Showman~ショウマン~のブログ

2018-12-04 まだあったんだ

ポケベルが無くなる記事を見た。

あれは画期的な通信アイテムだった。

あの頃はテレフォンカードが必須だった。

街角にある電話ボックスに飛び込み

番号を打つ。

これで相手に繋がるのだ。

この小さな機会でコミュニケーションがとれた。

それだけでも距離が縮まったものだった。

そのポケベルがとうとう無くなる。

っていうか。

まだ存在してたのか?

と驚いた(笑)

本当にお世話になりました。

2018-11-09

これも終わり。 14:59

劇座公演「宗春の時代」がようやく終わりました。

賛否両論の舞台。

観に来てくださった人は

「面白かった」との声から、

「台詞が聞き取りにくかった」との声。

果ては「名古屋弁がなってない」との

お叱りの声まで。

自分が「観せるプロ」としての自覚がある一方で、この様なクオリティーの低い舞台になってしまった事への、自分自身への叱咤を投げかけています。

なにが良くて、なにがダメだったのか。

シッカリと反省をして、

先に進みたいと思っています。

2018-10-10

終わった 15:38

僕はもう応援をしません。

プロ野球がどんどんつまらなくなる。

2018-10-04

本気か? 00:55

本気なんだろうか?

耳を疑う話だ。

3度目の監督に就任が決まったら

本気でファンを辞めるしかない。

そんな事をしたら、

ほんとにプロ野球がつまらなくなる。

残念で仕方がない話だね。

2018-10-03 電撃

電撃辞任。

こればかりは致し方ない。

本人もやりたくない仕事は3年間我慢した。

人生はたった一回しか無い。

どんなに素晴らしい実績を残そうが。

残念な人生を歩もうが。

だからこそ後悔する生き方は止めたほうがいい。

現役を続けたかったが、無理無理辞めさせられた。

本人はそう思っているだろう。

もしそう思っているのならば、

そんなマイナスな考え方では先は明るくないし、

また周りも迷惑だ。

ベンチで暗い。

とか言われていたようだが、仕方がない。

マイナスで真面目。

元々、監督向きではなかった。

しかし、選手としても限界がきていた。

結局は引退せざる終えなかったのだ。

完全燃焼で終わりたかったのであれば、

何故それ迄に成し得ておかなかったのか。


デモである。

選手として監督として、よく頑張った。

お疲れさまと言いたい。


それで。

次の監督?

そうだね。

やはりここは「一年限定」でもいいから

江川監督を見ておきたいね(苦笑)


見ておきたい!