ナナミの雑記部屋

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2006-04-30

今週のFate/stay night ★★★☆☆


性欲みなぎるーっ!!デザートは桜ちゃんとセックル?

俺の桜ちゃんが帰ってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

おかわりもあるから遠慮しなくていいって?暫く見ない間に桜ちゃんってば大胆になったのかな?

今回まず印象に残ったのは桜ちゃんが士郎×セイバーの関係を嫌っていなかったという点。

桜:「先輩とセイバーさんとっても仲が良いんですね。」

凛の時は露骨に嫌な顔していたのに・・・。この事から桜ちゃんは士郎が他の娘とフラグ立てたから嫉妬したというより、

凛との間に何か因縁があるから反応したという事です。メガミマガジンを読む限り、2人の関係はちゃんとアニメで語られる模様。

桜ルートや凛ルートを掻い摘んだものとなるのか、アニメオリジナルで全く別方向に進むのか、不安が尽きないとはいえ注目してます。

それはそうと桜ちゃんを見ていて何かこう違和感が。

士郎のお世話をする事が私の生きがいというスタンスは変わっていないものの、ライダーの最期辺りから見せるようになった

桜ちゃんの寂しげな表情や最近物騒な事が起きてるから気をつけてという藤ねえの忠告に「大丈夫です」と即答したのも

聖杯戦争の事とか全て知ってて言っているのではないか、黒桜への伏線ではないかと期待してしまうんです。

な、なんてこったい!!

俺の桜ちゃんがキャスターの性人形になっちゃったよー!!

黒桜に期待してるとは何度も言ってるけど、キャスターの操り性人形にはなってほしくない。

いくら桜ちゃんがエロっぽい雰囲気に変わったってキャスターの声では萎えます(それかよ!!

キャスターの罠にはまったセイバーは油断大敵というやつでしょうか?

イリヤがピンチという事ばかり気にしているから、普段とは違うセイバーの姿を見ても驚かない桜に不審を抱けなかったわけで。

キャスターはキャスターでせっかくルールブレイカーを持ち出したというのに契約解除まで至らないとは・・・

ルールブレイカーでセイバーの契約解除→キャスター、桜の内なる「黒き聖杯」を呼び覚ます

→桜を利用したつもりが逆に黒桜を覚醒させてキャスターあぼーん→黒桜、セイバーと契約(ブラックセイバー)

こんな展開を激しくキボンなんだけど無理かな、かなー?

吉田一美最大の見せ場は18話、芙蓉楓が発狂したのは19話、朝倉音夢VS芳乃さくらの修羅場は20話、

桜ファン必見というメガミマガジン一押しは次の18話・・・そう、私の好きなキャラが物語の主役となり、

興奮してやまない展開はいつも18話前後なんです。だからそろそろ桜ちゃんが舞台に上がっても良い頃なのではないでしょうか?

相変わらず藤ねえはクオリティたけえwwww

ヒロインの中で唯一の一般人であるにも関わらず、魔術師やサーヴァント相手に一歩も引かない。

ついこの前バカシンジに殺されかけたのにけろっと忘れてるのは思わず爆笑。

いや聖杯戦争に巻き込まれた時の記憶を消されてるのは分かってますよ。分かってはいるけどそれでも他人事のように

話しているのを見ると知らない方が幸せな事もあるんだなとか、藤ねえはいつ見ても藤ねえだなとか妙な安堵感があります(^^;)

士郎:「もし間違いだったら?」

凛:「それで葛木先生がマスターかどうかはっきりするでしょ。軽くガンドを撃ってみて間違いだったら2日は風邪で寝込むでしょうけど。」

葛木先生がキャスターのマスターであると決めつけてかかり、間違ってたらごめんなさいでいいんです。とでも言いたいのか?

それじゃまるでニア・・・超推理で決め付けて間違いだったら洒落になりません。

まぁ凛の場合はそれなりの根拠もあったし、実際行動は正しかったので良いですが。

それにしても葛木先生が強いのなんのって。強化されているのを抜きにしても先生は強いです。英霊にならないのが不思議なくらい。

アニメの演出が力のインフレを起こしているのだと思いますが、先生の強さはバーサーカーとも互角に戦えそうな錯覚を覚えます。

ところでランサーは何処に?

みんなが殺しあった後、最後に美味しいところを独り占めにしようとか、せこい事は考えてないでしょうか?(^^;)

Fate/stay night」の萌えキャラランクはこちら。

桜ちゃん>>>>>藤ねえ>イリヤ>>>>>>>>>>その他>>>>>>>>>>>>>>>凛>セイバー

2006-04-29

今週の女子高生 GIRL'S-HIGH ★★★☆☆


由真:「おーいみんなー!!優勝したら小田桐が焼肉おごってくれるってさー!!」

そんなわけで始まった咲女の体育祭。小田桐先生は名前からしてGTO狙ってそうな(^^;)

驚かされたのは今回も小川ちゃん。香田にどんな手を使っても50メートル走で絶対1番になれと言われたからって・・・

ドーピングで種割れしちゃったよこの娘wwww

「いぬかみっ!」のともはねちゃんといい、小川ちゃんといい、小学生くらいに見えるのに性格はかなり黒い。末恐ろしい子です。

えーっと、下高谷くんだっけ?まだ居たの?第3話だけのゲストじゃなかったのかよ。

綾乃ちゃんといちゃいちゃいちゃいちゃ・・・空気読めてねえ!!

とはいえ下高谷くんがうざいとは思っていません。バナナ咥える綾乃ちゃんを見て鼻血ブーで気絶しちゃうところとか笑えます。

ちょwww姫路がさげまんって香田ひでえwwww

友情の欠片もないな。女子高生の実態ってこんなもんかよ。それとも勝つ為には手段を選ばない香田だけ?

それはそうと西園寺マリのコスチューム。メイド服というより桐原きらはちゃんの(ry

香田のコスチュームに比べれば遙かにマシですが、基本的に西園寺マリと香田は似た者同士だから反発し合うのではないでしょうか。

盗撮変態男キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

どうみても性犯罪者です。本当にありがとうございました。

女子校の体育祭ならありがちだよなこういうの(普通無いって!!

今回の体育祭このアニメらしさがあって面白かったけど、何かエロ分が足りない。

騎馬戦とかもう少し際どいシーンがあってもおかしくないのに。由真は相手側に毒でも盛られたかと思えばただの生理だし、

絵里子は運動ダメダメだし、ドーピングしても平然としてる小川ちゃんの1人勝ちだったような気がしてなりません。

あ、そうそう。小田桐との二人三脚をかなり嫌がっていた絵里子にこれつっこんでおかねば。

マッチョな松尾と組まされるよりは全然マシじゃんwww

「女子高生 GIRL'S-HIGH」の萌えキャラランクはこちら。

小川ちゃん>>>>>絵里子>>>>>>>>>>姫路>>>>>綾乃>香田>>>>>由真

2006-04-28

今週のラブゲッCHU〜ミラクル声優白書〜 ★★★★☆


スモモも桃も桃子可愛いー!!(≧∇≦)

桃子可愛いのは中の高本めぐみも可愛いからでーす!!

よっしゃ〜!俺にも言えたよ早口言葉。それ違うだろとか細かい事は気にしないでくださいw

それにしても見るたびに圧倒されるアニメだなー。桃子ちゃんクオリティに。

桃子ちゃん弾けすぎ!!→落ち込んでも開き直り早っ!!→なんちゃってステージデビュー!!

今回こんな話だったわけですが、ハイテンションぶりといい、早口言葉といい、中の人の演技力は相当なものです。

高本めぐみさんは新人声優だって?とてもそうとは思えない。十分通用するレベルじゃん。

あ、そっか!このアニメは高本めぐみさんを大々的に宣伝する作品なんだ。

ネギま!の超鈴音役をゲッちゅしたそうだし、ルックスも実力もポスト堀江由衣は夢ではありません。

武宮先生@野沢雅子ってアニメの中でも有名声優らしい。ドラゴンボール世代の私は声を聞くたびに悟空や悟飯が・・・

確かにドラゴンボールやドラゴンボールZは今時の小学生も知ってるな。GTは知らないかもしれないけど(^^;)

桃子:「コーチ、私やります!見ててください!!」

桃子:「転びそうになったらコーチみたいに抱きとめて。」

桃子のキャラがどんどんアレ方向に進んでいるような。桃子面白い子www

そのうちアタリくんは桃子の声に誘惑されてマジで受け取りそうな気がします。ちなみにアタリの会社、

スクリーンセイバーが「もうだめぽ」って。別に不思議な事じゃないけどなんか笑えます。

大変大変!このままじゃ遅れちゃうよー!!

大丈夫大丈夫!ゆかり車キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

かっとべマグナム級の暴走っぷり。あずまんが大王のゆかり先生並の暴走運転。一緒に乗った人は寿命が削られる伝説のゆかり車・・・

やってくれたぜ山下さんGJ!!大ジャンプはもちろん、壁走りまでしてたのが面白かったです。

桃子ちゃんの弾けっぷりが停電事故を呼び込んだのか、水斗達のイベントが始められなくなる突然のハプニング。

会場にお客さんを集めた以上、中止には出来ないというエリの言葉を聞いた桃子ちゃんはアッと驚く行動に出ます。

桃子:「みなさん、こんにちわー!!研修生の苺原桃子でーす!!修行の為にマイク無しでやらせていただきまーす!!」

桃子なんて恐ろしい子www

なんちゃってステージデビューしちゃったよwwww

まるで月島きらりみたい。大舞台でも緊張せず、本番に強いのも月島きらりクオリティwwww

観客の前でいともたやすく自己アピールしている桃子ちゃんは「きらりん☆レボリューション」第1話の再現かと思ったくらいで。

いやほんと何度も比較に出してるけど、声優白書ときらレボは通じる部分があるから一緒に見た方が2倍3倍面白い。

見れば見るほどこの業界はなんちゃってデビュー出来るんだなとか、面白い子大歓迎とか、月島きらおとか・・・

間違った認識を植え付けられそうです。あれ?このアニメはきらレボとかと違って、

声優やアニメ作りという業界ネタが見所満載の本格的な声優業界アニメじゃなかったっけ?(^^;)

今週のいぬかみっ! ★★★★☆


なでしこ可愛いよなでしこ!!(≧∇≦)

容姿端麗、才色兼備、清楚で可憐というのはまさに彼女のこと。

炊事洗濯その他雑用をそつなくこなす御主人様一筋のなでしこは理想の女の子です。

メイドとしての実力もまほろさんに引けを取りません。このまま啓太の元で住み込みメイドして居つくようになったら

啓太のハーレム帝国がいともたやすく完成してしまうのではないか、あたるもどきのくせに生意気な

とか思いつつ見てましたが元の鞘に収まってくれてホッとしてます。

だけど惜しいっ!他のメスイ・・・娘を飼っていなければ、なでしこをメイドで雇って・・・

仕事させるフリしてあんな事やこんな事を啓太はさせていたに違いありません。

そういう王道なラブコメ展開もなく、せんでんとなでしこの仲間割れがあっという間に終わったのは微妙なところです。

なでしこは穢れてない。ピュアな良い娘だよ。まだ真実を知らないから言えるかもしれないけど・・・

実はなでしこ黒いとかようこよりやばいとか、そんなの真実を目にするまでは信じません!!

証言者T:「なでしこ黒いよ。黒いのは標準。」

ひぐらしモードの私:「嘘だッ!!」

本当に黒かったとしてもアニメ版でそうなるかは分からない。その設定が削られる事だって考えられます。

なでしこよりようこの方が好きだけどね!!(≧∇≦)

なでしこを散々マンセーしておいて手の平返しかとつっこまれそうですが、なでしこ萌えるけどそれ以上にようこが可愛いというだけです。

灼眼のようこちゃんはなでしことは正反対。ガサツで乱暴だけどそこが萌えるというか・・・

野性の本能に目覚めた灼眼のようこちゃんが散魂鉄爪で他の犬っころを片っ端から撃退していたシーンは

普段とのギャップがあって印象に残ります。こんなに強いなら奈落さえも1人で倒せそうな(^^;)

ようこがなでしこの胸を気にして脱がしていたシーンはハルヒ&みくるの再現かと思ったし、せんだん達相手に楽しそうに戦ったり・・・

なでしこが家に来た時はあんなに不機嫌そうだったようこちゃんが上機嫌でバトルしていたのは見ている方としても爽快。

第2話の悪夢で一度はこのアニメに幻滅したものの、こうして見てると当初思い描いていた通りの萌えアニメが楽しめそうです。

パンツ盗まれたともはねちゃんも可愛い!!

まだ何も知らない純真無垢なロリっ娘だと油断してみれば、

せんだん達にようこをやっつけちゃえ!!とビックリ発言で周りを

けしかけるし、幼女とは思えないくらい恐ろしい子かもしれません。

いや小さい子だから恐ろしい事でもずばっと言えるのか。

なでしこばかりか、こんな幼女まで飼ってる薫様って・・・

とりあえずこれだけははっきりしてます。

薫様とやらは(゚゚)イラネ!!今後も出てくるなよwww

2006-04-27

今週のひぐらしのなく頃に ★★★★★


うひゃぁwww何この鬼気迫るような迫真の展開wwww

神がかったキャラ描写wwwひぐらしテラオモシロスwwww

デス種とエヴァとリヴァイアスと金田一と・・・色んなものを見せられたような感覚。第2話の「嘘だッ!!!」は怖かったけど、

次そういうのがきても大丈夫、慣れれば問題無いだなんて浅はかもいいところだったんです。

圭一が大石と電話している最中に鳴り響くベル。

ベルを鳴らしたのはレナですが、ただ鳴らしただけではありません。何度も何度も鳴らして・・・

家に居るのは分かっているんだから早く出てこい!!とまるで借金取りみたいな感じで強引に鳴らしていれば圭一じゃなくてもビビります。

そして家のチェーンをカチャカチャと・・・ひええええ!!強硬手段に出たひぐらしモードのレナは圭一を殺る気?殺る気満々なの!?

実際は圭一がそう思い込んでるだけでも疑心暗鬼にとり憑かれたら最後。いつまでも押されるわけにはいかないと

ひぐらしモードのレナに対抗するため、圭一はついに種割れ覚醒モード(キラ・ヤマトをベースにして、

発狂中のシン・アスカと死を恐れる夜神月を付け加えたような状態)に!!レナの手をドアで引き裂こうとしてる光景はかなりエグいです。

圭一の「帰れ!!帰れ!!帰れ!!・・・」とレナの「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」は

劇場版エヴァで見せたアスカの「殺してやる!!殺してやる!!殺してやる!!・・・」に匹敵するほどのクオリティがありますw

ヤバイのは圭一とレナだけじゃない。

圭一の前でも本性(ある大人達への殺意)を見せるようになった魅音も相当なもので。

魅音:「そっか。圭ちゃんに全部ばらしたのあの野郎か。あの時殺しとくんだったなー」

魅音:「今年で定年だからって、容赦してやった恩を忘れやがって。ちくしょう、ちくしょう、あのジジイ!!絶対に殺してやる!!」

マジやべえ。圭一もレナも魅音も末期状態の夜神月(キラ)に見えてきた。殺意の波動に目覚めたシャッフル楓の時にも書きましたが、

普段とのギャップをまざまざと見せ付けられるような壊れたキャラを見るの私は好きです。

あっははははははははは!!

m9(^Д^)プギャー!!壊れたレナがエロ可愛すぎ!!

