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腹ポの航製日誌

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  • 航製暦.100428

    hara-potter2010-04-28

    []

    今日は、フィレットの整形から・・・

    フィレットは水ペーパーを丸めた筒状にしてサンディングしますが、前後の胴体下面部分はラインの繋がりがちょっと気になるところもあるので、ナイフで少し削りこんでおきました。

    水平尾翼は20mm機関砲ぐらいなら跳ね返せそうなぐらいエレベーターが分厚いので木の端材に120番のペーパーを貼ったもので荒削りして後縁を薄く仕上げます。

    この時タブ等のモールドが消えてしまうので、消える前にスジ彫りを彫りなおすようにしながら削っていきます。

    ある程度削れた状態から、金ヤスリ、水ペーパーと徐々に後縁を薄く仕上げていきます。

    で、最後にスジ彫り全体を彫りなおしますが、今日はその途中で時間切れ(^0^)

    航製暦.100427

    hara-potter2010-04-27

    []

    今日は、再度溶きパテを塗布した主翼のサンディングから・・・

    で、サンディング終了後、スジ彫りを彫りなおします。

    このキット、基本的にモールドは凹彫りなのに、なぜか部分的に凸モールドのところがあります。

    なので、凸モールドをガイドに凹彫りに彫りなおし、ついでに太めながら浅く少しダルな凹モールドも底を浚う感じで掘りなおしておきました。

    そして主翼と胴体を擦り合わせ後接着すれば十の字になりました♪

    フィレット部には主翼との間に隙間が出来るのゼリー状瞬着を併用して接着し、出来た隙間には瞬着を流し込んでおきました。

    で、このフィレットと主翼の断面も形が合わないのので、フィレット側をナイフやヤスリを使って均しておきます。

    で、残った隙間に溶きパテを塗布したところで時間切れ。

    久しぶりの模型製作となりましたが・・・明日は作る時間があるかな?

    明日を最後にまたGWが開けるまで製作時間がとれそうもありません(~_~;)

    航製暦.100421

    hara-potter2010-04-21

    []

    昨日のうちに胴体と主翼の各パーツ接合部には溶きパテを塗布しておきました。

    なので、今日はそのサンディングから・・・

    主翼は後縁が分厚いので、同時にヤスリやカッターも併用して薄く仕上げます。

    で、なぜかエルロンやタブ等の動翼のモールドの一部が凹ではなく凸モールドとなっているので、これを凹モールドに彫りなおしておきます。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    主翼に一部整形不良があったので、再度溶きパテを塗布。

    主翼と胴体を仮組みすると胴体下面で段差が生じるので、胴体側の接着面にプラペーパーを貼っておきました(^0^)

    航製暦.100420

    hara-potter2010-04-20

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    今日から本格的にツカーノの製作に入ります♪

    先ずは胴体の組み立てですが・・・この狭いスペースに7gの錘が入るかが問題(~_~;)

    ちょっとスペース的に苦しそうなので、機首内側と脚収納部の上をリューターで削り込んで少しでもスペースを稼ぎます。

    更に無駄だとは思うけど、重量軽減のため垂直尾翼付近をメインに胴体尾部の内側も削っておきました。

    機首先端も削って胴体を組んでから錘を入れられるようにしてから胴体左右を貼り合せ、半分に切ったつり用の錘を入れてみると・・・6.5gぐらい入りました♪

    これなら半分に切った錘の縁をペンチで潰せばもう少し入るかも・・・と、潰してから再度錘を入れると・・・さっきほどは入らない(ーー;)

    う〜ん、丸く潰した方がデッドスペースが増えたようですね(~_~;)

    ここで改めて錘の重量を計算してみる。そう、さっきの重量は目安で考えた重量なんですよね。

    私の使っている粒錘が1個約0.55g。誤差もあるだろうから普段は0.5gと考えて目安にしているのですが・・・

    今回、入った錘が13個。

    1個0.5gで考えると6.5gですが、1個0.55gで計算すると7.15gと、なんとか7gをクリアしていますね。

    念のため機首先端パーツの内側も削って粒錘半個を仕込んでおきました。これでなんとかなりそうですが、更に念には念を入れて、コクピットフロアパーツのサイドコンソールの内側も削っておいたので、主翼を取り付ける際、ここにも錘を仕込んでおくこととしましょう。

