徒然なる初心者酔いどラーの呟き

2006-11-09 勇者バトン!?(ケース:キミ)

またバトン来た〜!?

次はキミか!!?

キミが勇者?・・・キミは魔王側でしょ!?(ぇ

1.貴方は選ばれし勇者だそうです。

 「・・・?・・・勇者?・・・ふふふ・・・くすくすくす・・・友達100人・・・(にまー・・ぇ」

2.勇者の名前は?

 「・・・私、キミ・・・私なのにキミ・・・」

3.王様が仲間を連れていけと言います。兵士と魔法使い、どっち?

 「・・・?・・・仲間・・・いっぱい・・・(2人つかんで・・・ずーるずーる・・・」

4.王様の話では姫が魔王にさらわれたみたいです。

 「・・・お姫様・・・あぁ・・・もう手篭m(けふけふ・・・)・・・ふふふ・・・助けてオトモダチなの・・」

5.姫を救ってくれと頼まれましたが?

 「・・・?・・・いいよ?(首こてり・・・」

6.さぁ、いざ仲間を連れて出発です。

 「・・・どなどなどーなーどーなー・・・くすくすくす(♪・・・」

7.旅の途中、占い師が仲間になりました。占い師の名前は?

 「・・・あのね?・・・魔王とオトモダチなの・・・じゃなくて・・・退治にいくの・・・お名前は?・・・?(???」

8.占い師が魔王の弱点は「真実の愛」だとか言いやがりましたが?

 「真実の愛・・・うぅ・・・苦しい・・・ふふふ・・・冗談・・・あぁ、でも真実の愛・・・くすくすくす・・・それは本当にシンジツなの?(にまー・・・」

9.旅の途中で仲間になったうちの騎士が、「愛は不滅だよな」と言い出しましたが。

 「・・・ふふふ・・・ホントウニ?・・・くすくすくす・・・」

10.さぁ、いよいよ魔王の城へつきました!

 「・・・ついた・・・あれ?・・・呼び鈴ないの(こくこく・・・」

11.魔王を倒す武器の名前は?またどんな武器ですか?

 「・・・くすくすくすくすくすくすくすくすくすくすくすくすくすくす(トマトジュースタバスコ入れ替えてる・・・」

12.その武器の一撃で魔王は倒されました!

 「・・・うぅ・・・!・・・倒れた・・・オトモダチ・・・嫌、倒れちゃうの・・・嫌ぁ・・・(ほろ・・」

13.魔王の最後の言葉は?

 魔王:「え?くれんの?まじサンキュー♪(ぐびぐびぐび・・・ !?!?!?  ぶばっ!? ばた)」

14.姫が現れました。どうやら貴方に恋をしているみたいですよ。

 「・・・ふふふ・・・私でいいの?・・・くすくすくす・・・わーい(ぎゅむー・・・にまー・・・」

15.さて、冒険は終わりました。冒険が終わった時、貴方の一言目は?

 「・・・あぁあ・・・終わっちゃった・・・ふふふ・・・帰って遊ぶの(こくこく・・・」

16.おっとっと、王様の所へいかなければ、と仲間がいっていますよ?

 「・・・ぇ〜・・・」

17.王様の所へ来てやりました。王様は姫が帰ってきて喜んでるみたいですよ。

 「・・・姫・・・皆・・・遊び行くの・・・王様も行く?(首こてり・・」

18.仲間が黒く笑って「褒美は?」と聞いてます。その時貴方が一緒に言う事は?

 「・・・ふふふ・・・何を求めるの?・・・何を欲するの?・・・それを得る事で、ドウナルノ?(じとー・・・にまー・・・」

19.褒美を貰った仲間がの顔が嫌そうに歪んでいます。どんな褒美だった?