壊れたレナに犯されてえー!!(≧∇≦)

第2話の黒レナどころじゃない。種割れ状態の圭一や殺意の波動に目覚めた魅音どころじゃない。

レナのキャラが完全にぶっ壊れたよ・・・シャッフル楓をある意味上回るわ・・・ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル・・・・・

危険度MAXなのに今までのレナで一番可愛い。サドっぽいというかとにかくエロくて。恐怖よりも犯してほしい気分にさせられます。

いきなり狂ったように笑い出したり、レナがこんな状態になってしまったのはなぜか。

先のドアの一件が引き金になっているとは思いますが、根本的な理由はそこではありません。

精神状態が云々関係無く、圭一の事が大好きだった(これは本当だと私は信じてる)レナが裏切られてショック受けたのはこれ。

圭一君は嘘をついてるんじゃないカナ、カナ?

つまりレナにとって「嘘」はブロックワードであるという事です。

圭一が魅音達に隠し事されて切れてた以上にレナは嘘つかれるのが嫌で敏感に反応していた・・・

ひぐらしモードの発動キーにもなっていた・・・

きっとレナにとって「嘘」はトラウマになるほどのものではないでしょうか?そうでなければここまで敏感に反応するわけがない。

結果的に圭一はこの事実を気づかなかったがために、本当のレナを知らなかったがために悲劇の結末を迎えたのだと私は考えます。

ひぃー!!こ、 殺されるううう!!誰か助けてぇ〜!!

名の知れない大人達に襲われた自分が生きていた事に安堵したのも束の間、家の中にはレナと魅音と自分の3人だけ。

圭一の危機的状況は変わりません。今の圭一は何でも悪い方向に捉えてしまうので、魅音が取り出した注射器は実はそうじゃなくて

罰ゲームで顔に落書きするためのサインペンなのかな?圭一は見間違えてるのかな?と最初思ったんですが、

圭一がレナと魅音を問い詰めた事といい、これから監督さんが来るというレナと魅音の発言といい、別の意味がありそうです。

圭一がバットを振り回す

精神障害に陥っている兆候

過去にも似たような事(悟史君の一件)があったからどうすればいいかレナと魅音は知っている

魅音の注射器は圭一の発作を抑える精神安定剤

そう踏まえると圭一の家に来た監督さんとは医者ではないかと考えられます。

追記:

よく見るとレナがはっきりお医者さんと発言してるな。圭一が疑心暗鬼で混乱して発狂→それを治せるのはお医者さん。それはつまり(ry

レナと魅音は圭一を殺そうとしたわけではなくて、圭一の発作を抑えようとしていた・・・

今まで圭一に隠し事していたのも圭一が感染している病気を悪化させないため。

嘘がレナのブロックワードのように、圭一の病気にも発動条件があったのではないでしょうか?

これらが真実だとすると疑心暗鬼にとらわれて仲間が信用できなくなり、病気が悪化していってレナと魅音を・・・

ゲームによくある典型的なバッドエンド、鬼隠し編は悲しすぎる結末です。

第1話の冒頭シーンがこうくるとはなー

マジでレナと魅音を殺しちゃったよ・・・。

こんな光景信じたくない。惨すぎます。

圭一が幻覚を見ていたというオチにしてほしい。

レナと魅音が死んだ事は覆りませんか?

どうみても無理です。本当にありがとうございました。

レナ、魅音あぼーん。撲殺天使みたいに2人が生き返るようなとんでもアニメではありません。

2人を撲殺した圭一は大石に電話するも発作はどんどん悪化。そして・・・。

先週のまじぽかみたいに圭一は首輪でもつけとけば良かったんです。そうすれば喉を引っ掻いて死ぬ事は無かったと思います。

でも起きてしまった事を後で悔やんでもしょうがない。主人公とヒロインが死んでしまったこのアニメ。次回から一体どうなるのでしょうか?

次回予告を見ると魅音の双子の詩音が出てきそうな雰囲気ですが、圭一は?レナは?魅音は?

ある人の発言:「だけどさ、鬼隠し編で圭一死ぬんだよね。次の綿流し編でリセットされてるんだよね。」

君といた未来のためにパターンか!!

「君といた未来のために」のように一定時間内を何度も体験していくんだな。そうしていくうちに無限ループから抜け出す真実を見出して・・・

まだ沙都子ちゃんや梨花ちゃんの事について触れられていません。ひぐらしアニメはこれからです。

被害者と加害者になりましたw

結局、鬼隠し編の鬼は圭一だったという事でしょうか?

圭一が少しでもレナや魅音を信じられていれば・・・

こんな結果にはならなかったかもしれない。

そう考えると「鬼」は「疑心暗鬼」を指しているようにも見えます。

・バラバラ殺人の被害者をもう一度よく調べて下さい。

・生きています。

・富竹さんの死は未知の薬物によるもの。

・証拠の注射器はこれです。

上記が何者かに盗まれた文章。レナや魅音が圭一を

殺そうとしたわけではないとして、圭一を襲った大人や文章の

一部を盗んだ人物はある部分を証拠隠滅しようとしていた・・・

被害者の死因を特定されたくなかったという事です。

魅音が圭一に打とうとした注射器が精神安定剤だとすると、

何らかの病気が雛見沢に蔓延している。(雛見沢症候群?)

それをオヤシロ様のせいにしてひた隠ししてる者が居る。

なぜ前回と同じ文章なのか、一番初めに書いた元の文章は

何だったのか、圭一が文章を書き直した理由は分かりません。

それらの謎を残しつつ、鬼隠し編終了。

これから先、他のエピソードを見ていく事でこれらの謎を

解くきっかけとなるか注目です。

2006-04-26

はにはにの後継アニメキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

朝霧麻衣ちゃんはオメガ可愛いー!!(≧∇≦)

オーガストの「夜明け前より瑠璃色な」がTVアニメ化決定だそうで。前作「月は東に日は西に」が

好きだった私としては今年後半の期待作になりそう。それに義妹の朝霧麻衣ちゃんはかなり好みなので最注目です。

先週のザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜 ★★★☆☆


ミリィ:「ほのちゃーん、やっほー!!おひさー!!」

可愛い娘ちゃんキタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!

妹系キャラのミリィちゃん。声も可愛くらしくて好みですw

火乃香:「おー!!元気だったかー!!」

火乃香ちゃん凄く嬉しそう。こんな良い表情するなんて、

ひょっとしたらひょっとするかもしれません。

ほのちゃんとミリィちゃんは百合だもんねー!!(≧∇≦)

予想通り!いやそれ以上に2人は愛し合ってます。ほのちゃんに男なんて必要無い。ミリィちゃんと結婚すればいいんです。

火乃香=女メイズ

ミリィ=ミル

勇ましい火乃香とロリ可愛いミリィちゃん。やっぱ似てるな。なんか2人を見てると「MAZE☆爆熱時空」のミル×女メイズを思い出します。

「MAZE☆爆熱時空」に似ているというなら、聖甲機(ロムアーマー)に乗ってジャイナ聖教団とでも戦うのかって?

この表現あながち間違ってないかもしれません。PSPというポータブルじゃなくて、

パワードシンクロプロテクター(パワードスーツタイプのロボット?)で調整が済み次第、使っていくみたいです。

敵の背景がまだよく分からないけど、変態子安・・・浄眼機は敵になりそう?

火乃香ちゃんのアナルが好きだなんてどうみても害だけど(^^;)

さっそく自動歩兵を使って火乃香ちゃんを襲わせてるし、彼女を鍛えるフリをしてあわよくば・・・と狙っているに違いありません。

そんな浄眼機の事をイクスは知っていた模様。お互いに面識があるようなので、2人は一体どういう関係なのかも気になります。

この次にミリィちゃんと会えるのはアニメ内の時間だと10日後。

てっきりミルみたいに「うきゅ♪」とか言ってついてくるかと思ってたのに・・・

10日も待てません!!敵を瞬殺で倒す火乃香ちゃんの萌えかっこよさに惚れこんだり、

彼女の崩れた時の顔を見て和むアニメですが、やっぱりそれだけだと物足りないので仲間の1人か2人(イクス以外)は欲しいところです。

それはそうと森本レオもどきなナレーションいらね。というかウザくないですか?(^^;)

2006-04-25

今日のストロベリー・パニック ★★★☆☆


光莉ちゃん×天音先輩はガチ百合だけどそれでも俺は

夜々ちゃん×光莉ちゃんの方が好きなんだよおぉぉー!!

三角百合関係で泥沼修羅場と化していきそうなのは渚砂ちゃん達ミアトルだけじゃない。聖スピカ女学院でもその火種が・・・

志摩子さんとキサちゃんを足して2で割ったような此花光莉@松来未祐という女の子がマリみての支倉令ちゃんのような

鳳天音@甲斐田裕子に憧れ惹かれていく様子やそんな光莉ちゃんを心配して見守る夜々ちゃんの心情を描いてたのが今回のお話です。

注目の渚砂ちゃんと玉青ちゃんは今回出番少なめ。

渚砂ちゃん×玉青ちゃんこそストパニの醍醐味!!百合の神髄!!リピドーの本質!!

それを毎回楽しみにしている私としては2人が背景化に近い扱いになっていたのは激しく不満ですが、光莉ちゃんと

聖ル・リム女学校の日向絆奈ちゃんは原作で渚砂ちゃんと対等のポジションであり、セカンド主人公(ヒロイン)的なキャラなので

彼女達視点のメインエピソードがあるのは何ら不思議な事ではありません。今後もそういうエピソードが出てくると覚悟した方が良さそう。

マリみてだって祐巳視点の話だけでは無かったわけだし、2クールやるなら他の娘を魅せていくのも必要な事だと思います。

夜々ちゃんと光莉ちゃんはスピカを代表する真の百合!!

渚砂ちゃんと玉青ちゃんがミアトルを代表する真の百合ならばスピカを代表する真の百合カップルはこの2人になってほしい。

なぜ2人が良いかと言うと、天音を意識するあまり大失敗して落ち込んでしまった光莉ちゃんを

夜々ちゃんが心配する描写に惹かれたからです。夜々ちゃんからは友情以上の想いがひしひしと伝わってきます。

原作における夜々ちゃんの設定は女の子にしか興味がもてない真性百合。つまりガチ百合っ娘。

憧れの百合よりもルームメイトとして友情を育む百合の方が私はだいだいだい大好きです。

ナナミの雑記部屋夜々ちゃん×光莉ちゃんの百合を応援してます。

「ストロベリー・パニック」の萌えキャラランクはこちら。

渚砂>玉青>>>>>夜々>>千早>千代>千華留>>桃実>光莉>>>>>天音>その他>>>>>エロワール静馬

ル・リムの絆奈ちゃん達の話が見たいぞ!!

スピカの話は今回の感想でも表れているように大して興味ないけど

ル・リムは違う。OPのこのカットや第1話の食堂シーンを見ての通り、

他の2校とは違ってなんだか楽しそうです。上下関係を感じません。

これも生徒会長である千華留のおかげなんでしょうか?

千華留は絆奈ちゃん達ちびっ子のお姉ちゃんみたいな。

準主役格の絆奈ちゃんは渚砂ちゃんと玉青ちゃんに次ぐ萌えキャラに

なりそうなので(声は玉青ちゃんと同じ清水愛)彼女の話には期待してます。

スピカの娘達もクオリティたけえ!!

実態は腐女子であっても構わない。

この娘達に名前が無いのは勿体無いです。

鬼屋敷桃実ちゃんもすごく可愛いよ!!

まだこの娘達(スピカ生徒会)の事がよく分からないから

なんだけど、静馬に次ぐ人気を誇る天音を次期エトワールにと

考えている詩音とは違い、剣城要と桃実ちゃんは共謀して

別の候補者を擁立しそうな。公式サイトでもエトワールの座を狙うと

はっきり書いてあるし、ひょっとするとスピカ会長の詩音さえも

出し抜いて自らエトワールになろうと狙っているとか?

桃実ちゃんは野心家なのかな?この辺りどうなのか気になります。

・渚砂ちゃんと玉青ちゃんの愛の劇場その1。

玉青:「どうしました?」

渚砂:「これ・・・?」

玉青:「スピカの聖歌隊ですわ。」

渚砂:「聖歌隊?」

玉青:「明日は大事な行事があるので練習にも熱が入るのでしょう。」

渚砂:「大事な行事?」

玉青:「あら、渚砂ちゃんはまだご存知無かったんですね。明日は・・・。」

・渚砂ちゃんと玉青ちゃんの愛の劇場その2。

玉青:「あの方がスピカの大スターのお一人、鳳天音様。5年生ですわ。」

渚砂:「すごい人気だね。」

玉青:「エトワール様に次ぐ人気と言っても過言ではないですわね。」

渚砂:「へえー」

渚砂:「あれ?エトワール様?」

玉青:「お勤めの一つですわ。大会などで活躍された方をお祝いするんです。」

玉青:「ちなみに今度の大会で天音様は個人戦、団体戦と見事2冠に輝きましたのよ。」

渚砂:「へえー、すごいね玉青ちゃん!!」

玉青:「すごいんです。」

渚砂:「玉青ちゃんの事だよ。」

玉青:「はい?」

渚砂:「何でも知ってるんだね。」

玉青:「はい。」

・渚砂ちゃんと玉青ちゃんの愛の劇場その3。

渚砂:「スピカの聖歌隊だね。」

玉青:「ええ。」

渚砂:「素敵だねー」

全描写を簡単に抜き出せる程度では全然ダメだろ!!

渚砂ちゃんと玉青ちゃんのシーンは上記に書いたのが全て。

圧倒的に描写が足りてません。光莉ちゃんを視点にしたスピカの話がメインだから仕方ないとはいえ、

やはり主役がこういう扱いされるのはどうかと。もちろん全く出てないよりは良いですが・・・

渚砂ちゃん達を絡ませた上でスピカやル・リムの話をやるのって難しいでしょうか?

