スマートフォン用の表示で見る

アルブレヒト・デューラー

アート

アルブレヒト・デューラー

あるぶれひとでゅーらー

Albrecht Dürer

(1471-1528) ドイツの画家。ドイツ-ルネサンス最大の巨匠で、優れた自然観察と写実性とによって、肖像画・風景画に荘重な深みのある精神性をみせた。木版画・銅版画にも傑作を残した。

生涯を通じて、およそ100点の銅版画と300点の木版画を制作。版画を生業(生活の手段)にした最初の画家といわれる。