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経絡秘孔

マンガ

経絡秘孔

けいらくひこう

北斗神拳で突かれる人体のツボ。もともとは少林寺拳法の用語。

突くと同時に気を注入することで発動するため、単に押しただけでは意味がない。

伝承者はその「気」を無効にする術を知っている為、経絡秘孔を突かれても致命傷になることはない。