「何でも知ってるんだね。」渚砂ちゃんと玉青ちゃんの愛の劇場で今回一番印象に残ったのはこれ。

物知りな一面を渚砂ちゃんに見せた事で、渚砂ちゃんの玉青ちゃんに対する好感度は確実にアップしてます。

・次回予告

玉青:「来週から下級生がこのお部屋にやってくるんです。お部屋番といって上級生のお部屋のお手伝いをする生徒なんですよ。」

渚砂:「へえー、どんな娘が来るんだろう?」

玉青:「それは来週のお楽しみですわ。」

渚砂ちゃん達のお部屋係クル━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ストパニも「舞-乙HiME」と似たようなシステムがあったとは。

どんな下級生が来るのかワクワクが止まりません。(公式サイトでネタバレされてるけど)

お掃除しがいのあるよう少し散らかしてって・・・玉青ちゃんの下級生苛めが始まるのかこちらも注目です。

2006-04-24

今日のスクールランブル 二学期 ★★★☆☆


チャームアップv マイ・舞・ドリーム!!

魔法少女マイちゃんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

「美コちゃーん」の真相を美琴が聞くシーンとか奈良の女装とか部分的に削られてて不満な面はあるけど

原作で一コマしかなかった大塚舞ちゃんの変身シーンがここまで再現されていたのは感心。

舞ちゃん自身も満更ではなさそうだし(メルヘン好きならメルヘヴンの世界に行って・・・)、

この勢いで魔法少女アニメを1本作ってほしいところです。

やっぱりそのくらいあってもおかしくない。原作を淡々を消化していくんじゃなくて、アニメオリジナルでも話作っていかないと

スクランは生き残れません。とはいえ、いきなり天満ちゃん火葬とかそういう超展開はこの作品では合わない気がします(^^;)

黒板にツンデレラっておい!!

いつからスクランはぱにぽにアニメになったのやら。

確かに沢近辺りなら「ツンデレラ役」をこなせそうだけど。

原作の流れ通りに行けばこれから沢近VS八雲になるし、

アニメでその部分を強調させるというのなら悪くないです。

花井と播磨は性別を超えた百合!!

うげえ・・・でも一応叫んでおかないと(^^;)

なっ!このシーン妙に気合入ってない?

原作よりもカット増えてるし、深夜に移った事で過激さが何割か増してるような・・・

ここまで今鳥の理想通りの展開となると本人が書いたとしか思えません。

なぜか舞ちゃんが加わってる。

原作では花井とつむぎの一対一のシーンだったのに

スタッフは舞ちゃんがお気に入りなんでしょうか?

天満ちゃん♪カレリーン♪俺と流しっこしよー!!(≧∇≦)

原作以上のエロさ倍増GJ!!深夜枠に移ったのは予算が足りないとかいう理由じゃなくて、

エロさを倍増させる為だったというなら問題ありません。この調子で際どいシーンが増えていけば良いなと思います。

嵯峨野恵ちゃん達が播磨の事を沢近に問い詰めていたって?私も嵯峨野恵ちゃん達に問いつめられたいです(何

「スクールランブル 二学期」の萌えキャラランクはこちら。

カレリン>永山朱鷺>>>>>雪野美奈>大塚舞>嵯峨野恵>>>>>サラ>天満>隣子>円>その他

播磨の競馬リアクションテラワロスwww

大塚舞ちゃんの変身と播磨の競馬リアクションの2つは

原作以上の出来になっていたので褒めたい部分。

競馬リアクションはやりすぎな気がしないでもないけど、

播磨の中でものすごい事が起きているという表現が出来てる。

アニメならではの面白さがあって印象に残ります。

田中と永山朱鷺ちゃんはベストカップル!!

台詞は全く無かったけど、スルーせずにこうして注目の2人を

さりげなく映してくれたスタッフに感謝したい。この2人のフラグは

応援しているだけに、進展していく様子が見れるのは嬉しいです。

頑張れ田中!!永山朱鷺ちゃんを泣かすんじゃないぞ!!

先週の錬金3級 まじかる?ぽか〜ん ★★★☆☆


パキラちゃんとあいこちゃんは種族を超える百合!!

愛さえあれば種族も性別も関係ありません。

アニメージュDVDを取り上げた時から百合展開を期待していたアニメですが、ようやく堪能出来るシーンがきたという感じです。

シムーンにしても、これにしても百合が来ないと始まらない。

百合があればこうして取り上げてみる気になるけど、それが無いとどうも物足りなさが残ります。

すごく良いね!おっきしちゃったよ!!

なんといってもパキラちゃんの舌使い。どこの18禁アニメだよ!と

つっこみたくなるくらい素晴らしいシーンです。これだけでも抜けますw

・・・って感想それだけかい!!

まじぽかまで感想する余裕無いとスルーするつもりだったけど、

百合スキーの私としてはこれを外すわけにはいかないと思って(^^;)

今週の週刊少年ジャンプ@デスノート+BLEACH

(C)SHUEISHA


デスウォッチキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

待ちに待った夜神月の逆転シナリオ。キラ最後の切り札デスウォッチで

ニアを殺せ!!ジョバンニを殺せ!!相沢達を殺すんだ!!

SPK・・・日本捜査本部・・・

この世にニア達が居る限り、キラ世界は完成しない。

こんな感じで盛り上がる場面だったのにさ、あっさりバレるなよ。

キラ演説は何だったんだ?時間稼ぎじゃなかったのか?

気づかれずに名前を書くのは難しい事くらい誰にでも分かる。

それでも器用な月ならやってくれると信じていたのに。

あーーーーもうっ!!ふざけんな!!

何やってんだ松田ああああああ!!

松田の馬鹿野郎。L(竜崎)が散々言ってた事だけど

ほんとに馬鹿だな。お前空気読めてねえよ。

今の私は月と全く同じ気持ち。怒号上げて叫びたい。

相沢とか嫌な奴だったけど、松田は良い奴だと思ってたのに。

松田ならキラ世界も理解してくれると思っていたのに。

なんだこのザマは!!ヽ(`Д´)ノ

いきなり手の平変えやがって最悪。結局アレですか。

松田は月の事が好きだった。裏切られたら憎さ100倍ってやつ?

裏切られたのはこっちだよ。空気読めて無くても今までは

ギャグで通せたけどさすがにこれはな。お前はデスノートの

漫画を終わらせたいのか?とつっこみたいです。

どいつもこいつも手の平変えやがって腹立つなほんと。

魅上は何様のつもりだゴルァ!!

お前が余計な事したのが悪いんだろ!!

月(キラ)の策が甘かったのは事実でも足を引っ張ったのは

他ならぬ魅上自身。手前が余計な行動してヘマしたからこういう結果に

なったのに「こんなに目に遭わせる」とか何言っちゃってんの?

反省の色も全く無いな。ダメだこいつ、早く何とかしないと(ry

何だよこれ!!

こんな展開聞いてねえぞ!!

ニアがLを尊敬するように、私も月(キラ)を尊敬していたのに

はぁ・・・月が無様な醜態晒すなんてありえないよ・・・

ミサ?高田?・・・高田は自分で殺したじゃん。

そんな事まで分からなくなるほど発狂しちゃったわけ?

少し冷静になれよ。月落ち着け。叫びたいならリュークに叫べ。

上手いこと口車に乗せればリューク動いてくれるかもしれない。

あのL(竜崎)を始末出来たのも死神レムを利用した成果なんだから

こういう時に死神を利用しなきゃ意味無いって。

月はミサの目を頼りにしてLを始末しようとした時も失敗したし、

他人の力を過信してるのかは知らないけど人を見る目が無いです。

まぁそんなわけで月が逆転する確率はもはや1%も無い状況。

月(キラ)逮捕もしくは銃殺で幕を閉じてしまうのでしょうか?

Lか総一郎に逮捕されるなら納得出来てもニア達や相沢達にされるのは

我慢なりません。このまま終わるにせよ、第三部に続くにしろ、

主人公が月で無くなるのであればデスノートは終わりだと思います。

やったあああー!!俺の雛森ちゃんが

帰ってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

雛森桃ちゃんは素晴らしいね。デスノートの鬱展開で痛めた心を癒してくれる。

藍染に刺された時からずっとずっとずっと心配してたんだよ。

アニメは適当に見てるから今どうなっているのかよく分からないけど・・・

原作の方は1年待ったぞ!!これがその当時の感想です。

雛森ちゃんが生きててくれて、こうしてまた出てきてくれて本当に嬉しい。

あの時からずっと気になっていた日番谷くんとの関係も、

仲直りして修復出来たようでホッとしてます。

やっぱり日番谷×雛森はベストカップルです。

後は雛森ちゃんが完全に元気を取り戻すのを待つだけ。そのはずだったのに。

何で今も藍染の事を信じて待ってるんだよ!!

あんなに裏切られて傷つけられてそれでもなお藍染を想い続けてるなんて・・・

私だって最初は市丸が黒幕で、藍染は操られでもしてるのかと思った。

でも違うんだよ。雛森ちゃんを刺した時が奴の本性。

そんじょそこらの偽善者よりもたちが悪い。藍染は倒すべき敵です。

雛森ちゃんの発言でやりきれない気持ちになったけど、そう感じてるのは

日番谷も同じ。藍染達との実力差を埋めて活躍する展開を期待してます。

雛森ちゃんは藍染の事が忘れられないならそれでもいい。

だけど日番谷くんの事をもっと見てあげようよ。それだけでもだいぶ違うから。

藍染が抜けた五番隊を隊長として引き継ぐのは雛森ちゃんしか居ないんです。

雛森ちゃんが元気を取り戻して再び勇姿を見せる日がくる事を信じて待ちます。

2006-04-23

今日のSoul Link ★★☆☆☆


Soul Linkって無限のリヴァイアスに似てるのかな、かなー?どっちかというとロストユニ(ry 

ジャンルとしては近未来型SFサバイバルアニメで括られるでしょうか。

前回取り上げこそしませんでしたが、秀平VSカレンの戦いがなかなか見ごたえあったのと、ゲームでは亜弥が閉じ込められたまま

レイプされるという気になる情報を目にしたので原作ゲームの方も手触り程度にやって注目してる作品です。

ゲームの難易度はやや高め。Fateほどめんどくさくは無いものの、バッドエンド一直線の選択肢が多いのが魅力であり、難点でもあります。

前回は結構良かったのに今回は作画崩壊も目立っていた事もあって微妙だな。

秀平のかっこよさが際立っているのは良いんだけど涼太が空気化しているのは如何なものか。

それと18禁アニメをマンセーするわけじゃないですが、この作品のアニメ化で18禁要素を完全に削っているのはかなり痛いです。

例えば亜弥。亜弥はゲームの中では一番のヤられっ娘なだけにエロシーンが完全に省かれてしまうと

ただの鈍臭い娘という印象しか残らないので彼女の魅力が半減していると言わざるをえません。

他の娘にしても行動を間違えれば悲惨な目に遭うのに、そういう緊迫感が欠けちゃうみたいな?

カップリングは涼太×沙佳、秀平×七央がほぼ確定しているので荒れる事は無さそうだけど・・・

新田亜希ちゃん萌えの私としては亜希ルートを進んでほしいなと思ってます。

亜希ちゃんといえば今回天才っ娘ぶりが出てたなぁ。テロが突然起きても冷静に対処して、自分達の居場所には

空気が無いように見せつつ、秀平達に救難メール。これならテロリストに襲われるより秀平達に助けてもらえる可能性が高い。

子安な兄貴はどうでもいいとして、秀平と亜希ちゃんが組めば何とかなりそうな気配です。

Soul Link」の萌えキャラランクはこちら。

亜希>>>>>沙佳>亜弥>七央>>>>>>>>>カレン>その他>>>>>ユウ>>>>>>>>>>セラリア

おっと、肝心な場面をつっこみ忘れるとこだったのでつっこんでおきます。

亜希:「せんぱーい、こんな所でセクハラしないでくださーい。」

秀平:「するか!」

あててんだよ!!

ユウの事をロケットおっぱい娘ちゃんとか言ってたし、秀平はどうみてもアレです。「あててんのよ」はツンデレの女の子が

意識してあてさせているから堪能出来るのであって、野郎がやるとセクハラ目当てでわざとやってるようにしか見えません(^^;)

2006-04-22

圧倒的だな俺のきらはちゃんは!!(≧∇≦)

アニメだけでは終わらずにアリス輪舞曲は漫画版の方でも有人×きらはのラブラブカップルが確定。ありす敗北。

所詮はそんなもの。妄想の産物ごときが何十年も有人を想い続けてきた娘に勝てるはずがないんです。

漫画版は黒きらはちゃんになっていたのでこれからどう収拾していくのか気になっていたけど、今月の内容を見る限りでは

良い具合に収拾つけたと思います。後は血の繋がっていない兄妹が将来結婚してその子供にありすと名付ければ完璧です。

今週の女子高生 GIRL'S-HIGH ★★★★☆


綾乃ちゃん酷いよ。変態百合っ娘だと信じていたのに。理想の相手なら男だろうが誰でもいいのかよ。俺の純情を弄びやがって・・・

ばかやろおおおおおぉぉぉーーーっっ!!ヽ(`Д´)ノ

とりあえずそこの2人ラブコメ禁止だゴルァ!!・・・と絵里子ちゃん達も言っておりますw

それでも合コン効果は止まらない。綾乃ちゃんは下高谷とかいう奴とラブラブモード全開で2人だけの世界に。

絵里子:「ふざけるなー!!」

香田:「金返せーーー!!」

そうは言ってないけど、そう言っても何らおかしくない場面です(^^;)

今度は本当の会話。

絵里子:「綾乃、ちょっとそこで下高谷くんとヤってみせてくんない?」

綾乃:「なっ!無茶言わないで!!」

香田:「良いじゃん!!ここってそういう所なんだしさー!!」

綾乃:「ダメッ!下高谷くんを汚さないで!!」

ちょwww野郎の方が犯されてるよwwww

こいつらかなりやべえええwwww

下高谷くん童貞卒業おめでとう。一生のトラウマになるのでしょうか?でも羨ましいな。

大変大変!このままじゃ孕まされちゃうよー!!

お子ちゃまっぽくてロリコン心をくすぐるからって純粋無垢な小川ちゃんを襲おうとするなんて

江崎最悪。俺の小川ちゃんを汚すんじゃねえ。という具合に切れるのを覚悟していたけど、

実際は小川ちゃんが超天然で鈍感だったのが幸いしてセックルされる事も無く江崎がダウン。

セックルする気満々の江崎にラブホまで連れて行かれて全く気づかないとは、小川ちゃんってば天然すぎ!!と開いた口が塞がりません。

小川ちゃんがどういうキャラなのか思い知らされたという感じ。だけどこれはこれでいい。ビバ純粋無垢!!ビバ天然!!

