Hatena::ブログ(Diary)

ジャムのパパ 日記  ............ RSSフィード

   多頭飼いのすすめ 845059since 2007年1月1日

2012-08-01

引っ越しました。

http://jamnopapa.blogspot.jp/




財務省統計資料では、LNGの輸入がすごく増えている。火力発電所は、石炭石油LNGの三つが燃料だから、そのなかでLNGが伸びているのは、発電量と燃料代のコストパフォーマンスがよいからだと想像できる。でも、そういう視点ニュース解説がない。読みたいなー。

石油LNGの両方がOKな発電所があるような記事を読んだ記憶がある。そこそこ前には、LNG輸送船は作るのが難しいという話も読んだ記憶がある。

そのあたりを網羅した記事が読みたい。

そして、アメリカ鉄道は、1kmとかいう長く連結していて、機関車は3台くらいあって、石炭を運んでいる。カナダも?

ヨーロッパパイプラインでガスを運ぶ。ロシアからスペインまで網羅されている。

そういう取材記事は、今のマスコミでは書けないのかなー。



f:id:jamnopapa:20120801195931j:image


勝手広告が入り出した。ポリシーの変更だそうだ。

はてなにいる必要もないので、どこかに移ろう。

  • 記事を書いた日数 2118日

引っ越しました。

http://jamnopapa.blogspot.jp/

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/jamnopapa/20120801

2012-07-31

辻堂へいってきた

ここで津波が起こったら、山に逃げろと言われても無理。

東海地震は何十年前から発生するといわれているけど、逃げ場所は作られているのだろうか。旅行者にも教えてほしい。

無理かな。自分で探すようにしないと無理かな。

 だって切符売り場に、スイカが使えないところで降りたら、乗り始めから現金でお支払いいただきますって書いてあるわりには、どこがそうなのかは書いていないようなところだもの

皮肉とかは、わからない人に何も伝わらないと、それは自己満足しかならない

http://wirelesswire.jp/london_wave/201207300254.html

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/jamnopapa/20120731

2012-07-30

ラプラス

ちょっとだけわかってきた。

LTspiceフィルタの特性をラプラス式であらわす説明;

http://www.eleki-jack.com/audio2/2008/01/no5riaa1.html#more

複数の特性を合成するには、みんな掛け合わせればいいらしい。

とすると、3つの特性でない場合は、

http://www.vinylengine.com/cartridge_database_record_equalization.php

  • Old European Characteristic: "500"

  Time Constant: 318 µs (500 Hz).

ではどうするんだろう。Time Constantは時定数だと分かった。

時定数の逆数が周波数Hzになるのか? 単位rad/s ? 

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/jamnopapa/20120730

2012-07-29

ATCOレーベル

昨日某所で聞いたATCOのEPレコード。すごくいい感じの音楽と音が詰まっていた。

そこそこの音量があっての再生なので、自分のところでは、レコードを手に入れても、聴けるかどうかわからいけど。

良いものを聴かせていただきました。

つの間違い

パッシブフェーダーのW66cは、アンバランスで使うときには300オーム入力になるので、miniDSPの出力インピーダンス~見れば、低い。なので直列にいくらか入れればよいという助言をいただいた。500Ωを入れたが改善しない。今まで、可動部分7ピンに入力入れていたのを、1番に入力、7ピン出力に変えたらひずまなくなった。

つまり、二つの使い方のミスによって、ひずんでいたことになる。


解決していないかも。電源をいれた直後はOK。すこし経つと濁ってくる。

f:id:jamnopapa:20120729131434j:image




RIAAパラメータのままで、NABのリファレンスカーブ比較してみた。ちょっと違うんだ。

f:id:jamnopapa:20120729210047j:image


新刊が出ているではないか。と、電子書籍を探すが。。。

空飛ぶ広報室

空飛ぶ広報室

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/jamnopapa/20120729

2012-07-27

ずっとRIAAカーブに合わすようにEQアンプを構成しているが、ふつうにこの補正カーブがつかわれるようになったのは、ステレオ1956年ごろにはじまってほぼ10年かかったという話を聞いた。

つまり、1940年代は、そうではなかったということ。だから、そのレコード会社、その時代採用された補正カーブに合わせたEQアンプ必要で、大昔はC8というモデルがあって、昨日、eBayでは600ドルほどで落札されていた。

大きく、どの会社も異なっているわけではないようだけど、何種類か対応できるようにしておかないと、気持ちの上で落ち着かない。

 LTspiceではリファレンスRIAAカーブを、


f:id:jamnopapa:20120727072512j:image

という式で与えている。これを、個々の古いカーブから算出する過程が分かっていない。

日本では山に逃げろとしか教えられていないが、

津波対策のシェルター考える人がいるんだ。

http://www.j-tokkyo.com/2012/07/25/55001.html#more-55001

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/jamnopapa/20120727