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HKT48 兒玉遥 神推しブログ

 ■兒玉遥Story はるっぴの物語はこちら

2017-01-20

生誕祭

29日ということで完全に行けない日。それどころかDMMも見れそうに無い。
2月〜3月も公演無いし、はるっぴを公演で見れるのは次はいつになることやら。
さらに言えば福岡全握も行けない日程。リクアワも見れない。

今のところ、豆腐プロレスのみを楽しみに過ごす。

2016-12-31

紅白選抜順位

昨日書いたように選抜入りはならず、それどころか29位。美桜にも奈子にも負ける結果だったが、順位が出てしまえばまあこのぐらいかなあという感じがだんだんしてくる。来年の総選挙もUG中位ぐらいという予想は十分できていたので。

ここまで来るとこのグループの中でどれだけ上がれるかという限られたパイでのゲームをするよりは早く外の世界で、ということを考える。どのような決断も支持したいが、あまり長居しすぎることだけは避けて欲しい。

昨日書いたようにこの結果でAKB選抜仕事は無くなる。しかし、「豆腐プロレス」はあるので結局忙しいまま。劇場に帰ってやり直すことも出来ないのだ。今の状態が変わらないとUG中位すら危ないかなと思う。

2016-12-30

紅白選抜

48名の段階でもありえないメンバーが落ちていて全く予想できないと言っていい。
それでもはるっぴがどのあたりかといえば、前回書いたようにやはり選抜ボーダーあたりかなと予想する。

総選挙は穴井・多田両キャップの支援に加え、映画のプラスもあった。このあたりを考慮し、さらに、知名度が高いこじはる峯岸みなみには確実に負けることを考えるとこの時点でもうギリギリである。さらにNMB勢なども考えると選抜落ちの可能性はかなり高いと言える。

逆にこれで入ったら相当地力が付いたと言える。ただ今年後半でそこまで人気が出たとは思えない。露出度的にはキャバすかもあったが、それなら朱里とこみはるが落ちるはずが無かった。ということはキャバすかのプラスはほぼ無い。公演にも出ていないので一推しが増えているとは思えないし、あとは漠然とした知名度に頼るしか無く、やはりどう考えても難しい。

選抜に入っているか入っていないかでいえば、入っていないと予想しておく。入っていなければAKBの春シングル選抜も当然難しいし、選抜仕事は無くなる。しかし、「豆腐プロレス」はあるし、HKT48劇場確定申告期間が使えず、結局生誕祭はいつになるか分からない。

2016-12-18

AKB紅白

なんとか映画館に見に行けた。熊本ではリクアワのLVも無いしHKTドキュメンタリーも上映されないが、なぜかAKB紅白だけは毎年必ずある。おそらく熊本の映画館の人はAKB紅白こそがAKB最高のイベントと思っているのではないか。そのおかげで近場で見れるのはありがたい。リクアワはおそらくダメだろう。

ちなみに映画館は11/23に復活したばかりのユナイテッドシネマ熊本地震で半年も休館していたが街の中心部に近いこのシネコンが復活したのは嬉しい。ちなみに去年AKB紅白を流した映画館は現在も休館中。熊本近辺の4つのシネコンのうち2つがまだ休館している状態だ。

今回のAKB紅白、まずはるっぴが何に出るか、ということでユニットではなかったが大人数でのセンターでいい役どころだった。しかも和太鼓を中央で叩き、ソロの歌唱も結構ある。これまでのAKB紅白で最も良かったと言える。内容も実に素晴らしく、太鼓の叩き方が様になっていた。ネ申テレビのNGTの佐渡合宿を見た人は分かるが、太鼓は簡単そうに見えて難しい。これをここまで叩けるのは隠れた才能があったように思えた。

そしていつ練習したんだろう、というのが浮かんだ。生誕も出来ない状態の忙しい日々の中、撮影や選抜仕事のどこかで練習してここまで出来ているというのは実にスゴイと思う。終わってからぐらいその練習についても明かして欲しかったが、はるっぴは今までもこういう練習についてはあまり書かないのでおそらくこのまま分からないままだろう。

しかし、今回はNGTの小熊倫実ちゃんが内実をモバメで明かしたようだ。小熊倫実ちゃんといえばNGTの佐渡合宿でも経験者として活躍していた。はるっぴはどうやらその子に叩かせて欲しいとスタッフに頼んだようだ。他にも各メンバーにもアドバイス等をしていたらしい。

このような話は本人から出ることははるっぴの場合一切無いので今までにも隠されたこういう話があるんだろうと思う。自主練をいつもやっているという話しも本人ではなく他のメンバーの目撃談から分かったことだ。はるっぴの「謙虚さ」というのは最近特に感じることで初センター曲となったのが「控えめI love you!」であるというのは秋元康兒玉遥の控えめな点をすごく感じたからではないだろうか。そういえば日刊の有料コンテンツに「心震えたHKT兒玉遥の信じられない奥ゆかしさ」という記事が出た。これもいいエピソードだった。

もちろん芸能活動をする上では前に出ることは必要だしマイナスになるかもしれない。しかし、このような謙虚さが長い目で見たら大きくプラスになっていくのではないかと思いたい。

2016-12-10

紅白

NHK紅白の投票企画、この企画自体ははっきり言って残念としか言いようが無い。年末まで落ち着かない気持ちになるメンバーとファン。何を歌うにしろ、関係なく選ばれるメンバー。せっかくの紅白出場も決まってるメンバーが誰も居ない。これでは、坂に移行したくなるファンが多くなるのもうなずける。それぐらいひどい企画だ。紅白にはほんとに失望した。

しかし、何であれ投票には勝たなくてはならない。それに注目度も高い投票企画だ。だから全力でいかなくてはいけないだろう。果たして兒玉遥に勝機はあるのか。

まず、総選挙9位という結果は今回の投票では望むことは難しいだろう。ただでさえ、今年の結果はキャップ・らぶたんの支援票、さらには映画などにより箱推しの支援票が入っての結果だ。それらがなければ9位からある程度下がることは間違いない。

それに加え、1端末1票で個人の大量票が望めない。個人の大量票があることは私は悪いことでは無いと思っている。それだけ熱いファンが多いということだからだ。兒玉遥は熱いファンが多いか、ライトなファンが多いか、と言えば、熱いファンが多い方のメンバーだと思う。ということは、相対的に総選挙より順位は下がることが予想される。

勝利と言えるラインはどこか、と言えば16位以内かな、と私は思っている。16位以内を逃す可能性はかなりあり、UG中位ぐらいまで落ちても特におかしくないと思う。状況次第でもっと落ちてもおかしくないだろう。

鍵はモバイル票と同じく、どれだけ呼びかけられるかにかかっている。この部分は熱さで補える部分だ。私もできるだけ呼びかけて票を確保していきたい。