それと絵里子達の中で一番遊んでいるように見えていた姫路が実は一番まともだったという・・・

小川ちゃんのピンチを知って本気で駆けつけたシーンは男性経験有りのロストバージンという2話までのイメージを払拭するほどです。

「女子高生 GIRL'S-HIGH」の萌えキャラランクはこちら。

小川ちゃん>>>>>絵里子>>>>>>>>>>姫路>>>>>綾乃>香田>>>>>由真

ダメだこいつらwww

早く何とかしないとwwww

小川ちゃんの事すっかり忘れてるな(^^;)

バイブ出てきて喜ぶなんて絵里子ちゃん達ってば・・・アハハハハ!!

モザイク無しでバイブ映したり、なんか面白すぎだよこれw

今日のFate/stay night ★★★☆☆


士郎かっけええ!圧倒的だな無限の剣製カリバーンは!!

最強の剣を1人で扱うのが無理なら2人で・・・2人の愛の力で・・・士郎とセイバーの石破ラブラブカリバーンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

と叫ぼうかと思ったけど、某所とネタが被るので止めときます(言ってるじゃん!!

まぁそれにしても無限の剣製されたカリバーンは本当に圧倒的じゃないですか。あのバーサーカーを一撃で7殺だなんて・・・

威力は圧倒的でもリスクの大きいエクスカリバーを使うよりよっぽど有効かつ効率的です。

今まで無謀な事ばかりしてヘタレだった士郎もようやく主人公らしく大活躍。アーチャーといい、士郎といい、無限の剣製で限りなく本物に

近い武器を複製してバーサーカーに一泡吹かす事が出来たのは自身の名誉挽回も出来たと思います。何せ私が2人を見直すくらいです。

バーサーカーを失い、戦いに敗れたイリヤちゃんは士郎の好意に甘えてファミリーに加わる事に。

セイバー、凛、イリヤと同居生活している士郎きゅん、彼のハーレム帝国は確実に完成へと向けて進んでいます。

自らの野望に向けて動き出した士郎きゅん(違)に対し、セイバーはかなり不満な様子。アニメで描写こそ無かったものの、

2人が既にセックルしてるのは確実なのでバーサーカー戦以前のツンツンしていた頃と比べると今はデレ一色です。

ライダー:セイバーのエクスカリバーによって消滅。

アーチャー:バーサーカーとの戦いに敗れて消滅。

バーサーカー:士郎&セイバーのラブラブ(ryの前に敗れて消滅。

残るサーヴァントはセイバー、ランサー、キャスター、アサシンの4人。これが現段階の状況となります。

バーサーカーが敗れ、次なる敵となりそうなのは葛木宗一郎とキャスター組。

自らもサーヴァントでありながら、なぜキャスターはアサシン(佐々木小次郎)を使役出来るのか。

その辺りが焦点になりそう・・・と言いかけたら桜ちゃんを生贄にするとか、聞き捨てならない台詞が!!

オリジナル風味の桜ちゃんルート( ・∀・)キタコレ!!

マジかいな。キャスターは本来の聖杯であるイリヤちゃんを使わずに桜ちゃんを使う気満々?

黒い聖杯として桜ちゃんを使うのであれば士郎を巡って桜VS凛との対決はもちろん、

桜ちゃんルートのアンリマユ桜降臨やブラックセイバーも可能性あるのではないでしょうか?

新OPで英霊ギルガメッシュの金色アーチャーが出てるし、そういう超展開になるのも夢ではなさそうです(そうなってくれ!!

俺の桜ちゃんがキャスターに利用されるのは我慢ならないけど、これによって桜ちゃんの出番が増えて

黒化への足がかりになれば良いと思います。そうならないと桜ちゃんの魅力を語れないしね!!

Fate/stay night」の萌えキャラランクはこちら。

桜ちゃん>>>>>藤ねえ>イリヤ>>>>>>>>>>その他>>>>>>>>>>>>>>>凛>セイバー

2006-04-21

久々にリンク集を更新。新規のサイトに加えて相互リンクの申し出があったサイトについては追加していると思います。

連絡があってから一番時間が経ってる所では3、4ヶ月も前・・・メール放置しててすみません。

もし抜けてる部分があったらメールください。ランキングの方も随時更新中です。

今週のラブゲッCHU〜ミラクル声優白書〜 ★★★★☆


声優白書は萌え面白すぎですよ、うさまるさん!!

声優白書は意外に人気無い?なぜ人気が無いのか私には分かりません。このアニメの何が面白いかって・・・

1、レモンエンジェルプロジェクトの時には全く感じられなかった自分の夢に向かって努力する女の子達の魅力がある。

  →妄想モードは日常茶飯事、どこかズレてて天然な桃子ちゃんクオリティは必見w

2、どこぞのヘッポコ声優なんちゃってアイドルのアニメと比較して見ると面白さ倍増。

  →片や声優を目指す本格的なアニメ、片や男装すらも惜しまずに可愛さとお馬鹿さでアイドルを目指すアニメ

3、声優やアニメ作りという業界ネタが見所満載。

この辺り。今週から桃子ちゃんはストパニの百合コンビを抜いて萌えキャラランキングの1位です。

養成所に駆け込み通いする桃子ちゃん達には爆笑。

お前らはバーゲンセールで目の色変えて躍起になる主婦かよ!!・・・とつっこみたくなります(^^;)

涙がルンルンうるルンルン♪ 悲しみルンルンうるルンルン♪ 挫けそう女の子だもん〜♪

超萌える漢字ドリルでルンルン勉強してみてえ。私の時なんて教師が作った手製のドリルですよ。

10年くらい前に比べて今は学校で勉強するのも面白い時代になっているのかと思うとやりきれません。後10年遅く生まれたかったです。

それにしても桃子ちゃん。今時がまぐち財布で980円すら持ってないというのは(^^;)

桃子ちゃんと祐理花ちゃんは百合だよおおお!!(≧∇≦)

どうみても桃子ちゃんは祐理花ちゃんの胸を揉んでます。本当にありがとうございました。

祐理花ちゃんは桃子ちゃんの次に萌えてるし、この2人の関係って良いな。

ラブラブの百合になるのは難しいと分かってるけど、たとえそうであっても百合妄想したくなるような関係に進展していくのを期待してます。

これが私の御主人様キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ドリルでルンルンの次はメイド喫茶。メイド姿で御主人様にご奉仕だなんて・・・

桃子ちゃん良いよ!すっごく良い!これなら「これが私の御主人様」の続編に出演出来るね!!

あくまで続編が出来たらの話ですが、あまりにもベタなドジっ娘メイドなかなか良いです。(でもマニュアルは暗記しろよな!!

俺にふーふー、あーんしてよ!!今すぐにでも桃子ちゃんにご奉仕されたい衝動に駆られてます。

美味しい役だったのは心配で様子を見に来たアタリくん。こんな怪しい格好してるのに周りは何とも思わないのでしょうか?

アタリがオムライスをアソコにこぼしたのもわざとやっているとしか思えません。

桃子ちゃんで堪能していいのは自分だけってか?眼鏡がキラーンと光ってたのも十分怪しいわな。抜け目がないとはまさにこの事です。

そんな感じで一見嫌っているように見えるけど、アタリ×桃子ちゃんのフラグは別に悪くない。

第1話の時と比べてアタリに感情移入出来るようになったのが大きいというか・・・

同じアニメ好きとして好感が持てるし、2人はお似合いのカップルだと今なら思えます。

桃子ちゃんの大声はぴちぴちボイス以上の破壊力かもしれないな。

あのぴちぴちボイスでさえ周りのガラスを全壊するほどの破壊力は無かったというのに。

それだけの肺活量があれば声優として長くやっていけそう。後は演技力の問題です。とはいえ、漢字の読みも出来ないのはまずい。

何も書かないより書いた方がマシという気持ちは私も分からない時はそうしてきたのでよく分かりますが、

「ざつぎょ」や「ありぞうなしぞう」を素で書いてるのはさすがにちょっと。ギャグとしか思えず笑ってしまいます(^^;)

前向きで元気で明るいというステータスだけではなく、天然で電波系な一面を今回見せてくれた桃子ちゃん。

養成所に通うだけではなく、メイド喫茶でメイドとはどんなものか演技の勉強をしようとした事や

アニメを製作しているアタリの会社でアルバイトをする事はためになるはずです。

業界ネタや桃子ちゃんクオリティで勢いあるアニメですが、次はどんな面白ハプニングが起きるかワクワクさせられます。

2006-04-20

今週のひぐらしのなく頃に ★★★★☆


もうやだよ・・・誰も信じられない・・・助けて・・・・

殺されるかもしれないという恐怖、それを味合わせてくれるサスペンス、「ひぐらしのなく頃に」は人間不信にさせてくれる作品です。

今までの展開なら冗談で済ます事が出来たものの、今回は明らかに違う。たとえその結果が誤解だったとしても

仲間と思っていた娘達を疑わずにはいられない。圭一=主人公=プレイヤーと置き換えるとそれがより実感出来ます。

そもそも大石の車に乗ってエンジェルモートに行ったのに、なぜその事までレナと魅音に知られているのか・・・

そこまで知られてしまうのであれば圭一に逃げ場はありません。

命を狙われているのなら雛見沢から出て警察に匿ってもらえばいいという単純な話では無さそうです。

オヤシロ様」が神や仏のような存在ではなく、レナや魅音が超能力等を持ってないと過程すると

圭一の行動を知っている理由は二通り考えられます。

1、どういう手段か分からないが、圭一をずっと尾行している。

2、誰かがレナと魅音に通報→雛見沢住人の殆どがグルの可能性有り。

圭一を尾行しているというのはレナからその兆候が度々見られますが、車で移動する対象を尾行出来るとは考えづらいので、

エンジェルモートで目撃した人々が結果的にレナや魅音まで伝わるように情報を流したという可能性が高いです。

食事も喉通らない・・・針でも仕込まれてるかと思うとね・・・

人間不信に陥るだけでは止まりません。レナ達から貰ったおはぎの中に針が仕込んであるなんて、

食事を食べるのも恐怖を感じるようになります。自分が圭一だったらトラウマになりますよこれ。

このおはぎ事件でレナ達への疑心はより濃厚に。何かの間違いで針が仕込んであったと冷静に分析する余裕すら無くなるのが普通です。

でもよく見てください。おはぎが5つあります。レナ、魅音、沙都子、梨花が一つずつ作ったとして残りの一つは誰が作ったものでしょうか?

私のどれか当ててねと言っていたのと、おはぎに入っていた針が後で何者かに証拠隠滅されてた事からレナが犯人と思いがちですが、

おはぎの5つ目を作った人=針を仕込んだ犯人とすれば別の人物の犯行の線も出てくるわけで。

それに何かの間違いというのも絶対にありえない話ではありません。

1、レナが犯人

2、第三者が犯人(双子の詩音とか魅音のおばあちゃんとか。詩音が犯人なら、おはぎを届けに来た魅音も実は詩音?)

3、何かの間違い(圭一が妄想モードに入って幻を見たと考えられなくもない。)

<追記>

>レナ:「これ、みぃちゃんのおばあちゃんが作ってくれたおはぎだよ。」

>レナ:「その中にね、レナが作ったのも混じってるんだよ。」

>上記のレナの台詞からは魅音のばあちゃんが作ったおはぎの中にレナが作ったのが一つあるとしか受け取れないんだが。

確かに一見するとそう受け取れるんですが・・・

現時点では魅音のおばあちゃんが本当に存在して、そのおばあちゃんがおはぎを作ったというのも確定してないわけで。

うーん、深読みしすぎているのでしょうか?3の考えは圭一が幻覚症状に陥っているのであればと置き換えてください(^^;)

圭一が書いたダイイングメッセージより。

・他にも大人が4−5人以上

・白いワゴン車を所有

・バラバラ殺人の被害者を・・・生きています。

・富竹さんの・・・証拠の注射器はこれです。

おいおいおい。どこからそんなネタ出てきたんだ?

車に轢かれそうになったのもこれを書いた後だしな。

うん。よく読んでみると明らかにおかしい。

命を狙われているからメッセージを残す行動に出たのは

分からなくもないけど、この食い違ってる内容は一体何?

圭一の精神状態がヤバイという事で、薬物中毒に見られる

幻覚症状が出ていると考えても不思議じゃない。

少なくても圭一が見て感じている事と私たち視聴者が

見ている映像は異なっているのははっきりしてます。

レナ怖いよ・・・恐ろしいよ・・・

圭一が助かる方法見当たらない。もう絶望的じゃん!!

偶然だったのか必然だったのか分からないけど車に轢かれそうになったり、

恐怖のあまりバットを振り回したら悟史くんの二の舞になるとレナに警告されたり、

圭一の逆転劇を考えてみたものの、この状況を切り抜けて助かる方法が見当たりません。

当初は雛見沢を出て警察に匿ってもらえばいいと思っていたのですが、エンジェルモートでの件といい、車の件といい、

悟史くんの件といい、どうやら逃げようとしても無駄のようです。大石の車に乗って雛見沢を出ようとしても、

別の車が突っ込んできてそのままあぼーん・・・というような展開は十分すぎるほど考えられます。

はっきり言って今の圭一はデスノートの夜神月みたいなもの。限りなく逆転劇が不可能で殺されるフラグが立ちまくっている状況なんです。

それこそ雛見沢の住人をデスノートで始末しなきゃ助からないみたいな・・・

この状況を打破する可能性があるとすれば、オヤシロ様の存在でしょうか。

オヤシロ様が何者なのか知る事は絶対不可欠。もう一つはレナ達の本当の姿を知る事だと思います。

レナ達が裏人格に切り替わる事をひぐらしモードと言うそうですが、これはオヤシロ様の呪いか、

精神障害によるものなのか、それともレナ達が本来持つ性格の一つなのか・・・

時折冷たく当たるのは圭一が大石と会っているのを自分達への裏切り行為として我慢ならないといういわば圭一と同じ感情なのか・・・

噂に聞く雛見沢症候群という病気と含めてこれらの真相を暴く事が圭一の助かる道です。

だけどさ、鬼隠し編で圭一死ぬんだよね。次の綿流し編でリセットされてるんだよね。

それらの情報を目にして頭がグルグル。

わっけわかんねーよ!!

結局そうなると。アニメ版では原作の全てを放送するわけでは無いから原作のゲームもプレイ必要。そういう事なんですね。ちぃ覚えた!!