 河原で拾ってきたイヤンな本、数冊  「・・・?(仲間本捨てた・・・本読み読み・・・読めない)・・・がーん・・・(OTL・・・」

20.この不幸な若者の闘志を継ぐ者の名前を3人お願いします。

 「ふふふ・・・あぁ・・・可愛そうな人達・・・くすくすくす・・・このまま永遠に尽きぬ苦痛に苛まれ、輪廻の淵にシズムノネ・・・くすくすくす・・・不幸のお手紙(羊皮紙だし、名前かこうと・・・はっ)字・・・かけない・・・がーーーーん・・・(OTL・・・」

2006-11-05 勇者バトン!?(ケース:シルビア)

なんだか勇者バトンを貰ってしまった・・・うちのキャラに!?

シルビアが勇者かぁ・・・勇者じゃないよなぁw

ま、そういう事だがんばれ(シルビア肩ぽん カウンターで右ストレートくらい)

1.貴方は選ばれし勇者だそうです。

 「・・・急にそのように言われましても、困るのですが・・・そういう事でしたら仕方ありませんが、何をすれば・・・」

2.勇者の名前は?

 「シルビアと申します。・・・ところで、何故私なのでしょうか(眼鏡押さえ」

3.王様が仲間を連れていけと言います。兵士と魔法使い、どっち?

 「そうですね、私が前衛型ですのでサポートの方がおられると助かります。魔法使いを(こくり」

4.王様の話では姫が魔王にさらわれたみたいです。

 「・・・そうですか、それはお困りのようですね(眼鏡くいっと」

5.姫を救ってくれと頼まれましたが?

 「依頼、という形で宜しいでしょうか。それでしたら構いません。報酬額をお聞かせ願えますか」

6.さぁ、いざ仲間を連れて出発です。

 「・・・王様でしたらお抱えの兵士が・・・一応、私が勇者、という事なのですよね(ふぅ・・眼鏡押さえ表情隠し」

7.旅の途中、占い師が仲間になりました。占い師の名前は?

 「・・・名前は名乗りたくないと・・・分かりました、宜しくお願い致します」

8.占い師が魔王の弱点は「真実の愛」だとか言いやがりましたが?

 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうですか(はぁ・・眼鏡押さえ;」

9.旅の途中で仲間になったうちの騎士が、「愛は不滅だよな」と言い出しましたが。

 「・・・早く行きましょう(眉ひくり 眼鏡くいっと」

10.さぁ、いよいよ魔王の城へつきました!

 「ともかく気を引き締め、事にあたりましょう。皆さん、お気をつけ下さい(眼鏡外し、しまい」

11.魔王を倒す武器の名前は?またどんな武器ですか?

 「そうですね、真実の愛・・・という事ですし、恋愛物の小説でも読み上げましょう。フィクションですが。タイトルは『夏のハーモニー』とでも」

12.その武器の一撃で魔王は倒されました!

 「・・・・・・帰りましょうか・・・勇者である必要があるのか、疑問でしかありませんね(苦笑」

13.魔王の最後の言葉は?

 魔王:「お前らー!愛してる、ぜぇ!!(倒れこみそうになり」 シルビア:「・・・ッ!(右ストレートぶちこみでふき飛ばし」

14.姫が現れました。どうやら貴方に恋をしているみたいですよ。

 「申し訳ありませんが、その・・・すでに恋人、がおりますし・・・そもそも貴女は女性、では(困り顔」

15.さて、冒険は終わりました。冒険が終わった時、貴方の一言目は?

 「早く戻りましょうか・・・(ふぅ・・」

16.おっとっと、王様の所へいかなければ、と仲間がいっていますよ?

 「そうですね、報酬を頂かなければなりませんし」

17.王様の所へ来てやりました。王様は姫が帰ってきて喜んでるみたいですよ。

 「(喜んでる眼鏡押さえ、表情隠し微笑み)・・・依頼はこれで完了ですね、また何かありましたら宜しくお願い致します(頭下げ」

18.仲間が黒く笑って「褒美は?」と聞いてます。その時貴方が一緒に言う事は?

