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フレイムヘイズ

読書

フレイムヘイズ

ふれいむへいず

高橋弥七郎の小説「灼眼のシャナ」に登場する、紅世の徒と戦う者達のこと。

紅世の徒?は、生き物が持つ「存在の力」を糧として生きているが、存在の力を乱獲することで生じる「世界の歪み」の拡大を防ぐため、フレイムヘイズは紅世の徒と戦っている。

フレイムヘイズは、同胞と戦うことを決意した紅世の王と契約することで生まれ、自ら身の内に宿した紅世の王から与えられた、異能の力で戦う。

作中に登場するフレイムヘイズ