2006-04-19

昨日のストロベリー・パニック ★★★☆☆


渚砂ちゃんと玉青ちゃんは新婚さんね!!(≧∇≦)

お隣さんにして新たな友達となった竹村千早ちゃんと水島紀子ちゃんのお墨付き。友達公認の百合来たと喜ばずにはいられません。

千早ちゃんも紀子ちゃんもそれほど印象的ではないものの、2人ともすごく良い娘なので安心。

幼稚園からずっと一緒だったらしいので、百合フラグを重ねている2人から学べる事があるはず。

渚砂×玉青を応援する身としては心強い味方になってくれそうです。ちなみに渚砂ちゃん達が暮らしている寮は

申請しないとずっと同室との事ですが、渚砂ちゃんと出会う前の玉青ちゃんはどう生活していたのか気になります。

千早:「それじゃぁ、渚砂ちゃんと玉青ちゃんは新婚さんね♪」

玉青:「まあ!聞きました渚砂ちゃん!私達が新婚さんですって!!」

渚砂:「えー、何それ・・・」

渚砂ちゃん照れない照れない。2人の百合はガチなんだから。新婚さん発言で盛り上がりは最高潮となり、これから面白い部屋を

探検するというワクワクが止まらない状況の中、水を差すかのようにエトワール登場。はっきり言って空気読めてません。

私は可愛い渚砂ちゃんが居る所ならどこにでも現れてよだって?

どうみても変態ストーカーです。本当にありがとうございました。

エトワール静馬うぜえ。激しくうぜえええよ。馴れ馴れしく渚砂ちゃんをちゃん付けするな。ワンパターンな行動はもう止めてくれ。

いくらエトワールだからってやって良い事と悪い事がある。

渚砂ちゃんと玉青ちゃんは新婚さんなのに、そこに割り込んでこようとは寝取る気満々ですか?

エトワール静馬に腹が立つのと同時に、強制的なキス行動を毎回見せられては心臓に悪いです。

この鬱展開を払拭したのは我らが玉青ちゃん。

静馬:「私の渚砂ちゃんがいつ誰にちょっかい出されるか心配でたまらないの。」

玉青:「その言葉そっくりそのままお返ししてさしあげたいですわ。」

静馬:「あら、何か聞こえたような。」

キタキタキタキタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

玉青ちゃんオメガGJ!!これぞ愛の本気!!(≧∇≦)

渚砂ちゃんを巡る玉青VSエトワール静馬の修羅場が始まったといって過言ではありません。

エトワールに屈しちゃダメ。玉青ちゃん頑張れ!頑張れ!頑張れ!頑張れ!頑張れ!

・・・・・このアニメの命運は玉青ちゃんに懸かってます。

ちょ、待てやこらぁ!!ヽ(`Д´)ノ

渚砂ちゃんを拉致する気かエトワール!!

渚砂:「あーびっくりした。静馬様ったらいきなりかくれんぼでもやろうって言い出すのかと。」

本当にビックリしたよ。俺は玉青ちゃんの発言を不快に感じたエトワール静馬が渚砂ちゃんを拉致して強行手段に出るものとばかり・・・

玉青ちゃん達と仲良く面白い部屋の探検話になると思っていただけに、それら全てぶち壊されると思ったくらいです。

そうならずに済んでホッとしてます。これでエトワール静馬×渚砂の展開になっていたら理性が保てず暴走していたに違いありません。

山百合会(違)の会議中でも知らずに入ってくるのが渚砂ちゃんクオリティw

渚砂ちゃんやっちゃったね・・・とつっこむところなのかもしれませんが、

「名探偵蒼井渚砂登場!」シーンが面白かったのでそれでいいです。

思い通り!・・・じゃなくて「予定通り!」の言葉を連呼していた聖ル・リムの千華留も渚砂登場という想定外の展開に驚いた様子。

千華留からも注目されるようになってますます人気者の渚砂ちゃん。彼女が三校のアイドルになる日もいずれ来るのでしょうか(^^;)

新婚さんなのに添い寝してないの?

静馬ばかり気にしてたら玉青ちゃんいい気しないよ!!

どうして静馬はエトワールの仕事をサボっているのかという渚砂ちゃんの疑問に対し、

玉青ちゃんが数秒間沈黙したのは、またエトワール静馬の事を・・・と気にしている証拠。

大好きな人(渚砂ちゃん)が他の女性の事ばかり口にすればいい気しないのは当然だと思います。

渚砂ちゃん無神経だよ・・・いや批判するわけじゃないけど、もう少し玉青ちゃんの気持ちを汲み取ってあげてほしいな。

静馬が仕事をサボるのはエトワールという身分にうんざりしてるからではないでしょうか?

エトワール特権を自分の欲の為にしか使ってないし、やる気無いなら引退すればいいんです。

渚砂:「大丈夫?」

千代:「だ、大丈夫です。有難う御座います。」

渚砂:「ううん、気をつけてね。」

千代ちゃんは間違いなく渚砂ちゃんに惚れたね!!

顔を赤らめちゃって、うぶで可愛いなぁ。何の変哲もない真っ平らな廊下で転ぶなんてどうみてもドジっ娘だよ。

これが運命の出会いというやつでしょうか?(前回も会ったけど

渚砂ちゃんとの相性も悪くない。上級生にはあまり興味ないのですが、同級生や下級生がどう関わってくるのかは興味あります。

渚砂:「私、静馬様を探してくる!そしてちゃんと歓迎パーティーに出てくれるように話してみる!」

そんな事しなくていいから!!

気持ちは分かるけど無謀だよ!!

新入寮生達をガッカリさせない為にエトワールを説得してパーティーに参加させようと意気込む渚砂ちゃんに感心。

余計なお節介かもしれませんが、そうせずにはいられないのが渚砂ちゃんの良さでもあるわけで。

でも無謀だよなやっぱ。サボリ常習犯を説得するなんて並大抵の事じゃない。

ましてや渚砂ちゃん1人でエトワールの元に向かうなんて今度こそ襲われかねません。

案の定、予想通りの展開に(^^;)

「一緒に来てください。みんなが待ってるんです!」と勢いよく言ったまでは良かったものの、見つめられた瞬間いつもの病気発生です。

見つめられると何も出来なくなるなんて・・・テンプテーションにかけられているんだよね?

一目惚れしちゃったからとかそういうオチはよしてくれよ・・・

他に誰も居ない状況だったので今度こそ駄目かと・・・ってこれ言うの何度目だよ・・・

渚砂ちゃんのファースト・・・処女を毎回心配しないとならないなんて冗談じゃない。渚砂ちゃんの体力も、私の体力もいつまで持つやら。

渚砂ちゃんよく頑張ったね!!

玉青ちゃんに抱かれて安堵してる姿が全て物語ってる!!

エトワールを連れてくる事がこんなにも大変なんて先が思いやられます。

とはいえ、エトワールを見つけ出して連れてきた渚砂ちゃんには何かしらの力がある。今までの伝統を変えてくれるかもしれない。

まさに蒼井渚砂レボリューション。それに注目している者も多く、千華留の言うようにこれから面白くなりそうです(そうならないと困る!

静馬が邪な想い抜きでエトワールとして本来対象外の渚砂ちゃんの歓迎式もやってくれたのはちょっぴり感激。

エトワール静馬が改心したとは到底思えないけれど、渚砂ちゃんの不思議な力で少しずつ変わりつつあるのは実感出来ます。

次回は白馬の王子様?スピカの女性なのに王子様って・・・マリみての令ちゃんと被りそうな娘が出てくるのでしょうか?

「ストロベリー・パニック」の萌えキャラランクはこちら。

渚砂>玉青>>>>>>>>>>>>>>>千早>千代>千華留>その他>>>>>>>>>>エトワール静馬

2006-04-18

今日の涼宮ハルヒの憂鬱 ★★★★☆

(C)2006谷川流・いとうのいぢ/SOS団


コンピ研のおかげです。

キョンが昼休みの間にやってくれました。

ハルヒ:「思い通り!」

そういうネタが思いつくほどの超展開に爆笑。

PC強奪から始まってインターネット接続、ウェブサイト制作と半ば強引に、且つ迅速に立ち上げに至ったのは

ハルヒにとってまさに思い通り。それに加えて実際のウェブサイトもキョンが作った事になっているのが笑えます。

ハルヒすげえええ!!小悪魔的に可愛いよ!!(≧∇≦)

前回とキャラが激しく変わったな。ツンデレだなんてとんでもない。

部室にPCが無いからとコンピューター研究会に乗り込んで部長を罠に嵌める卑劣さは小悪魔そのもの。

野郎どもに臆する様子など微塵もありません。小悪魔レベルは「これが私の御主人様」の沢渡みつきちゃんといい勝負。

みくるちゃんをダシに使い、挙句の果てにはハルヒの輪姦発言(ピー規制されたけど。)

さすが超監督と絶賛するところでしょうか。彼女のS(サド)っぷりが遺憾なく発揮されていたのは印象深いです。ご馳走様でした(おいっ!

コンピューター研究会のメンバーは情けない。ハルヒにやられっぱなしなんて・・・

ハルヒが今後他の部に対しても同じような行動をするなら見てる方としては面白いですが、やられる方としては我慢ならないと思います。

そうなればあの生意気小娘を輪姦してやると集団で・・・(げふんげふん

一般アニメだから絶対そうならないけど、18禁アニメだったら確実に仕返しされるパターンです。

たぶん同人誌でも出てくるかな?今年の夏コミはハルヒ本にチェック!!

みくる:「キョンくん・・・私がお嫁に行けなくなったら貰ってくれますか。」

どうみても朝比奈みくるちゃんはキョンに惚れてるね。こんな発言飛び出すなんてビックリだよ。これってつまり・・・

私のバージン奪ってくださいと誘ってるんでしょ!!

間違いなく誘ってます。本当に有難う御座いました。美味しい役どころのキョンは男としては珍しく性に飢えた野獣では無いらしい。

これでもかというくらいエロ展開に持っていけそうなシーンばかりなのに理性を保てているのはキョンがそれだけ真面目で純粋である証拠。

キョンが誰かとフラグを立てるという展開は今のところ考えられません。

ただ、キョンが作ったウェブサイトのみくるの紹介に「俺の癒しの存在」とあるので密かに惹かれていると考えられなくもないです。

所々で非日常を匂わす意味深な台詞が出てきましたが、このアニメはシャナのように封絶したり、ひぐらしのように突然キャラ変わったり、

とにかく現実的なアニメと見せかけて実はそうじゃないという部類なんでしょうか?その辺りも気になります。

2006-04-17

今日のスクールランブル 二学期 ★★★☆☆


当時夢中になったサバゲ編なのにイマイチ盛り上がらん。

なぜだあああああぁぁぁああぁぁぁぁあああ!!

話の尺が足りないせいか確認する為に単行本と見比べてみたものの、若干削られてるだけで淡々と原作を消化してるのは前作と同じ。

それなら何で盛り上がらなかったのか。最終的に誰が勝ち残るか結果を知っていたからというのもありますが、

それ以上にキャラの動きやBGMとか演出面に問題があったような気がします。

やっぱりグルグル回らなくなった(監督交代や声優交代、深夜枠への移行など)のが原因?

この期に及んでまた声優交代(笹倉葉子役がくるまどあきこさんから平野綾さんに変更。

平野綾さんといえば超監督の涼宮ハルヒ・・・カレリンの声優やる方が適してるよ)だなんて先行きが激しく不安です。

永山朱鷺ちゃん良いよ!凄く良い!!

田中とラブラブになっても俺は許す!!

サバゲ編で一番輝いていたのは間違いなく彼女。田中×永山の吊り橋効果フラグが立った注目のエピソードを

某ネギまの悪夢(小太郎の存在抹消とかね・・・)の如くスルーせずに放送してくれたのはホッとしてます。

とはいえ、微妙に会話の内容やシーンの描写が削られていたのはやはり不安。ここは完全に再現してほしかったところです。

永山:「みんな散り散りになっちゃったね・・・」

(アニメ版でカットされた会話)永山:「撃っても撃ってもキリがないんだもの。」

永山:「弾丸(タマ)保ちそう?」

田中:「・・・さっきからもう空撃ちだよ・・・」

(アニメ版でカットされた会話)田中:「バレたら死亡・・・いやあるいはもう・・・」

永山:「田中君?」

田中:「永山、あ・・・あのさ。もし・・・もしこの戦いが終わって二人とも無事でいたら・・・デ、デートしようぜ。」

永山:「う、うん。」

(アニメ版でカットされたシーン)永山:「アッ!ヒッ・・・」

吊り橋効果最高だね!!(≧∇≦)

結城つむぎのエピソードがここでキタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!

花井かっこよすぎ!まさに男の中の男!!

バンド部の途中参戦・・・結城つむぎがサバゲ参戦に至った理由。それがこれ。見ての通り、

つむぎちゃんはこの眼鏡エピソードで花井の優しさに触れて好意を寄せるようになるんです。

花井に惹かれれば当然彼の交遊関係が気になるわけで。美琴の存在に着目するのも自然の流れ。

恋のライバルになりそうな美琴とサバゲで戦っておきたかったというのが彼女なりの結論・・・

カレリン達を煽ってサバゲに参戦したもう一つの理由をこの場面で映した(原作ではサイドエピソードになっている)のは評価出来ます。

いやほんと花井は八雲を追いかけているよりも、美琴やつむぎと接している時の方が良い奴だし、

美琴とつむぎのどちらかと付き合った方が絶対良いです。

サバゲ編もいよいよ大詰め。ここで田中&永山死亡直後の勢力図をおさらいしておきます。

・喫茶店軍

麻生&菅→烏丸の奇襲に遭って死亡。

美琴→嵯峨野&カレリンを倒すも、その隙を播磨に狙われて死亡。

花井→美コちゃーん!!(生存中)

・演劇軍

播磨→生存中

沢近→烏丸に闇討ちされて死亡。

天満→生存中・・・烏丸君との一件で戦意喪失した模様。

・バンド軍

つむぎ→予定通り?美琴に撃たれて死亡。

冬木→花井に瞬殺されて死亡。

嵯峨野&カレリン→コンビネーションが上手く行かないのを美琴に突かれて即死。

烏丸→天満と戦いたくなかったのか自害。

・フリー(?)

大塚舞→生存中・・・のはず。サバゲが馬鹿馬鹿しくなったのか途中帰宅したので棄権扱い。

武神VS武神とか散々煽っておいてカレリンやられるの早すぎだろと不満だったりしますが(^^;)

そんなわけで生き残ったのは花井と播磨の2人だけ。体育祭の時のようにカレリンがまた1人勝ちするんじゃないだろうか、

大塚舞ちゃんが最後生き残るんじゃないだろうか、運良く天満ちゃんが生き残って烏丸VS播磨の展開になるんじゃないだろうか・・・

サバゲ編はマガジンで連載されていた時は何週も、単行本では2巻分のボリュームだったので誰が勝ち残るか色々想像を張り巡らせて

楽しんでいただけに結局バトルの発端となった2人が生き残ったな、これは予定調和か!という印象です。

サバゲ最終決戦の勝者は花井。まぁ「美コちゃーん!!」と叫ぶほど必死になっていれば勝利の女神も微笑んでくれるでしょう(^^;)

最後にサバゲ編全体を通してつっこんでおかなければならない一言があるのでつっこんでおきます。

お前ら揃いも揃ってノリノリだな!!

