源高明

社会

源高明

みなもとのたかあきら

延喜14年(914年)〜天元5年12月26日(983年1月17日)

日本の平安時代公卿醍醐天皇の第十皇子。

朝儀に通じ学問に優れていた。左大臣などを歴任したが、藤原氏に忌まれて安和の変で失脚した。