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土偶裸摩具羅 -DOGRAMAGRA-

こんにちは。
ゲーム、ファンタジー、PC機器、ツクールなど、適当に書くよ。
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2017年09月02日

 Androidタブレット(通話もできる)を、去年の10月から使っていた。

 画面のドットがどんどん抜けていく症状がしばらく出ていた。

 最近では、充電が100%を超えると、一度0%にしないと充電できなくなっていた。

 そしておととい、液晶画面に何も映らなくなった。(ドットが抜けている部分だけ光る)

 ホームボタンや戻るボタンの位置をなぞると振動するので、動いていることは分かるのだが、いかんせん画面が見えないと、データのバックアップのしようもない。

 設定を変えてUSBで繋いでも中身が見えない症状も出ていたので、データも救い出せない。(撮影した写真はだいたいTwitterに上げているし、大切なものは無いけど)

 もう完全にダメだな。

 およそ11ヶ月の寿命だった。ナムサンー

2017年07月26日

 仕事の話。

 自分の身の程を知るというか。

 自分がやりたいと思っていることと、やれることは違うのだな、と。

 やりたいことのできる空間は、自分が大切にされて生きられる空間ではないこともある。

 ならば、やれることの範囲内である程度安穏に生き、その上でやりたいことを趣味でやるのがいい。

 そういうことを、言葉の概念としてではなく、実感として理解した。

 憧れと実力とは別のものだと、よーく思い知らなければならない。

 自分の可能性は無限ではない。それは加齢が原因ではなく、身に持って育った性質が、ある程度自分の可能性を限定しているのだ。

 それとうまく付き合っていくことが、健やかに生きる上で大切なのかもしれない。

2017年07月01日

職についてのメモ

  • 不幸せでないこと:

 自分の能力・存在を否定されないこと

  • 幸せであること:

 自分の自由な限りの能力で生きられること

2017年06月11日

 皆さんご存知のとおり、僕はよく銭湯に行きます。

 そこでは様々な体格の人を目にすることができるのです。

 地域密着の銭湯では、だいたいおじいさんだったり、新しくてきれいな一等地の銭湯では、若いお兄さんだったり、また、土日祝日はお子さんを連れたお父さんに出会うこともあります。

 とある銭湯では、ロン毛にロンヒゲ、体がガリッガリのヒッピーみたいな兄さんもいました。イカスー

 まあそれで、自分の体格にも気を配ろうと思ったわけです。

 僕は身長が低いので、適正体重が56.2だか.4だかkgだそうなのです。

 最近は銭湯でサウナに入ったりもするせいか、銭湯備え付けの体重計が示す値は、ガンガン減り始めました(適正を下回るほどに)。

 それと、食べる量も減らしました。

 農家の息子なせいか、出されたものは食べきらないとならない性分だったのですが、待ちの姿勢だと、つい多めのものが提供されるので、少しのものしか注文しない、もしくは先に減らして提供してもらう、攻めの姿勢にしました。

 あとは……週に1度のジムなんか、大した体づくりにはならないと思います。

 一回のトレーニングで辛くなる許容量なんてたかが知れているので、あれは辛い回数を増やさなければならないのです。

 家でもやります。

 そこで効いてくるのが、このダイエット的な方向性。

 体にエネルギーが足りないと、トレーニングにしてもサウナなんかの疑似湯当たりにしても、死にそうになりますね。

 自分は何の修行をしているのか、たまに不思議になります。

 それでも、渇きに渇いた体に水分を戻すときの快感が忘れられなくて、僕はまた銭湯に行くのです。

 若干、目的を錯誤した気狂い感。

2017年05月23日

 東京を離れないことにはなった。

2017年04月08日

 先週の木曜日の稽古で痛めた左足の青あざがほぼ治り(あまり痛くなくなり)、右足首の打ち身の痛みも歩くのに支障がないくらいになったので、喜び勇んで歩いてきた。

 先週の土日はこの足の痛みが酷くて、出かけるのが億劫になるほどだった。

 

 ここ1週間前あたりからやけにインターネットの光回線が遅いので問い合わせたら、どうもこの使っている回線が混雑しているらしい。

 情報を寄せてくれた知人によると、プロバイダーとNTTとの共同回線は、特に回線が細いという。

 遅くてもいいけど、接続がしっかり確立して、ページをきちんと読み込んでくれないのはいけない。

 ということで、2.5Mbpsしか出ない光回線からADSLに替えることにした。

 

 最近、生き方について考えている。

 食い扶持を稼ぐための仕事には、無感情で取り組んでいい。仕事は人生ではない。賃金の多寡や拘束時間の長短はあれど、そこに折り合いがつけられるのであれば続ければいいだろう。

 それとは別に、では自分の過ごす生活はどのようにあるべきか。

 24時間から仕事に関する部分を純粋に差し引いてみて、残るのが自分の生活だ。

 そこを、東京で、この賃金で、この自由時間で過ごすことを選んで、自分はここにいる。

 それが規定のものであり、その考え方から自由になることはできないのか?

 当たり前にこのままだと思っている、思い込んでいるだけで、まったく別の生き方があるのではないか。

 そう思って、仕事から、住む場所から、すべて入れ替えることを検討している。

 もちろん、それが自分の見当違いの妄想で、実際にはひどく困難があるのかもしれない。

 なので、そのシミュレートができる体験のようなものに参加できるよう、手配している。

 おれがここで悶々と悩む必要など、もしかしたらまるで無いのかもしれないのだ。

 という話は、今のところ本当に誰にも話していないので、ここを読んでくれたあなたしか知らない。

2017年03月31日

【痛めた足の画像】

 空手の稽古で足を痛めた(2回目)。

 実は2週間前は右足がこの状態だったのだが、今回、同じようにぶつけたにもかかわらず左足だけこうなったのは、ひとえに右の蹴りが上達したということだ。(左の蹴りが下手だという事実には触れない)

 ジムでの筋トレと空手の稽古はそれなりに楽しくやっている。

 この年になって体格が変わっていくのはおもしろい。身長は変わらないんだけど。

 身長が変わらねーのに筋肉が付いたら体重が増えるんだよなあ。

追記:

 銭湯に入って刺激したのか、痛くて歩くのが辛い。

 しばらくしたらおさまるとは思っているけど、かなり黒くなっているので、ちょっとこわい。

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弩愚楽摩羅(すげえバカだと楽しいじゃん チンコチンコ)
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