期待していたサバゲ編終了。

クオリティの物足りなさを感じるせいか、たった2話で終わったせいか

サバゲ編はDVDでやっておくべきだっただろと言わずにはいられません。

でも終わった事はもうしょうがない。次に目を向けなきゃね。

俵屋さつきのバスケ編に期待大!!

真の勝者はこの娘だよな。無傷だしさ(^^;)

次回は魔法少女マイちゃんが見れそうで楽しみです。

今週の週刊少年ジャンプ@デスノート


確かに月のキラ絶対至上主義論よりもニアの発言の方が

現実的ですが、ニアに同意出来るものでもありません。

この発言を夜神次長が言うならまだ良い。法に従って

自分の正義を貫いたんだから言う資格があるし、説得力もある。

問題はニアがこういう発言を平気でしているという事です。

仲間をパシリに使ってきた奴にこんな事を言う資格は無い。

L(竜崎)、メロが遺したものを自分の手柄にしてる奴に言われたくない。

キラとの対決をゲーム感覚でやってきた奴が

言える台詞じゃないだろ!!ヽ(`Д´)ノ

月:「言ってもわからぬ馬鹿ばかり・・・」

その気持ち痛いほどよく分かります。とはいえ、

最初から無謀と分かっている事を月がやるはずがない。

何か意味があるはず。この期に及んでキラとしての長い演説。

前回辺りからちらほらと見える腕時計・・・時間稼ぎか!!

デスウォッチクル━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

月が自力で逆転するには最強の武器デスウォッチしかありません。

いつ全員分の名前を書いたのかとか、小さな切れ端に書ききれるのかとか、

色々疑問がありますが、この漫画に不可能なものが無い以上、

是非ともデスウォッチで逆転、ニア達を始末してほしいものです。

2006-04-16

先週のストロベリー・パニック ★★★☆☆


あぁ渚砂ちゃん!玉青ちゃん!愛しき百合よ!!(≧∇≦)

私も玉青ちゃんを見習って萌えポエムを語りたい。ポエムで愛を語りたい。文芸部に入っても良いでしょうか?

まぁそれはさておき、このアニメは感想したい部分がはっきりしてるからか実は書きづらい。

・ナナミの雑記部屋は蒼井渚砂@中原麻衣×涼水玉青@清水愛の百合を激しく応援してます。

・ナナミの雑記部屋は渚砂×玉青の百合を邪魔するエトワール花園静馬が大嫌いです。

要はこれ。当然、渚砂ちゃん×玉青ちゃん展開になれば大喜びするし、エトワールがしゃしゃり出てくると萎える。

渚砂ちゃんを巡る三角関係がどう転ぶかによって評価は大きく分かれます。

いくら百合好きだからって妄想しすぎではないかという意見がありますが、少なくてもこのアニメに限っては問題ありません。

なぜなら作品のコンセプトと私の百合観が同じだからです。

>汚れなき、清純な乙女たちの美しい世界。 女の子と女の子の友達を越えた関係…… 「百合」。

>そんな、男子禁制の 「百合」 世界を女の子だけではなく、男の子にも楽しんでもらおうという企画、

>それが電撃G'sマガジンがお贈りする 『ストロベリー・パニック』 なのです。

>『ストロベリー・パニック』 の舞台となるのは聖ミアトル女学園、聖スピカ女学院、

>聖ル・リム女学校の3つの女子校。3校は姉妹校の関係にあり、遠方からの入学者の為に共通の寄宿舎が設立されています。

渚砂ちゃんと玉青ちゃんは友情を超える真の百合!!

パジャマ姿の渚砂ちゃんがまた可愛いー!!同じ部屋で夜を共にするようになった影響からか渚砂ちゃんと玉青ちゃんの仲は急接近。

今の状況なら添い寝をしても何ら不思議ではありません。悪戯やめてと言われているようなので

そのまま襲っちゃうのは難しそうですが、ぐっすり眠ってる渚砂ちゃんの寝顔に思わず見惚れて

玉青ちゃんが自慰に耽るという展開があっても良いかと思います。いや、そうあってほしいものです。断固そう願います(しつこい!

どうみてもエトワールこと花園静馬は女の皮を被った変態キス魔です。本当にありがとうございました。

何この女・・・節操無しかよ・・・美少女見つけてはキス迫るなんて・・・祥子よりも酷い。千歌音よりも醜い。

さすがに今回は駄目かと思ったくらいです。もうほんと渚砂ちゃんがいつエトワールの毒牙にかかってキスされてしまうのか

ドキドキハラハラ心臓バクンバクンさせられます。こんなのが毎回続くようなら耐えられそうにありません。

この不安を解消するには玉青ちゃんがエトワールの常に先を行くしかないです。キスするのも、貞操を奪うのも・・・。

エトワール静馬:「ネクタイ曲がっているわ。」

アッハハハ・・・来たよこれw

祥子の「タイが曲がっていてよ」を真似するなんて本格的じゃないか!!

エトワールいらね。別に他の娘と付き合うのは今の段階なら文句は言わないけど、渚砂ちゃんだけはぜったいダメ。

駄目といったらダメー!!渚砂ちゃんを食べていいのは玉青ちゃんだけなんだから!!

誰だか知らないけどオメガGJ!!

渚砂ちゃんのファーストを守り通せたのは君のおかげ。

・・・という事でこの娘が何者なのか調べてみる。

>月館千代@斎藤千和。

>幼稚園からミアトルに通い、今春から中学生に。

>元気で優しい渚砂に、憧れを抱いている。渚砂と玉青のお部屋係。

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

ちわ可愛いよちわ!!祐巳@植田佳奈、渚砂@中原麻衣、千代:斎藤千和

残るは森永理科か?それにこの娘って渚砂ちゃんの妹候補っぽいな。

良いよ良いよ凄く良い!!こりゃ百合家族も期待出来るよ!!

玉青:「でも大丈夫ですよ渚砂ちゃん。私がちゃーんと守ってあげますから。」

渚砂:「どうしよう・・・あの人の前に出ると私、何も出来なくなっちゃう。」

守ってあげて!渚砂ちゃん守ってあげてよ玉青ちゃん!!

このままでは渚砂ちゃんがエトワールの毒牙にかかるのも時間の問題。渚砂ちゃんの事を愛しているのなら、

エトワールの魔の手から身を挺してでも渚砂ちゃんを守ってほしい。そう願わずにはいられません。

ちなみに前回気にしていた玉青ちゃんと文芸部部長の関係は特に問題無さそうでホッと一安心。

第2話まで見た限り、部の中で玉青ちゃんは人気あるみたいです。

一方の渚砂ちゃんは文芸部にはついていけない様子。渚砂ちゃんはどの部に入るのでしょうか?

今はまだ渚砂ちゃんと玉青ちゃんとエトワールが中心ですが、第2話救世主の月館千代ちゃんや

聖ル・リム女学校の日向絆奈@清水愛も萌えそうで気になっているだけに、彼女達にもスポットを当ててほしいなと思います。

「ストロベリー・パニック」の萌えキャラランクはこちら。

渚砂>玉青>>>>>>>>>>>>>>>その他>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>エトワール

先週の砂沙美☆魔法少女クラブ ★★☆☆☆


何だこれ・・・いつから小学生アニメになったんだ!!

呪文はピポパだったり、必殺技はプリティコケティッシュボンバーだったり、ピクシーミサが出てきたりしませんかそうですか。

当時プリサミは好きだったけど、これは微妙・・・というか何とも言い難い。

声優のレベルといい、本編の内容といい、朝のおはスタ内で放送するアニメかと思ったくらいです。

でもただの棒読み声優と違って子供っぽさが出ていたのは良い感じ。

これは小学生向けに作られた新たな天地ワールドなんだと割り切れば見ていけます。

第1話で注目すべきはやはり砂沙美ちゃんと美紗緒ちゃんでしょうか。運命の出会いですよ。

砂沙美ちゃんと美紗緒ちゃんの百合が再び花を咲かせるのか気になるところです。

2006-04-15

今週のザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜 ★★★☆☆


火乃香良いね!期待以上に萌えかっこいいよ!!(≧∇≦)

久しぶりに女剣士を見たような気がする。バトルシーンはそんなに派手じゃなかったけど、よく動いてて爽快だったし、

どっかのツンデレ灼眼よりもよっぽど良いし、アニメも面白そうです。

原作は例の如く全く知らないけど、スレイヤーズとかオーフェンとか、それにメイズ爆熱時空とか・・・

90年代にはまっていた正統派ファンタジーアニメが帰ってきたような懐かしさがあります。

とりあえずイクスはイラネ(おいおい!

せっかく良さげな女主人公なのに、野郎とフラグを立てるとツンデレ灼眼の二の舞になりそうで嫌です。

ボギーは最初何者か分からなかったけど、第1話を見た限りでは火乃香ちゃんのパートナーとして安心出来ます。

次回予告や公式サイトを見てみると妹系キャラでミリィちゃんという娘が居るらしい。

火乃香とミリィは百合!!・・・な展開になってくれれば良いなぁと期待したいです。

今日のFate/stay night ★★☆☆☆


うおおおおおっ!!新OPキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

何このシチュエーション!桜VS凛来るのか!!

このタイミングでOPが変わったのは驚きですが、それ以上に気になってしょうがないのは桜ちゃんと凛の関係。

前OPと同じく桜ちゃんの笑顔が良いなぁと和んでいたのも束の間、凛とすれ違った瞬間に

2人とも意味深な涙を見せるなんてただごとではありません。何かあるに決まってます。

ライダー消滅、慎二死亡だからって桜ちゃんの役目が終わったわけじゃない。

今月のアニメ誌を見てみてもキャスターに連れ去られる役目があるようだし、桜ちゃんと凛の関係や

桜ちゃんは聖杯戦争に関わっているのか、アニメではどうなるのか非常に興味深いです。まだまだ桜ちゃんブームは続きますw

こっちもすげえ!!士郎VSアーチャーかっこいいぞ!!

新OPの歌は旧OPに比べると微妙ですが、映像は断然こっちの方が迫力あって良いです。

特に目をひいたのは士郎VSアーチャーの戦い。これぞ宿命の対決という雰囲気が出てます。

・・・アレ?アーチャー消滅したんじゃなかったんかいっ!!

ライダーもさりげなく出てるし、また復活して出てくるのでしょうか?

最近ありがちなOPと本編の内容が違いすぎる結果にはなってほしくありません。

えっと、コイツがラスボス?

いかにもラスボス的なオーラが漂ってるんですが。

12回殺さないと消滅させられない反則的な強さを持つ

バーサーカーより強いサーヴァント・・・

そのサーヴァントを使役するマスターが居るのでしょうか?

凛とセイバーは百合!!(≧∇≦)

今回は新OPとこの百合シーンしか印象に残ってません。

それだけ印象深かったというか・・・

どさくさに紛れて凛は士郎にディープキスするし、凛はエッチな娘です。

一方のセイバーは最近ツンデレ兆候が出まくってますw

ここで一つ前回の感想の修正。

>逃げつつセイバーの回復を待っていれば・・・

それが出来ないからアーチャーが時間を稼ぐしかなかったと。

強さのインフレを無視した反則的なバーサーカー相手に

5回も倒したアーチャーは今思うと凄い奴だと感心します。

イリヤ可愛いよイリヤ!!(≧∇≦)

このイリヤが士郎の・・・だというのは最近知ったけど驚いたなぁ。

怖い者知らずのイリヤ&バーサーカーに無限の剣製モード(?)と

なった士郎がセイバー達とともにどう立ち向かうのか次回も楽しみです。

2006-04-14

今週の女子高生 GIRL'S-HIGH ★★★☆☆


女子高生王になってやるっ!!

一体どこのワンピースだよ・・・と別アニメが始まったのかと一瞬焦った私。

ワンピースのパロを物語中でやるわけでもなく、冒頭だけというのは女子高生王になる意気込みを見せたかったのか、

単なる気分的なノリだったのかどちらでしょうか?意味はよく分からないけど、女海賊なかなか良いです。

百合の楽園キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

まったくこのアニメ油断なりません。女子高生王が来たかと思えば、今度はOP後に禁断の百合の花園ですかそうですか。

第1話の時は全然気づきませんでしたが、今回の話は佐藤綾乃のキャラがよく分かった気がします。

佐藤綾乃は変態百合っ娘。中の人が能登麻美子さんだというのも狙ったキャスティングです。

小川ちゃんが綾乃の事を欲求不満と言っていたのは決して間違っていません。というより、

ヘカテーでもアクセラでも存在セックルが中途半端に終わった影響で中の人が欲求不満なんだと思います(^^;)

どうみても露出狂の変質者です。本当に有難う御座いました。

声優白書の感想でも書いたけど、妄想に浸る娘は大好きです。

変態百合っ娘大歓迎!でも綾乃の本性はまるで中年オヤジ・・・

さすがの私もこれには引きます。アソコにパトカーじゃなぁ(^^;)

綾乃には夢見る変態百合っ娘のままで居てほしかったですw

身体測定なんだからすっぽんぽんになれよっ!!

あれで隠してるからエロいって?確かにこれが現実だったらエロいに決まってます。でも今はアニメの話。

18禁アニメを見すぎてその辺の感覚が麻痺している影響か、この程度の刺激では満たされません。

とはいえ、女子高生の実態をありのままに描いているのはかなり良い。絵里子の排尿シーンは特に印象的で今も頭から離れないです。

たぶん絵里子はまだお子ちゃまで自慰も知らないんだと思います。

絵里子・・・自慰経験無し。男性経験ももちろん無し。

由真・・・自慰は月に数回ペース?

綾乃・・・自慰は毎日。憧れのお姉さまを想像してあんな事やこんな事まで(ry

香田・・・滅多にしてないと思うけど、絵里子よりかは進んでると思う。

姫路・・・男性経験有りのロストバージン。

小川・・・こんな幼児体型の可愛い子ちゃんがエッチなわけないじゃないか!

アニメ2話見た限りの知識+公式サイト情報を元にした私の予想です。あくまで予想。

実際どうなのか確認してません(ここまで確認出来るのならそれはそれで凄いぞ!

姫路:「まぁ高校生になったし、ついこの間バイト始めたんだけど、そこで一緒に働いてる子に告られて、昨日初めて彼の家に泊まって・・・」

まるでママレードボーイみたいな展開じゃん。早ければ良いってもんじゃないだろうに・・・

殆どフラグ無しでセックルまでしてるのはかえって不安・・・

まぁそれはともかく、絵里子の即反応「ヤっちゃったって事?」には爆笑。

トイレのシーンといい、注射のシーンといい、そういう事に関しては天然な絵里子に萌えますw

「女子高生 GIRL'S-HIGH」の萌えキャラランクはこちら。

小川ちゃん>>>>>絵里子>>>>>>>>>>>>>>>綾乃>>>香田>>>>>由真>>>姫路

大変大変!このままじゃ孕まされちゃうよー!!