 「・・・そのように妙な笑いをされずとも(苦笑」

19.褒美を貰った仲間がの顔が嫌そうに歪んでいます。どんな褒美だった?

 なまこ一年分   シルビア:「・・・・・・・・・・・・・・」

20.この不幸な若者の闘志を継ぐ者の名前を3人お願いします。

 「では、ゼフィーと、シズカに・・・・・・残り1人はまだ決まりませんが(小声で・・ごめんね、とぽつり・・」  「・・・え?ゼフィーもう貰ってるの?・・・ンッ・・・それじゃ、エデンさんに・・・(眼鏡押さえ」

2006-09-26 最近書いてなかったけどっと

DXのハンドアウトPC4を書かないと;

というわけでハンドアウト!


”PC4”(ロイス:早川聡美 カヴァー:医者


 

 左腕が獣のようになるという奇病。

 それはどこからどう見てもキュマイラとしての能力だというのに、オーヴァードとしての反応は無い。

 病気の解明をUGNより依頼されてはいるが、未だ糸口しか見えてはいない。だがそんなある日……


ってな具合で!

ふぅ、それにしても二週連続DXか……

学園祭用シナリオも組まないとなぁ;

がんがるのだ!

2006-09-16 なにやら、ダブルクロスのGMを!?

ダブルクロス

 今と変わらない世界。何一つ変わらない、そんな日常。

 だがその裏側では、確かな変化が起きていた……

 レネゲイウィルスという、人に力を与える物に感染された人々。

 その力でテロ活動を行う組織、FHの存在。

 それを未然に防ぎ、あらぬ混乱を避けようとするUGNの戦い。

 レネゲイウィルスは人をジャーム化という、制御できない力へと誘う。

 ジャーム化した人間はもう元には戻ることはできない。

 抗うため、戦うため、日常を護るために、彼らはいつまで戦い続けるのだろう……


とかなんとか説明文。

そんなダブルクロスというTRPGシステムのGMを担当することになってしまった。

GMやらTRPGの説明やらを行おうと思ってたのに、急だなぁもう!


ってなわけで!参加者の人々へ!ハンドアウトじゃこら!



【ハンドアウト】

”PC1”(ロイス:早川聡 カヴァー:高校生(イリーガル)

 最近聡の様子がおかしい。

 授業中であってもどこか心ここに在らず、といった雰囲気だ。

 やはり妹の聡美の事が心配なのだろうか。


”PC2”(ロイス:サイレンス カヴァー:イリーガルorチルドレン

 5年前の惨劇、それはやつによって引き起こされたもの。

 それはすでに解っている。だがどうしてもその居場所だけがわからない。

 やきもきした日々、そんな中、PC3からの電話が……


”PC3”(ロイス:サイレンス カヴァー:UGN支部長 

 音無き暗躍者、サイレンス。ようやくその尻尾を掴んだ。

 だが奴はすでにこの神浦市にて動きを開始しているらしい。

 急ぎ奴を確保せねば、またその姿をくらませてしまうことだろう。チャンスは、今しかない。



ってなところでよいかなっと!

人数増えたら随時追加していこう(ぇ

2006-09-15 一杯の酒に思いを宿して

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そして今日もまた酒を呷る。

酒の味がわかるにゃ年を重ねて苦さをわかれとも言う。

酒の味はまだ深くわからない。

わかったといった所で、わかった気になっているだけなのだろう。

だけれども、いつからだろうか。

わからないが、わからないなりに酒の味がわかる気がしてきてしまった。

一人酒、手酌酒、演歌を聴きながら。

それがどれだけ心に染み入る光景なのかというのもまた。

演歌を聴くことはない。手酌酒はいつもの事だ。

ため息の一つでもつきながら、一口に呷る。

そんな酒の味を、今は感じている気分だ。

さて、そんなこんなで酒を飲もう!

TRPGについて書くのはまた後ほどになりそうだぞちくしょぃ!?(うぃっく