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ドラゴンエイジ2009年5月号と、原作単行本最新5巻帯にて正式発表。むしろ、これでアニメ化じゃなかった方が驚きでしたが。詳細は未発表ですが、単行本の作者巻末コメントのサンクス表記から察するに、アニメーション制作はスタジオ雲雀っぽいですね。ちなみに、計画1がTVアニメ化で、計画2は3号連続豪華付録!三種の神器コレクション。今月号にはにゃんペタスタンプペン、6月号には緋鞠のスベスベにゃんカチーフ、7月号にはプチプチマスコットチャームが付録。
追記. スタジオ雲雀ではなくゼクシズ制作だとタレコミで指摘されましたが、真偽ははたして。

おまけで参考画像。リニューアルしたドラゴンエイジは、ガンガンを超える凶器に…。
1年半ぶりに連載再開した、中嶋ちずな「いいなり!あいぶれーしょん」ですが、幼女に“おちんちん欲しい!”連呼させてて、お姉ちゃんは相変わらずおしっこ我慢してて安心しました。

> キャラクター原案:甲斐智久
> アニメーション制作:ゆめ太カンパニー
> 東京零:吉野裕行
> 新宿慎太郎:置鮎龍太郎
> 中野陸:神谷浩史
> 吉祥寺拓人:入野自由
> 立川ルネ:宮田幸季
> (C)Miracle Train Project
> 公式サイト:http://miracletrain.jp/
読むバンダイビジュアル「YOMBAN」にて連載中の女性向け中央線駅擬人化プロジェクトコミック&ノベル「ミラクル☆トレイン〜中央線へようこそ〜」のアニメ化が決定。アニメコンテンツ発掘を視野に入れた、バンダイビジュアル発のオリジナルコンテンツサイトからのアニメ化第一弾。
> シリーズ構成:高橋ナツコ
> キャラクターデザイン:野崎あつこ
> セットデザイン:植田均
> 3D監督:井ノ元英二
> 色彩設計:加藤里恵
> 美術監督:中島美佳
> 音響監督:たなかかずや
> 音楽:大谷幸
以上3件、ニュータイプ2009年5月号より。

minoriは「eden*」、セガは「セブンスドラゴン」か「無限航路」辺り、AICは「Candy boy」か「異世界の聖機師物語」か「きグルみっく☆V3」のコミカライズ?
権利を取得しても制作まで至らなかった作品が多いので、まだ慌てる時間ではないけど…。


確か原作3巻ぐらいから作者巻末コメントにスタジオ雲雀がサンクス表記されているので
企画としてずっと動かしてたってことなんですかね…?
ハリウッドなんかどうでもいいですが一つ言わせてください…
実写でロボものはCGが発達したとはいえ鬼門だと思います!
ガンダムもGセイバーとかやらかしてますしね…
この画像を見ると昔のアフタヌーンを思い出します。当初は背表紙も無い雑誌だったのにどんどん厚くなっていき、しまいには
表紙に重さが表示されていました。「1kg突破!」見たいな感じだったかな。
自分は立ち読みしていたのですが、読み終わるまでに腕が痛くなったり上がらなくなったりするようなったので購入するようになりました。
ドラゴンエイジはどのくらいの重さなんでしょうか?
アニメ化が正式発表されるまでのタイミングを考えると妥当でしょうね。
ただ、スタジオ雲雀じゃないというタレコミを頂いたのが気になりますが。
>ドラゴンエイジはどのくらいの重さなんでしょうか
ガンガンと同じぐらいだと思えば問題ないかと。
厚すぎると電車などで読むのに困るので程々にして欲しいんですけどねえ。
こちらは登場人物がほとんど脇役でしたがw
ちなみに鉄道マニアの見地からすると、中央線が東京駅通らないことは周知の事実ですので、正確には東京は当てはまらないのですがw
それにしてもエイジはどこまで分厚くなるんだろう・・・。