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HKT48 兒玉遥 神推しブログ

 ■兒玉遥Story はるっぴの物語はこちら

2017-11-26

6周年

外れたので家でDMM鑑賞。
正直、本調子にはまだまだ遠い状況。とはいえ、休演無くステージに立つことができた、というのが収獲という状況なのだろう。感覚を取り戻して行くには公演にたくさん出ることが一番だと思うが、いろんな要因もありこれまでそれが出来ていない。

しかし、新公演が発表されたことでそのあたりは変わっていくかもしれない。チームHは「RESET」であり、チームK時代のポジならレッスン時間が少なくても出演出来るはず。だがチーム公演のみだと出演数は極めて限られており、「誘惑のガーター」も出来れば出て欲しいところ。これもいろんな要因があるので出演出来るかどうか。

HKT全体としては、研究生を昇格させ16人×3チームに再編成したのは良かった。スタベン制度無しで新公演できるのは良い。ただ、ツアーの発表などは無く、驚かせる発表も無かった。メンバーを有効に活用できる何らかの新機軸が欲しいところ。例えばネット番組を始めるとか、ミニ出張イベントを行うとか。今回の6周年にしても誰もがイベントに参加できてニコ生中継もあった前回・前々回のイベントと比べると楽しみどころが少なかった。せっかく良いメンバーがたくさんいるのにもったいない。主要メンバーが参加できなくても十分面白いコンテンツを作ることができるはず。そのあたりの工夫が欲しい。

2017-11-11

もも女

なんと!二周連続もも女に投稿採用!これは嬉しい。
放送終了直後のテンションで書いて送ったのが良かったのかもしれない。

自分もそれほど頻繁に送っているわけではないが、投稿メールが増えることがもも女の評価にも繋がっていくと思うので出来るだけ送りたいと思っている。

まだ送ったことが無い人も是非チャレンジして欲しいが、初めての人はどうメールを書いていいか分からないと思う。しかし、私が書いたメールでも採用されたので気軽に書いて欲しい。

ちなみに先週採用されたメールはこういう文面だ。タイトルは「早口言葉」。

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ペンネームエスコバル

はるっぴ、舞ちゃん、ケン坊先生、あべちゃん先生、ももちーす!

はるっぴが勝てそうな早口言葉を送ります。

ゴルバチョフ書記長の子、子ゴルバチョフ書記長
ゴルバチョフ書記長の孫、孫ゴルバチョフ書記長

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これを hkt@rkbr.jp に送っただけである。
自分の本名とか住所などは何も書かなかったが問題ないようだ。これだけでも採用されることがあるということなので、是非気軽に置くってメール投稿数を増やそう!

2017-10-21

10月

個人的に忙しい10月。しかし、大分トレインフェスタは行けそうだったのに直前で行けなくなって凹んだ昨日。今年、はるっぴを生で見れるとしたらあとは6周年を当てるぐらいか。キス待ちの全握への期待も捨ててはいないが。

最近はお渡し会、トレインフェスタと九州でのイベントが続いたのでもう1回何か来て欲しいが、さすがに望み薄か。

忙しさも11月で終わるはずが12月まで伸びそうで、AKB紅白を映画館で観ることができるかどうか。日程早めに出して欲しい。

2017-09-20

生誕祭

生誕祭、運良く19日にあり、しかも当選できたので行くことが出来た。改めて兒玉遥のすごさを感じた生誕祭だった。一瞬で空気を持って行く。生誕祭スピーチのとき、他のメンバーを見たら、みんな食い入るように見ていて泣いているメンバーも多数居た。なかなか感じることの出来ない空気だった。

初のガスホールはバスでは分かりにくいかなと思い地下鉄で行ったが正解だった。出口から直結。分かりやすい。ガスホールは2階にあるが、2階はオフィスフロアのため滞留禁止。1階や地下は飲食店が多数あるが、自由に座れる椅子とかは無いので1階の喫茶店で待つ人多数。コーヒーは美味かった。

抽選順は今ひとつだったが、なんとか最後列には座れた。ここは段差がしっかり有り最後列でも見やすかった。公演は、やはり最初はるっぴの緊張がすごく、余裕が無くて固かった。これではどうなることかと思ったが3曲目の「愛のストリッパー」あたりでほぐれてきて中盤曲以降は及第点だったと思う。もちろん、まだまだ以前のレベルまでは差があるが、はるっぴらしい表現も出てきていたし、ここまで出来ていればあと少しだと思う。

そして、まずいきなり自己紹介で泣かされる。公演への思いが自分が思っていた以上に強かったと知った。そして生誕祭。まず感じたことはしっかり話せていたことだ。2年ぐらい前の生誕祭では思っていることをうまく話せていない感じだったが、今回はちゃんと話せていた。また、改めてDMMで見返して思ったことはこの間の取り方と話し方、あっちゃんを思い出させるな、とふと思った。間を空け、話す毎に空気を作っていき、その吸引力はすごかった。

生誕祭だけ何かの動画で見た人はその後の「僕たちの紙飛行機」もちゃんと見た方がいい。今回はこれは一つながりになっており、曲の前半はまるで生誕祭の続きが行われているかのようだった。DMMのカメラもしっかりそれを映していた。それにしても秋吉ちゃんは号泣していた。

そしてお見送りだが、最後列は最後にお見送り。それまでメンバーを眺めていられるというメリットがある。実際メンバーの近くに行くと、目が赤いメンバー多数。最後のはるっぴも涙は乾いているどころかまた出てきたのか、かなりの涙目だった。

これほどの空間を味あわせてくれるのが兒玉遥。感動したと言うより先に「スゴイなあ」と思った。HKT48ドキュメンタリーのコメンタリーではるっぴが泣いているところで咲良が「こんな風に泣けない。感情出せない」と言い、さっしーが「すごいよね。ヒロイン。スゴイんだよ、センターになる人って」と言っているのを思い出した。

これで休養も一つの物語になった。ただ、ここからちゃんと公演に出続けることが出来るかどうか。そこが大事になる。残念ながら10月は個人的に忙しくて公演に行けないが、出来るだけ早くまた兒玉遥を劇場で見たい。

2017-09-03

9月

じゃんけん大会予備戦も遠い昔になった9月。実は予備戦、ちょうど見れてしまいましてそれがいかんかったかな。あっさり敗退に。本戦の日は心置きなく仕事できるということに。

ただ9月終わりぐらいから11月にかけて、かなり仕事が忙しくなりそうでその期間に生誕祭があればほぼ行けない。6周年頃にはまた余裕が出来るけど。誕生日当日に生誕なら応募できるのだが。