2006-10-17 スフィアリーグ 5th
芸能人女子フットサルをいつ以来だろう・・・約1年ぶりに会場で見た。
フットサルのパスは足裏で受ける。そんな基本が各チーム完全に徹底されてる。
マークもうまくなって、小島くるみのドリブル突破!みたいな個人技があまり見られなくなった。
その分、試合のスピード感が格段に早くなってる!
1試合で選手9人を使わないといけない新ルールは、試合のリズムを作るのが大変そう。
ほぼ今まで通りの戦い方でいいガッタス有利かと思いきや、そうでもないんだね。
初めて行った有明コロシアムは,すごく角度のあるスタンドで、上の方に座ったこともあって、コートを真上から見てる感じ。
そう、真上から見てると、黒系の髪型が多い中で石川梨華ちゃんの金髪がものすごく目立って見える。
2006-10-15 ベースボールヒーローズ2
2002年のライオンズで3番を打った宮地まで・・・。
いぶし銀という言葉が日本で一番似合う、土橋も今日で引退・・・。
高校野球に憧れたころの選手が次々と球界を去ろうとしている・・・・。
そんな感傷に浸る2006年秋。
ベースボールヒーローズ2に向けての新たなオーダー。
1番 左 村松
2番 遊 川崎
3番 中 前田(広島)(未使用)
5番 指 松中
6番 三 今江(ロッテ)
8番 右 大村 OR 井出竜 OR 青木(ヤクルト)
9番 捕 的場 OR ・・・
投手 斉藤和
和田
新垣
松坂(西武)
黒田(広島)
ダルヴィッシュ(日ハム)
加藤(横浜)
三瀬
菊地原(オリックス)
馬原
純正ホークスで行くつもりが、なんのチームだかわかんなくなってきた。
今日は前田のキラカードが出たものの、負けが混む・・・。
2006-10-13 ベースボールヒーローズ
1番 左 村松
2番 中 大村
3番 三 バティスタ
4番 一 松中
5番 捕 城島
6番 指 ホルベルト・カブレラ OR アレックス・カブレラ OR ズレータ
7番 二 仁志
8番 右 井出竜
9番 遊 川崎
代打の切り札 大道 ←打ってくれない・・・
柴原が入ってないんですけど、オリックスから村松を戻したんで、外野がみんな左バッターになるんす。
どうしようかと思ってたら、井出竜がとにかくよく打って不動のレギュラーを獲得したんで、残念ながら柴原レギュラー落ち。
もうまもなくベースボールヒーローズ2に移行すると、
バティスタと城島が使用不能に。
バティスタの穴は実際のとおりカブレラか、元ホークス、小久保で埋めるとして・・・
城島のところは・・・的場しかいない!!
その時は・・・
1番 左 村松
2番 遊 川崎
3番 右 柴原
4番 一 松中
5番 三 カブレラ
6番 二 仁志
7番 指 ズレータ
8番 中 大村
9番 捕 的場
代打 大道
うーん、柴原を入れてみたものの、左打者が多すぎる。
あとセカンドを変えたい・・・。
仁志は好きなんだけど、1人だけ巨人なのもどうかと。
持ち駒は違うけど、全国の知らないやつと将棋してる気分になるこのゲーム、
勝ったら勝ったで、負けが込めば勝つまでと・・・気づけばお金を使わされていく・・・
2006-10-09 サウンドスケジュール
3年間一緒にインターネットラジオをやったサウンドスケジュールが、今日のライブをもって解散しました。
ラストライブ前日の昨日、彼らのホーム、神戸でのライブを見に行きました。
会場は、彼らがまだ大学生だった頃初めてライブをやったというライブハウスでした。
神戸には行ったものの、3人での活動ではなくなるということを、どんな気持ちで迎えればいいのか、よくわからなかった。
この3年間にした会話が、曲とともに思い出される。
バカな会話ほど、今になるとなぜかジンときます。
楽屋にお邪魔すると、前に会った時よりもメンバーはスッキリした顔だった。
7年間やってきたことを確認できたのか。
新しい道に歩み始めようとしていました。
最後の最後、今日のライブはどんな表情で迎えたんでしょうか?
CDの物販までやらせてもらいました。
いい思い出をたくさんもらいました。
それぞれの道、これからの彼らはさらに強くなっていくと思います。
楽しみにしたいと思います。
2006-09-12 遅ればせながら
よみうりランドEASTでのイベントの続きを・・・。
ベリーズ工房2代目BHC王者を決める戦い。
2回戦でアクシデント!
嗣永号泣事件!!
客席の上から巨大風船をステージに送るゲーム。
客席の上に登った嗣永、菅谷が、ビターン!の合図とともに客席に風船を投げ入れ、ステージにいる清水・熊井、徳永・須藤コンビにどちらが先に風船を送り、決められた回数のトス交換ができるかというゲームだったのですが・・・
僕がビターンの声を上げる直前、一人すでに敗れ、何かをしなくてはと思っている夏焼と目が合う。
2年半一緒に番組をやっていたからこその無言のアイコンタクトが通じる。
雅ちゃんがビターーン!!
ここまでは良かったのだが、予定と違う声だったからか、嗣永桃子ちゃんがスタートに気付かない!!
嗣永サイドのスタートが大幅に遅れる。
決め台詞だけは僕が言うべきだったと激しく後悔!!!
そして風船を待っていた先の清水・熊井コンビが敗れ、嗣永号泣。
徳永千奈美ちゃんの「桃は泣いてる時も小指が立つんだね!」の一言で会場爆笑!!
ほんとにこの一言に救われた!!
そしてこの一言を発した徳永千奈美ちゃんが2代目チャンピオンに!!
まさにチャンピオンになるにふさわしい一言でありました。
佐紀ちゃんと熊井ちゃんには申し訳ないが、アクシデントが生んだ2006夏の物語。
2007年の夏はどんなドラマが待っているのでしょうか・・・?
来年もよみうりランドでお会いしたい!!
