまずいとしか言いようのないような味で、だからといって飲めないというほどのまずさではないのがまた憎たらしい。処方箋を出した薬局の薬剤師が「これ、まずいんですよね」とわざわざ言ってきて、それでも「耳鳴りがなくなっても、絶対に全部飲み切ってください」と厳命してきたので、がんばって飲み切った覚えがある。言いようのない味だった事は覚えているが、何て名前だったかは忘れた。耳鳴りは止んだ。