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福田定良

読書

福田定良

ふくださだよし

哲学者、評論家。1917〜2002

日常生活を掘り下げ、体験や対話をもとに哲学することを提唱した。主著に「めもらびりあ」「雑談のなかの哲学」「気質(かたぎ)の話」などがある。

ネットの世界では、新撰組ファンに著書「新撰組哲学」(新撰組のキャラたちが哲学的問答を交わす、奇書)で有名のようである。