背が低いのを髪の毛立てて誤魔化したりする幼児体型の小川ちゃんは一番の萌えキャラなのに・・・俺の小川ちゃんが犯されちゃう・・・

見た目が小学生だから真っ先に狙うなんて、これだからロリコンはたちが悪い。

なんかコイツ、アリカちゃんを犯そうとしてた奴に似てるな。そもそも合コンに来る奴はロクなもんじゃない。

この中で良さそうな男(女)の子は居ないかな→お!あの人(娘)良くね?→セックルGO!!

ぶっちゃけヤるのが目的みたいな。合コンした事無い私にはこういう認識しかありません。違ってる?間違ってたらごめんなさい(^^;)

ラブホテルに連れて行かれて小川ちゃんがロストバージンしないか激しく心配です。

2006-04-13

今週のラブゲッCHU〜ミラクル声優白書〜 ★★★☆☆


夢がいっぱい♪フリルいっぱい♪ももぴー可愛いよ〜っ!!

 野沢雅子のように素敵な声優 なれるかしら♪

 とーどけたーいのハートビートを 囁いてmake a wish♪

 ハートが舞う妄想の中、目が眩みそうよ♪

前回も可愛いと思ったけど今回はそれ以上。思わず脳内メロディーが流れてくるくらいです(てへっ☆

何がそんなに良かったって、ラブゲッCHUを象徴するかのようなラブラブモード全開の過剰演出で

満面の笑みを見せる桃子ちゃんが犯罪級に可愛くて・・・ときめかずにはいられません。

声優を目指すのが憧れの一ノ瀬水斗と結婚する為という不純動機ながら、見ていて満喫出来るのは夢を追いかけるのも

恋をするのも一途な桃子ちゃんに惹かれる部分が多いからだと思います。それに私、妄想に浸る娘は大好きですw

アタリを変態魔と間違えたり、台本無くして騒いだと思えば自分が勘違いしていただけですぐに見つかったりと桃子ちゃんクオリティ炸裂w

お約束のラブコメ展開でしたがかなり面白くてツボにはまってます。アタリとのフラグも最初は微妙だと思ったものの、今はそんなでもない。

アタリの仕事場に「スケーター伝説・愛(ラブ)」のポスターが貼られていた事を踏まえるとそれを制作したのはアタリの所で、

最終的にはアタリが関わったアニメの声優を桃子ちゃんがやる事になりそうな・・・

声優を目指す桃子ちゃんとアニメーターのアタリが仕事上どう関わってくるのか楽しみです。

声優養成所の野沢雅子レッスンは本格的だなぁと感心。厳しい事言ってるように見えるけど

声をあてるだけと勘違いしてる娘達に演技力の大切さを教えるのは非常に重要だと思います。

そう。声優だって歌手や俳優くらい・・・いや、それ以上の努力をしてナンボの世界なんです。

だから声優でもないのに声あてるのは間違ってるんだよ!!

ゲストキャラならまだ許せます。それもありかなと。でも主役級のキャラまでやるのは論外です。

満月とか・・・LEMON ANGEL PROJECTとか・・・きらりん☆レボリューションとか・・・

グラビアアイドルなんて声優養成所に通い始めた娘達よりも酷い。今までアイドルやサーカスのスターになるアニメはありましたが、

声優を目指す本格的なアニメはほとんど無かったので真の声優を知るには良い機会かもしれません。

2006-04-12

今週のひぐらしのなく頃に ★★★★★


やっぱりあの事件はあったんだ・・・。

見てはいけないものを圭一が見た瞬間、鉈を持ったレナ登場。

ひえええええー!!レナに殺されるーっ!!

圭一が悲鳴を上げるものだから、マジで証拠隠滅しに来たのかとガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

焦りまくった私。単なる誤解でホッと安心したせいか、緊張感が緩んだのかもしれません。

この後起こる恐ろしい出来事を目の当たりにするまでは・・・。

はうはうー♪レナ可愛いーっ!お持ち帰りー!!(≧∇≦)

梨花ちゃんの浴衣姿に見惚れて(´Д`;)ハァハァしてるレナちゃんが可愛くてたまらない。私はレナちゃんをお持ち帰りしたいです。

今回も前半は比較的和やかムードで進んでいたものの、フリーカメラマンの話と彼の死によって一転。

綿流し・・・繰り返される惨劇・・・連続殺人事件・・・失踪・・・鬼隠し・・・

第1話から登場のフリーカメラマン富竹ジロウがまさか2話目で死亡するとは思わなかっただけに

謎が謎を呼ぶ急展開に目が離せません。どんどん引き込まれていきます。

刑事の大石が圭一を事情聴取していたので最後に接した圭一を疑ってるのかと思ったけどどうやらそうではないらしい。

いや、伝聞と事実ではいささか違ってきている事から何か裏があるように思えて仕方ないです。

それならレナに聞けばいい。圭一に好意を持っているレナを問い詰めれば隠し事も話してくれる。

レナを問い詰めるんだ圭一!!・・・と何度も思った私ですが、その考えが浅はかだったとすぐに知る事になります。

圭一:「なあレナ。みんなは俺に嘘や隠し事なんかしてないよな?」

レナ:「え?してないよ全然。」

圭一:「嘘だろ?」

レナ:「どういう意味だろう?圭一くん。」

よく言った圭一GJ!!レナはまたオトボケモードか。態度豹変がわざとらしいというか、ここまで来ると確信犯だよな。

黒レナ:「圭一くんこそ、レナ達に隠し事してないかな?かな?してないかな?嘘や隠し事、してないかな?」

黒レナ:「レナは知ってるよ。圭一くんは職員室になんか行かなかった。校門のところの車の中で話をしてたよね、知らないおじさんと。」

黒レナ:「嘘だあああ!!圭一くんに内緒や隠し事があるようにレナ達にだってあるんだよ。」

レナこえええええええええええええええええええええ!!

ひえええ怖いよーレナに殺されるー助けてーーーっ!!

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル・・・・・黒レナはもっと萌えるな!!(≧∇≦)

そうか・・・千と千尋の神隠しならぬレナと魅音の鬼隠しだったってわけか・・・

これ以上関わったり、村から出て行くと言ったらレナは本気で圭一を撲殺しそうだな・・・

紺若ゆうなまんまとか前回書いたけどとんでもない。レナはマジで殺りかねない恐ろしい娘です。(だけどそんなレナに誘惑されたい!)

冒頭シーンも誤解では無かったのかもしれません。その証拠にレナは圭一の行動を事細かにチェックして、

圭一が大石に会っていたのを知ってます。つまり圭一を尾行していたわけで。さらに電話の盗み聞きしていたとくればもう・・・

レナも魅音も誰も信じられない・・・圭一じゃないけど人間不信になりそう。次回の話で圭一が無事でいられるかどうか心配です。

犯人はこの中にいる!!

祟りとかで死ぬわけないし。富竹殺した凶器は何?現場は?犯人は誰だよ・・・

バラバラ殺人事件の犯人は圭一でレナ達が鬼隠し(犯人隠し)してると予想したけど、富竹殺しは誰かわけわからん。

ひょっとして圭一の記憶を呼び覚ましかねない奴は皆殺しとかそういうオチはないでしょうか?

それと行方不明になっている北条悟史って。北条沙都子と関係あるのかな?かなー?

「ひぐらしのなく頃に」第2話で早くも満足度★五つ。金田一などと同じで真相が判明するまで気になって仕方ありません。

でもネタバレはあえて聞かない事にします。だってこういうのはタネを知っちゃったら驚けなくなるし、面白さが半減しそうなので。

2006-04-11

今日のシムーン ★★★☆☆


女のままで居られれば天国、男に性転換してしまえば地獄。

キスだけでは終わらない驚愕の百合展開に興奮せずにはいられない。

青い泉すげえ。実はシムーン面白いぞ!!

前回のキャプ画像を見てみれば分かると思いますが、キスしてる片方が公式サイトに載っていなかったので誰か気になっていたんです。

まさかその娘・・・エリーちゃんがあんな事になるなんて・・・

17歳になった事や戦争の辛さから逃避して泉に来たのが仇となって、男に強制性転換させられるとは開いた口が塞がりません。

自分で性別を決められなかった事がショックだったのか、本当は女のままで居たかったのか、

自分が自分で無くなっていくのに絶望したのか、エリフという男になってしまったエリーちゃんの涙が印象に残ってます。

キスしないと動かせない儀式用複座式飛行艇「シムーン」とか・・・17歳の性転換儀式とか・・・

物語が複雑怪奇でも何でも良いよ!!

百合が堪能出来ればね!!(≧∇≦)

どうやらキスされている娘がこのアニメの主人公らしい。

見た目は可愛いけど声が微妙。性格もあまり好みじゃないです。

2人のキスシーン見てるとアレとかアレを思い出す・・・

この後に放送されるストパニを意識してるのでしょうか?

キスシーンの構図(あっちは未遂だけど)がよく似てて笑えます。

フロエ:「私、好きになっちゃった。」

フロエ:「ねえ、私とパルになろう!」

百合の告白キタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!

シムーン世界ではパル=百合と置き換えてもおかしくありません。

果たしてフロエは主人公アーエルに相手してもらえるのか注目です。

今日の涼宮ハルヒの憂鬱 ★★★★☆

(C)2006谷川流・いとうのいぢ/SOS団


第1話で素晴らしい映画を見せてくれた涼宮ハルヒ超監督。

今回は彼女がどんな娘なのかに注目して見ていたわけですが、自分の世界に入り込んでて周りは全く眼中に無いところとか、

その影響でクラスに馴染めず孤立してるところとか、少しでも好意のある相手にはツンデレモードになるところとか、

「うるさい」、「馬鹿」、「黙れ」などの単語を連呼するところとか、灼眼のあの人にそっくりです。

ツンデレモードが被るけど、ハルヒめっちゃ好みだわ!!

奇想天外の発想する上に我が道をひたすら進んでいるのが惹かれる部分かもしれません。

まぁこれだけの奇行の持ち主でないと超監督としてハイクオリティな作品は作れないと思いますw

そして忘れちゃいけないのはキョンの存在。ハルヒの魅力を引き出しているのは彼であり、

キョンの一人語りがこのアニメを面白くしている一つの要因です。

ハルヒ:「どいつもこいつもアホらしいほどマトモな奴だったわ。宇宙人でも未来人でも超能力者でもないし。」

ハルヒ:「宇宙人!もしくはそれに準じる何かね。とにかく普通の人間で無ければ男だろうが女だろうが。」

はいはーい!マトモな奴でも普通でもない俺がいるよ!!

ハルヒのお目にかなえば百合展開も期待出来るね!!

これが新たな百合の形か!ハルヒとみくるちゃんは百合!!

おどおどするみくるちゃんラブリー♪みくるちゃんを無理矢理拉致してきたハルヒに大爆笑♪

みくるちゃんの胸を揉んで苛めるハルヒと嫌がるみくるちゃんの関係はSとMにしか見えません。

2人の関係が百合に発展するのであれば、攻めはハルヒで受けはみくるちゃん。

そんな百合展開なるわけないだろ・・・それならば夏コミの同人誌に期待します(読みてえー!!

ハルヒ:「私ね、萌えって結構重要な事だと思うのよねー♪」

ハルヒ:「萌えよ萌え!いわゆる一つの萌え要素!!」

ハルヒ:「基本的にね、何かおかしな事件が起こるような物語にはこういう萌えでロリっぽいキャラが1人は居るものなのよ♪」

萌え最高!!萌えこそ文化の極み!!

ハルヒよく分かってるじゃん!君とは気が合いそうだよ!!

自ら萌えを主張してくれたハルヒに乾杯。萌えキャラはみくるちゃんだけじゃない。ハルヒだって萌えキャラです。

萌えの重要さを理解している彼女ならきっと大丈夫。これからの萌え展開にワクワクが止まりません。

2006-04-10

今日のスクールランブル 二学期 ★★★☆☆


この時をずっと待っていた。前シリーズの時からずっと・・・

スクラン史上最大の修羅場!今まで目立たなかった娘も大活躍!

バトロワ鬱展開のサバゲ編スタート!!

第一期の感想でも何度か触れましたが、サバゲ編はスクランの中で

一番好きなエピソードです。スクラン未読だった私が単行本を

揃えて一気に読んだり、毎週欠かさずマガジンのスクラン連載を

読むようになったきっかけでもあります。それだけに期待度が大きい。

裏切られたらアンチに回るかもしれません。

大塚舞も雪野美奈も隣子もみんな可愛いな!!(≧∇≦)

スクランはメインじゃない娘の方がテラモエスwwww

サバゲ編は男同士の熱い戦いだけではありません。私はむしろ大塚舞ちゃん達に注目したい。

これまで天満ちゃん達ばかり目立ってましたが、他の女子生徒にスポットが当たるようになったのもサバゲのおかげなんです。

播磨?花井?んなもん、どうでもいいよ。原作の時もカレリン応援してたしなー。

サバイバルゲームが始まろうが野郎は一切キャプしません。それが私のクオリティですからw

俺の歌姫カレリンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

まるでサバイバルゲームをしている喫茶と演劇の両陣営を応援するかのようにカレリンの歌声が辺り一帯に響き渡ります。

本来ならここで燃えて萌えてバーニングする場面ですが、予想していた通り声が微妙。

かみちゅーでは萌えられるものも萌えられません。中の人の事情で声優交代が仕方無いのなら、せめてサラにしてほしかったです。

みんながサバゲに盛り上がっている中でも独自の路線を貫こうとしたカレリン達バンドチーム。

しかし運命の悪戯か、あるいは高野か刑部先生辺りが仕組んだか、カレリン達もサバゲに途中参戦する事になります。

いわゆる第三勢力の出現。原作で読んでいた当時はカレリンを応援して彼女が勝つと信じて疑わなかった私です。

勝てば官軍よ!って、結城つむぎちゃんってば腹黒いw

彼女がカレリン達を煽ってサバゲに参戦したのは教室で演奏するという目的だけではなく

実はもう一つ別の目的があったりします。彼女が想いを寄せている男と関係して・・・。

うあああああああああああああああ!!