    で、主翼パーツは上下を貼り合せるだけですが・・・後縁が分厚い(~_~;)

    まあ、後縁が厚いのはエアフィックスのお約束でもありますが・・・このキットの場合は、そうじゃないような気がする。多分、先日作ったプカラ同様、元は他メーカーの簡易インジェクションではないでしょうか。

    で、この主翼パーツ、エルロンは下面パーツに一体成形されているので、フラップ部だけ接着面を削って薄く仕上げます。

    但し、あからさまに表面側で捲くれたように厚くなっている部分があるので、どちらにしろ最終的にはエルロンと一緒に表面を削る必要があります。

    で、今日はこの主翼上下を貼り合せたところで時間切れ。

    画像、手前に写っているのが粒錘。左側がペンチで潰して丸くした没錘です(笑)

    右側の残った1個半はコクピット両サイドに納めましょう(^0^)

    航製暦.100419

    hara-potter2010-04-19

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    今日は、スミ入れから・・・

    スミ入れにはタミヤのエナメル塗料のブラック、ブラウンを使用しました。

    動翼などの凹モールドを中心にブラックでスミ入れし、色味が強くなり過ぎそうなところには適当にブラウンを混ぜてスミ入れします。

    凸モールドのところにもブラウンをメインに部分的にスミ入れし、少し塗料を残すような感じで拭き取ります。

    f:id:hara-potter:20090418061357j:image

    最後にキャノピーを接着したら完成(^0^)b

     

     

    f:id:hara-potter:20090418061525j:image

    少し残った時間でツカーノの製作に入りますが・・・

    この狭い機首の隙間に7グラムの錘を入れるよう指示されています(~_~;)

    画像に写っている粒錘は1割増しぐらいの量ですが・・・ちょっとムリがありそう(~_~;)

    航製暦.100417

    hara-potter2010-04-17

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    今日から組み立ての最終段階に入ります♪

    脚周りは事前にシリンダー部をタミヤのペイントマーカーのクロムシルバーに塗装。塗装は、もちろん一度塗料をパレットに取り出してから面相筆で塗っています。

    胴体背部にあるライトも同時にクロムシルバーに塗装し、翼端灯もそれぞれクリアレッド、クリアブルーに塗装します。

    兵装関係を接着したら、あとはキャピーだけですね。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    次のキットのコクピットも組み立てておきました(^0^)

    航製暦.100416

    hara-potter2010-04-16

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    今日は、デカール保護のクリアがけから・・・

    で、いつものようにクリアを吹きつけていきますが・・・持ち手を付けるところがない(~_~;)

    なので、最初は水平尾翼を持って、尾翼以外の全体に・・・と、言っても垂直尾翼のデカール部には一緒に吹いているので、まさしく水平尾翼しか持つところがない(~_~;)

    で、クリアが乾燥したら、今度は機首を持って尾翼周りへ吹きつける。

    これを繰り返して最後は艶消しクリアを吹いて艶を調整します。

    クリアがけ終わったら金属色の塗装に入ります。

    機首レドームと機体の間の銀のラインは、細切りマスキングテープでマスクしてクレオスのC8番銀を瓶生で塗装。ついでにピトー管も同色で。

    脚収納部は、C8番銀+C97番灰色9号で塗装。

    で、今日はここまでで時間切れ。

     

     

    f:id:hara-potter:20100416064347j:image

    クリアがけの乾燥待ちの合間に次のキットの計器盤デカールを貼りましたが・・・画像がピンボケ(ーー;)

    航製暦.100415

    hara-potter2010-04-15

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    今日は、デカール貼りの続きから・・・

    と、言ってもステンシルの類が多いわけでもなく直ぐに終了。

    なので、後付においておいた小物類を接着、塗装します。

    ブレードアンテナは、キットのインストでトレーナー・イエローが指定されていますが・・・黄色だったっけ?

