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ラーマ5世

社会

ラーマ5世

らーまごせい

タイチャクリー王朝の第5代国王(在位 1868年1910年)。別名:チュラーロンコーン王。

1853年9月20日、生まれ。1910年10月23日、死去。

タイの独立維持につとめ、米の輸出増大による国家財政の強化、国家機構や土地制度などの近代化(チャクリ改革)を推進した。