内海桂子

アート

内海桂子

うつみけいこ

1922年(大正11年)千葉県銚子市生まれ。

1938年(昭和13年)に15歳で高砂屋と志松とのコンビを組み、雀家〆子の芸名で漫才師として初舞台を踏む。

内海突破門下に入り、1950年昭和25年)に内海好江とコンビ結成。1997年平成9年)に内海好江が他界するまでコンビとして活躍。

1998年よりリーガル天才氏の後を受けて、漫才協団(現・漫才協会)の五代目会長。

門下にはウッチャンナンチャン等がいる。

マセキ芸能社所属

内海好江