    写真で調べてみると・・・確かに黄色ですね(~_~;)

    なので、ここは下地塗装なしで直接RLMイエローを塗っておきました。

    あと、脚柱やホイールなどの小物も塗装しておきました。

    機首レドームの後ろの銀色のラインはトップコートが終わってからとしましょう。

     

    f:id:hara-potter:20100415062031j:image

    で、ちょっと時間が残っていたので、次に作るキットの下ごしらえ(^0^)b

    航製暦.100414

    hara-potter2010-04-14

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    昨日塗ったブルーのマスキングテープを剥がしてみましたが・・・う〜ん、こんなものかなぁ。

    微妙にイメージと違うような合うような(~_~;)

    で、今日は機首の黒塗装から入ります。

    マスキングはモールドに合わせて細切りマスキングを一巻きすればOKですが、この後のドライブラシのことも考えて更に6mm幅のマスキングテープも一巻きしておきます。

    で、黒はクレオスのC40番ジャーマングレーを使用し、ドライブラシには、このジャーマングレーに機体上面色に使ったグレーを少し加えたものを使用しました。

    ついでに垂直尾翼前縁の突起(レーダーアンテナ?)も先端のみジャーマングレーに塗装しますが、こちらは面積も小さいのでドライブラシは無しです。

    一通り塗装が終わったらデカール貼りに入ります。

    今回デカールは、キット付属のものではなく、風の友さんに頂いたエアフィックス版に付属のものを使用します。

    で、エアフィックス版のデカール貼りは終了。

    ステンシル類はキット付属のものを使用しますが、この途中で時間切れ(^0^)

    航製暦.100413

    hara-potter2010-04-13

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    今日は、上面色のグレーのドライブラシから・・・

    ドライブラシには、基本色に使ったグレーに白(クレオスのC1番)を2段階に加えて行いました。

    その後、マスキングテープを剥がして、エレベーターと垂直尾翼のアルゼンチンカラーのブルーを塗るためにマスキング。

    う〜ん、マスキングの手間を考えたら先にブルーを塗っておけばよかったですねぇ(~_~;)

    で、マスキングが出来たらブルーの塗装ですが・・・なかなか良い感じの色が出来ない(~_~;)

    最初は、以前作ったKLMの747用に調合したブルーの残り物をベースにしていたのですが・・・イメージに合わないなぁ(~_~;)

    なので、いろんなブルーを引っ張り出して、ちょっとだけ色見本を作りますが・・・やっぱり違う(ーー;)

    最終的にはC5番ブルー+白をベースに、C323ライトブルーで色味を調整してみましたが・・・やっぱりちょっと違ったかなぁ(~_~;)

    結果は、マスキングテープを剥がしてからですね。

    で、今日はブルーの調合に時間をとられたので、ここまでしか進みませんでした(ーー;)

    航製暦.100412

    hara-potter2010-04-12

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    今日から上面色の塗装に入ります。

    先ずは、塗りあがっている下面色をマスキングテープでマスキングします。

    と、その前にキャノピーフレームの一部金属色の部分があるので、先にここをマスキングしてC8番銀+C13番ニュートラルグレーで塗装。

    機体のマスキングが終わった頃には、キャノピーに塗った銀色も乾燥しているので、そのままマスキングに入ります。

    マスキングが出来たら塗装に入りますが、上面色は先日調合したものに少しだけ白を加えてみました。

    う〜ん、こんな感じかな。

    で、残った時間でシートやエグゾセの塗装。

    エグゾセ先端のベージュには、C318番レドーム+C316番特色ホワイトに、ほんの少しだけ隠し味にC113番RLMイエローを加えましたが・・・RLMイエローが多すぎてまたレドームと特色ホワイトを増量することに(~_~;)

    で、今日はここまでで時間切れ。

    レドームの後ろの黒ラインはデカール処理することにしましょう(^0^)

    航製暦.100411

    hara-potter2010-04-11

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    今日は、下面色の塗装の続きから・・・

    で、C311番グレーで一通り塗れたら、エレベーター上面、ラダー&垂直尾翼上端をC316番特色ホワイトで塗装します。

    当初は、下面色とラダーなどのアルゼンチン国旗をあしらった青/白塗りわけの白い部分は色調を変えるつもりだったのですが・・・いざ塗ってみると変!(~_~;)

    なので、下面色もC316番特色ホワイトを塗り重ねました(~_~;)

