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木島始

読書

木島始

きじまはじめ

詩人、英米文学者、元法政大教授(1928年〜2004年8月14日)

本名:小島昭三(こじま・しょうぞう)

京都市出身。

戦後詩運動の「列島」誌で活躍。小説、評論も手がけた。米黒人文学研究の草分けとしても評価を得た。主な著書に「木島始詩集」、訳書に「ラングストン・ヒューズ詩集」など。

また、晶文社で編集者もつとめた。