ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

Javaの玩具箱 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2017-05-29 Javaの玩具箱

巴朗山峠に咲く幻のブルーポピー

巴朗山峠に咲く幻のブルーポピー 18:16  巴朗山峠に咲く幻のブルーポピーを含むブックマーク

ここをクリックすると日替わりjava作品へ跳びます

今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、巴朗山峠に咲く幻のブルーポピー です。今回のツアーに参加した目的は、黄龍と九寨溝を見ることと、幻の花と言われるブルーポピーを見ることでした。ブルーポピーは、標高4000m以上の日当たりの良い岩場に咲くケシの仲間。巴朗山峠付近は標高4320mだからこの条件に合います。花期が限られているので、咲いているか心配しましたが、 幸運にも見事なブルーポピーを写真に納めることができました。車窓から幻の花「ブルーポピー」を見つけるたびにバスを止め、傾斜のきつい岩場を登って写真を撮るのですが、標高が高いのでいつもと同じ調子ではだめ、大きく息を整えて”パチリ・パチリ”私は少しの心得はあったもののそれでも頭が痛くなりました。

巴朗山峠に咲く幻のブルーポピー


ポチッとクリックして!(ランキングに参加しています)


にほんブログ村


私のホームページ

本館 別館1 別館2 スイス北欧デジカメ紀行


2017-05-28 Javaの玩具箱

巴郎山峠に咲く高山植物

巴郎山峠に咲くエーデルワイズ 14:59  巴郎山峠に咲くエーデルワイズを含むブックマーク

ここをクリックすると日替わりjava作品へ跳びます

今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、「巴郎山峠へ続く道」です。 使用した写真は、「巴郎山峠に咲くエ-デルワイズ」です。巴郎山峠の岩場に咲く見事なエーデルワイズです。この後、四姑娘山山麓では標高が3000m位になるせいか、どこに行っても足の踏み場の無いようなエーデルワイズの大群落を見ることになります。地元の人たちにとってはただの雑草、日本人が写真に納めているのを不思議に思っているようでした。


 このアプレットの原画はココをクリックすると見られます。

巴郎山峠に咲くエーデルワイズ


ポチッとクリックして!(ランキングに参加しています)


にほんブログ村


私のホームページ

本館 別館1 別館2 スイス北欧デジカメ紀行


2017-05-27 Javaの玩具箱

巴郎山峠

巴郎山峠へ続く道 16:42  巴郎山峠へ続く道を含むブックマーク

ここをクリックすると日替わりjava作品へ跳びます

今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、「巴郎山峠へ続く道」です。 成都から四姑娘山の登山基地日隆に入るには巴郎山峠を越えなければなりません。巴郎山は標高4523m、巴朗山峠は標高4320mです。標高4523mの巴郎山の峠近くは、氷河跡の見事なU字谷を形成しています。U字谷にヘアピンカーブの道が造られバスは峠に登っていきます。そしてそこは高山植物の宝庫、幻の花「ブルーポピー」を始め多くの花が一面咲き乱れていました。


 このアプレットの原画はココをクリックすると見られます。

巴郎山峠へ続く道


ポチッとクリックして!(ランキングに参加しています)


にほんブログ村


私のホームページ

本館 別館1 別館2 スイス北欧デジカメ紀行


2017-05-26 Javaの玩具箱

巴朗山峠

巴 朗 山 峠 を 越 え て 11:32  巴 朗 山 峠 を 越 え てを含むブックマーク

ここをクリックすると日替わりjava作品へ跳びます

今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、巴朗山峠を越えて です。成都から四姑娘山の登山基地日隆に入るには巴郎山峠を越えなければならない。巴郎山は標高4523m、巴朗山峠は標高4320mで、成都の町の標高は500m、距離は200Km、バスで一気に行けば数時間で到達するのだから、たちまち高山病症状が出はじめる。私たちは臥龍で一泊し、高度順応してから巴郎山峠に挑んのだが、それでもバスから降りられない人が沢山いた。標高4523mの巴郎山の峠近くは、氷河跡の見事なU字谷を形成しています。U字谷にヘアピンカーブの道が造られバスは峠に登っていきます。そしてそこは高山植物の宝庫、幻の花「ブルーポピー」を始め多くの花が一面咲き乱れています。お花畑を見つけるたびにバスを止め写真を撮るのですが、いつもと同じ調子ではだめ、大きく息を整えて”パチリ・パチリ”私は少しの心得はあったもののそれでも頭が痛くなりました。

巴朗山峠


ポチッとクリックして!(ランキングに参加しています)


にほんブログ村


私のホームページ

本館 別館1 別館2 スイス北欧デジカメ紀行


2017-05-25 Javaの玩具箱

臥龍パンダセンターのパンダ

臥龍パンダセンターのパンダ(その2) 11:28  臥龍パンダセンターのパンダ(その2)を含むブックマーク

ここをクリックすると日替わりjava作品へ跳びます

今日の日替わりjava作品はbublle。画像の中をフワフワといくつもの泡が舞い上がっていきます。

使用した写真は、臥龍パンダセンターのパンダ(その2) です。四川省といえばパンダ、臥龍パンダセンターは1983年にWWF(世界自然保護基金)と中国政府の協力で臥龍自然保護区に造られたパンダの保護・繁殖設備です。設立当時は4頭だったパンダも今では繁殖に成功し徐々に増えています。パンダは今、世界におよそ1000頭しかいないと言わます。絶滅の危機から救うことが出来るかどうか。「臥龍パンダ研究センター」に寄せられる期待は大きいです。2008年5月の四川大地震の被害を受け、臥龍パンダ基地は倒壊しましたが、現在再建中、2011年より徐々に繁殖活動を終えたパンダが移送され帰ってきています。センター内では現在62頭ほどのパンダが生活しています。
 パンダ小屋、パンダ幼稚園、パンダ病院などがあり、通常の見学以外に、別途料金でパンダを抱っこして写真撮影や、入場してパンダと一緒に遊んだりできます。生後3ヶ月のパンダを抱く料金は200元でした。もぞもぞ動いてとても抱きにくかったです。


 このアプレットの原画はココをクリックすると見られます。

臥龍パンダセンターのパンダ


ポチッとクリックして!(ランキングに参加しています)


にほんブログ村


私のホームページ

本館 別館1 別館2 スイス北欧デジカメ紀行