    で、塗料乾燥待ちの間に小物の塗装を・・・

    下面色の白が乾いたらC316番特色ホワイト+C1番ホワイト→C1番ホワイトと2段階のドライブラシをかけておきました。

    で、今日はここまでで時間切れ(^0^)

    航製暦.100410

    hara-potter2010-04-10

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    今日は、整形不良の部分のサンディングから・・・

    で、サンディングが終わった水平部翼を接着し、士の字に♪

    インテークのベーンは、そのままでは後付が出来ないので、内側に差し込む部分の末広がりの部分を削ってから接着します。

    この時、機首側のベーン内側になる部分を先に機体色で塗装をしておきました。

    上面色は、クレオスのC305番グレーがそのものずばりの色のようですが、写真などのイメージだと青味が欲しい。

    この手のグレーに良くあることですが、空の色が写り込んで青味を感じるんでしょうね。

    実際、キットの箱絵でも上面色はかなり青系に振って描かれているし・・・

    なので、C305番グレーに以前S6Bを作った際に調合して残っていた青を加えて塗ってみました。

    う〜ん、もう少し明るくしても良かったかなぁ・・・

    塗装後、インテークベーンを接着したらインテークリップを接着し、削り込んでアウトラインを整えます。

    で、ここまで来たら塗装開始♪

    先ずは下面色から塗装に入りますが、塗料はC311番のベトナム迷彩用のグレーを使用。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    エタンダールと言えばエグゾセですが、キットのエグゾセのお尻はのっぺらぼう(~_~;)

    f:id:hara-potter:20090410061806j:image

    なので、ネット画像を参考にノズル2ヶ所を開口し、モールドもピンバイスでザクって彫っておきました(^0^)b

    航製暦.100409

    hara-potter2010-04-09

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    今日は、パーツ接合部の整形から・・・

    で、一応機体の方は、一通りサンディングが終わったけど、ヒケやら整形不良の部分があったので、再度パテのお世話に(~_~;)

    航製暦.100408

    hara-potter2010-04-08

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    今日から新しいキットの製作に入ります♪

    最近、ちょっと前の現用機が多くなっていますが、今回も同じ路線(~_~;)

    ちなみに次はターボプロップ機を予定していますが、ここまでぐらいが今年の展示会出展作品になるかな?

    で、今回の製作に話を戻しますが、今回はエレールのシュペル・エタンダールです。

    このキット、数年前からアルゼンチン機仕様で作りたくて、デカールまで頂いていたのですがようやく今回の製作に(~_~;)

    先ずはコクピット内部を塗装しますが・・・キットのインストの指定色が判り辛い(~_~;)

    どうやら最初に書いてある数字がハンブロールカラーのナンバーのようですが、/(スラッシュ)の後ろの数字何だろう?(~_~;)

    まあ、どうやらコクピット内部は黒色のようなので、クレオスのC40番ジャーマングレーに塗装し、計器盤のデカールを貼って組み立てます。

    エアインテークの内側は原色の黒に塗り、エンジンノズルと主翼を挟み込んで胴体上下を貼り合せます。

    主翼は事前に後縁を薄く削り、消えてしまった凸モールドはカッターで再生しておきました。

    と、言うわけで早々と十の字になったけど・・・胴体接合部の整形が終わってないので実感がないなぁ(~_~;)

    で、凸モールドを痛めないよう、マスキングテープで養生してから、パーツ接合部に溶きパテを塗布しておきました。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    エアインテークのベーンも胴体上下接着時に挟み込むようになっていますが、こちらは後付けできるよう、ベーンの方を削っておきました(^0^)

    航製暦.100407

    hara-potter2010-04-07

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    今日からスミ入れに入ります。

    塗料はタミヤのエナメルのブラックとハンブロールの124番グレーを使用・・・って、この124番は既に絶版?(~_~;)

    エナメル塗料をいつものように、たまごパックのパレットに取り出しペトロールで希釈し、適当に混ぜながらスミ入れしていきます。

    で、余分なところをペトロールを染込ませた綿棒で拭き取りながらすすめていきます。

    スミ入れ終了後、キャノピーを接着すると完成♪

    と、言うことでエッシー・ファントム、一応完成となりました。

    って、なぜ『一応』なのかと言うと・・・

    スミ入れで胴体のエンジンノズルの上のところにクラックが入ってしまいました(ーー;)

