金弘集

社会

金弘集

きんこうしゅう

(キム・ホンジプ、道光22年(1842年) - 建陽元年(1896年)2月11日)

李氏朝鮮末期の政治家。領議政。甲午改革によって朝鮮の近代化を図ったが、親露派のクーデターによって殺害された。