    これを修正するとなると胴体の塗装からやり直しとなるので、ここままとしました(ーー;)

    エンジンノズルを胴体にはめ込む時、パッチンと良い感じで固定できると思ったのですが・・・どうやら胴体の方には膨らむ方向に力がかかっていたようですねぇ。

    次に作る時には気をつけよう・・・エッシー・ファントム、まだ2機ストックが有るし(~_~;)

    航製暦.100406

    hara-potter2010-04-06

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    最終段階の組み立てに入ります・・・

    シートを塗装しながら、その乾燥待ちの時間の合間にエンジンノズル、脚カバー、燃タン、ミサイル&ランチャーなどを接着していきます。

    で、最後に塗りあがったシートをコクピットに納めて、今日の製作時間終了。

    シートのフェースガーデンハンドルの黄色と黒のしましま模様は、黄色に塗ってから黒い部分をネームペンで描きこんでいきました。

    明日は、スミ入れに入ります(^0^)

    航製暦.100405

    hara-potter2010-04-05

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    今日は、金属色の塗装から・・・

    水平尾翼や尾部周りの金属地の部分を何色かの金属色を使い分けて塗りわけます。

    この辺りの塗り分けは、手を入れようと思ったら幾らでも手を入れられる部分なので、4色ほどの使い分けだけで、さらっと済ませてしまいました(~_~;)

    塗装が終わったら水平尾翼を接着し、士の字になりました〜♪

    脚柱などのオレオはタイミヤのペイントマーカーのクロムシルバーをパレットに取り出して筆塗り。

    塗装後機体に接着します。

    で、今日はホイールと脚カバーの一部を接着したところで時間切れ(^0^)

    航製暦.100404

    hara-potter2010-04-04

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    今日は、脚カバー内側の塗装から・・・

    で、この塗装が終わったらドライヤーで強制乾燥後、クリアがけに控えます。

    クリアはいつものように最初はデカール保護にガイアのクリアをエアブラシで吹きつけ。

    何度か吹き付けを繰り返し、デカール保護に十分なクリア層が出来たら、最後に艶消しクリアを吹きつけて艶を調整ます。

    d、クリア吹きつけの合間の乾燥待ちの間にホイールのゴム部を塗装したり、インテークや燃料排出ベントの開口部をサインペンで黒く塗ったりしています。

    機首の補助インテークは、J型なので真ん中に仕切りが入ったタイプにしてみましたが・・・初期型には仕切りがなかったはず。実機は後期型なんだろうか?(~_~;)

    で、今日はここまでで時間切れ。

    あ!補助インテークの写真を撮るの忘れてた(~_~;)

    航製暦.100403

    hara-potter2010-04-03

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    今日も小物の白塗装の続きですが・・・

    その前にミサイルのデカールを貼ってしまいましょう♪

    キットにはミサイル用のデカールは付属していないので、適当なジャンクデカールから持ってきますが・・・最近は、ハセのスパホのデカールに沢山のミサイル用ラインデカールが付属しているの重宝しています。

    で、デカールが貼れたら順次小物を白塗装し、脚収納部なども白く塗っていきます。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    脚カバーの内側は、もう1度重ね塗りしたいところですねぇ・・・

    航製暦.100402

    hara-potter2010-04-02

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    今日は、白塗装の続きから・・・

    で、ミサイルのような筒状のパーツを筆塗りで塗るのは面倒くさいです(~_~;)

    まあ、それでも一応塗りあがったので、筆を変えて脚柱類の小物の塗装へと入ります。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    小物類ももう一回ぐらい重ね塗りしたいところですし、まだ脚カバーの内側なども残っています(~_~;)

    航製暦.100401

    hara-potter2010-04-01

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    今日もデカール貼りの続きから・・・

    で、ステンシルの類は、これぐらいにしておきましょうか・・・と、下面側は大幅にオミットしていますが(~_~;)

    残った時間で、小物類の整形。

    サイドワインダーやホイールの押出しピン跡を埋めておいたパテがそのままだったので、その整形も兼ねてパーティングラインを処理していきます。

    その後、それぞれ塗装にと入りますが、今日はミサイルの塗装の途中で時間切れ(^0^)

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