円ちゃんが!美奈ちゃんが!隣子ちゃんまで・・・

美奈ちゃんと隣子ちゃんは謎の刺客に、円ちゃんは大塚舞ちゃんに撃たれてジ・エンド。運命とは非情なものです。

ここで注目しておきたい1人目は大塚舞ちゃん。

よく見てください。嫌だ嫌だと言いながら3階の生徒を皆殺しにして、たった1人でサバゲに勝ち抜いてます。

まさに最強のオトメ!!ひょっとしたら大塚舞ちゃんがサバゲ勝者になるのではないかと当時は思ったものです。

でも大塚舞ちゃんは勝者にならなかった・・・しかも誰にやられたのかも分からない・・・

誰かにやられる描写は原作でも無かったので、無傷で途中帰宅したというのが有力視されてます。

永山朱鷺ちゃんはオメガ可愛いーっ!!(≧∇≦)

注目しておきたい2人目は永山朱鷺ちゃん。サバゲ編で一番輝いたのは間違いなく彼女です。

オペレーターをこなす彼女の可愛らしさも然ることながら、どさくさに紛れて田中とフラグを立てていたのが印象的。

野郎とのフラグはあまり好きじゃない私でも、田中と永山朱鷺のカップルは今も応援してます。

だからこそこれだけは言っておきたい。

永山朱鷺ちゃんのエピソードを削ったら怒るよ!!

今日の話でエピソード無かったのは私の勘違いです。すみません。どうなるかは次週・・・

グルグル回らなくなったせいか、スクラン二学期はどうも前作のような勢いを感じられないだけにここらで巻き返してほしいと思います。

「スクールランブル 二学期」の萌えキャラランクはこちら。

カレリン>永山朱鷺>>>>>雪野美奈>大塚舞>嵯峨野恵>>>>>隣子>サラ>天満>円>その他

今週の週刊少年ジャンプ@デスノート


ニア調子に乗りすぎ!!

いい加減にしてほしいね!!

「確たる証拠を突き付けている!」とかっこよく決めてるけど

何ほざいてんのコイツという印象しか沸いてきません。

「メロのおかげです」、「二人ならLを超せる」っておい!

二人はメロニアかよ。死人に口無しとはよく言ったものです。

L(竜崎)が調べた情報からキラ事件を突き止め、

メロの最期の行動が逆転するきっかけとなった。

けれど普段は超直感の超推理。

こんな奴に好感持てるわけがありません。

人の死を利用して調子に乗る奴はさっさと始末されればいい。

そもそも最大の功労者は一晩でやってくれるジョバンニ。

感謝するならジョバンニにしてあげてください。

ちょwww月の身に一体何がwwww

いきなり全裸になったかと思えば、「うぐ〜」ですよ。

あまりのショックに発狂してしまったのでしょうか?

月が奇声を上げるなんてただ事じゃない。

ここまで来ると笑うにも笑えません。

本当に発狂してしまったのなら月に未来は無さそう。

でもこれが演技だとしたら、まだ逆転のチャンスがあります。

デスウォッチ来るか!?

夜神月マンセーで逆転サヨナラを信じる私としては

ニア達を殺れる手段「デスウォッチ」に激しく期待。

月のデスウォッチといえば火口や高田を始末した代物であり、

彼の器用さを利用すれば、ニア達を出し抜く事が可能です。

ここで前回でも触れた月の逆転策をもう一度考えてみます。

1、ニアや相沢達の隙をついて月がデスウォッチを使う。

→「うぐ〜」を合図に目の取引。顔と名前の一致の条件を満たす。

2、完全フリー状態のミサが記憶を取り戻して月以外を抹殺。

3、月ヘタレ化も実は演技。真の策(奥の手発動)で月の逆転勝利。

4、魅上の暴走

5、リュークを使ってニアや相沢達を抹殺。

夜神月・・・自白!!

自爆ではなく、自白です。

ただこのままで終わるようでは自爆したのと同じ。

「うぐ〜」を合図に目の取引が出来たとしても、

デスウォッチに書く余裕あるのか、全員分書けるのか、

銃で撃たれたら終わりなどの疑問が出てきます。

月の圧倒的不利な状況に変わりありません。

発狂しちゃったのならもうどうしようもないけど、

そうじゃないのならまだ諦めるのは早い。

このタイミングで月が自白するのは何か策があると信じたいです。

2006-04-09

先々週の舞-乙HiME


そうか!舞-HiMEプロジェクトとはつまり・・・

キャラ萌えシステムで別物語を創り出す事か!!

何を今更という気もしますが、こうして最終話まで見てみるとキャラ萌えアニメとしては申し分のない出来。

危惧していたクライマックスがめちゃめちゃ盛り上がったのも、みんな持てる力を存分に発揮して

一丸となって悪と戦ったオールスターバトルのおかげです。

前作「舞-HiME」以上のキャラ数に加え、世界観の一新(国家間の確執など)、

夢と恋に悩む乙女を描くテーマ(夢みる乙女がアリカちゃん担当で、恋する乙女がニナ担当)、

エルスちゃんやイリーナちゃんら脇役までそれぞれの魅力を余すことなく引き出せていた・・・

そういった意味では成功例と言えるのではないでしょうか?

「舞-HiMEプロジェクト」として銘打っている以上、「舞-乙HiME」で終わりにしてほしくない。

この成功を生かして舞-HiMEプロジェクト第3弾へとステップアップしてほしいと願ってます。

舞-乙HiME(第25話) ★★★★★

来たよ来たよオールスター!!

全員集合のオールスターバトルはいつ見ても熱いね!!

舞-HiMEの第26話魔法先生ネギま!の第26話極上生徒会の第25話・・・

やっぱりクライマックスのバトルと来ればこうでなくてはなりません。

ナツキやイリーナちゃん達のレジスタンス活動も、最強の戦乙女たる舞衣&ミコトの参戦も、アリカちゃん&マシロちゃんの成長も、

すべてはこの時この瞬間の為の伏線だったわけです。本来なら最強のはずの舞衣、ミコト、ミユの活躍がさほど見れなかったのは残念。

これはキラ・ヤマトの再来にはさせまいとするスタッフの配慮でしょうか?

確かにその配慮でアリカが主人公のポジションを失わずにすんだと言えなくもありません。

ただ何処からともなく颯爽と現れて圧倒的な力で眼前の敵を撃退する展開を期待していただけに

舞衣達の役割が制限されていたのは遺憾に思います。

ユキノを助け、途中までかっこよく決めてたアリカちゃんも発狂暴走モードのトモエに大苦戦。

アルタイ側に寝返ったはずのチエに助けてもらうものの、そのチエまでトモエは攻撃・・・

もう見境ないというか、容赦ないというか、発狂暴走モードともなると手に負えません。

シズル、チエと立て続けに裏切られたのが相当ショックみたいです。まぁ裏切るも何も

世の中全て自分の思い通りになると思い込んでいるトモエ自身に問題あるわけですが(^^;)

トモエ:「でも不思議。どうやって真祖様の支配に逆らったのですか?」

シホ:「マキマキ・・・か嗚呼アアアっ!!」

シホ:「チエさんの支配から逃して差し上げたのは何を隠そうこの私よ!」

シホ:「そんな石のインチキな呪い、このトラウマキ人形の前にはひとたまりもないわ!」

シホ・ユイット最大の見せ場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ただのギャグキャラで終わらなかった。真祖様の呪いをも打ち破るマキマキはまさに最凶。

もう居ないけどシュバルツのジョン・スミスもビックリだと思います。

そこまで計算に入れてアルタイ側に潜入工作し、エアリーズに情報を流していたチエは立派。

いや立派というより賢い彼女は策士かもしれません。

アリカ・ユメミヤ、マシロ・ブラン・ド・ヴィントブルームとの盟約に従ってミドリ達アスワドも参戦。

さすが情と義を重んじるアスワド、ここぞという場面でやってくれる。めちゃめちゃ熱いです。

そしてマテリアライズ無しの生身でも戦えるのは非常に役に立ちます。生身だったらたぶんミコトの次に強いのでは無いでしょうか?

アスワドの参戦で総崩れしながらも、なおも食い下がるトモエにアリカは渾身の一撃で遂に撃退。

・・・したにも関わらず、ちゃっかり生き残ったトモエはゴキブリ並にしぶとい(^^;)

トモエの出番はこれで終わりですが、その後の彼女がどう生きていくのか気になるところです。

やっと会えたね!!(≧∇≦)

アリカちゃん親子、感動のマテリアライズ!!

裸で抱き合うこの構図、どっかの種にそっくり。

でも約半年もの間ずっと引っ張ってきたネタだけに感動もまたひときわ大きいものがあります。

レナとアリカは百合!!というのも変だけど、そう叫びたいくらいにそそられるシーンです。

こりゃもう今年の夏コミでレナとアリカ親子の近親相姦本を期待するしかありません(おいっ!

舞-乙HiME(第26話) ★★★★★

おいおい何やってんのセルゲイは。あんなに盛り上がっておいてヤらないなんてお前のアソコはへにゃちんか?

娘としてではなく、1人の女として愛されたいと本気になっているニナに対して何もしないのは優しさでは無いと私は考えます。

決断しなければならない場面だったはず。それなのにセルゲイは鳴海孝之のように逃げたんです。

ニナの想いを受け止めてあげられない、ハルモニウムを動かす力は残ったまま。これでは結局ニナが傷つくだけだというのに。

力を残してくれたから傷ついたセルゲイを守る為に戦えるというニナの発言は詭弁。

たまたま結果がそうなっただけの話であって、自分やセルゲイの行動を強引に正当化しているようにしか見えません。

しかもナギによってそう仕向けられたシナリオなのでたちが悪い。

最初はヘタレだったけど最後は大活躍した楯とは正反対で、セルゲイは後半から終盤にかけてヘタレていく一方だった気がします。

ミユ:「お嬢様、貴女の最後の遺言を果たしましょう。導きの星よ、今!!」

認証無しの真マテリアライズ!真シホちゃんが可愛い!!

導きの星って地球じゃなかったのか・・・とつっこむのは野暮というもので。

シホちゃん大変身、ロザリーちゃん達も味方に加わった今、アリカちゃん陣営は行け行けGOGOフルパワー全開です。

ハルカ:「そんなの今更聞かれるまでもないわ。出撃っ!!・・・ってあれ?」

シホ:「おっ先ー♪」

ちょwwwこれってHiME戦隊出撃シーンの再来じゃんwww

どうみても狙ってます。碧からハルカに役が変わっただけです。本当に有難う御座いました。

これも「舞-HiMEプロジェクト」のキャラシステムの一環なんでしょうか?今までの話でも探してみると再現されている場面が結構あります。

あれは何だ?カルデアだああああああああああーっ!!

皇帝カズヤ&マイスターアカネ遂にキタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!

カルデア帝国万歳!!(≧∇≦)

盛り上がり最高潮。瞬間視聴率100%の超展開。カルデアが一度滅びたのもこの時の伏線。

真マテリアライズのオールスターバトルで盛り上がっている中、カルデア帝国の参戦が極めつけとなったのは言うまでもありません。

あのカズくんが新皇帝となり、アカネちゃんがカズくんのマイスターオトメになるという私が願ってやまなかった展開、

でもさすがに無理だと諦めていた展開が現実になるなんて本当に嬉しいです。もう感激して感動して興奮してます。

アカネ:「私、納得してません!」

マーヤ:「絶対エッチさせない。」

アカネ:「ぜったい諦めないわ。」

いつからアカネちゃん、そういう娘になっちゃったの?

セックルしたがるアカネちゃんも大好きだよ!!(≧∇≦)

ネコミミのアカネちゃんテラカワイス!!(≧∇≦)

「舞-乙HiME」最終話の隠し玉その1。

ネコミミモードのマイスターオトメ・アカネちゃん。

他のオトメとはレベルが違う。見た目のインパクトは絶大です。

ミス・マリアこそ最強か!!

「舞-乙HiME」最終話の隠し玉その2。

若返ったミス・マリア。

視聴者全員が驚愕したに違いない。笑い殺す気でしょうか?

チエ×アオイの百合は永遠!!

このシーンは凄く良い。アオイちゃんの見せ場でもあります。

蒼天の乙女アリカVSハルモニウムの化身ニナの最終決戦!

金色に輝くアリカはめちゃめちゃかっけええええええーっ!!

この後放送された「SOLTYREI」のラストバトルでも似たような感じになったので大爆笑。

最後は大気圏を突破して宇宙で超絶バトル、金色モードでラスボスを倒すのはお約束なんでしょうか?(^^;)

今までニナは黎人=黒曜の君に比べ、ラスボスとしては役不足なのではないかと思ってましたが、

こんなにも邪悪で禍々しくなるなんて思い違いだったようです。ただ強さのインフレについては別。

本来強いはずなのに、時間の都合上あっさり瞬殺されるのはやはりどうかと思います。

情けないのは戦争の首謀者ナギ。

ジョン・スミスを口車に乗せて最終的にシュバルツを乗っ取り、ニナを唆してハルモニウム起動、他人を利用する事には長けている

ようですが、結局自分では何も出来ない超ヘタレ。最初からコイツを始末しておけば大事に至らなかったと思うとやりきれません。

同じようにやりきれない気持ちになったのはハルモニウムの破壊シーン。

ナツキ:「こんなものがあるから・・・」

ミコト:「やっぱりお前はこの世にあっちゃいけないんだ。」

お前ら、破壊出来るんだったら最初からそうしとけよ!!

大好きだよニナちゃん♪

私もよアリカ♪

2人の愛は大気圏よりも熱い!!

そんなこんなで大団円。

いきなり5年後とか10年後とかサプライズな展開は無かったものの、みんな落ち着くところに落ち着いたスッキリした結末です。

マシロとアオイちゃんの再会が省かれていたのを除いて・・・

チエとアオイちゃんの再会以上の感動的シーンがあったはずなのに、それが見れなかったのは残念でなりません。

DVD特典でもOVAでも構わない。どんな形であれフォローしてほしいと断固希望します。

ちなみによく見るとシホがフロリンス王の後ろに座ってますが、結局フロリンスのマイスターオトメになったのでしょうか?

ロザリー・クローデルは引退したのでしょうか?今後カズヤ&アカネちゃんのカルデア帝国とどういう関係になるのか楽しみです。

「舞-乙HiME」の萌えキャラランクはこちら。

アカネ>アリカ>アオイ>ロザリー・クローデル>シホ>舞衣>ミコト>ハルカ>イリーナ>エルスティン>その他

名残惜しい部分はたくさんあるという事で、最後に残された伏線をまとめておきたいと思います。

・アリカちゃんとマシロちゃんはこれからどのようなヴィントブルームの国作りをしていくのか?

・カズヤ&アカネちゃんのカルデア帝国を始め、他の諸国の今後はどうなるのか?

・ミドリ達アスワドの問題は解決に向かうのか?

・消滅したまま終わったエルスちゃん。彼女に救済は無いのか?

・記憶喪失のまま終わったセルゲイとニナの関係はこの先どうなるのか?

続きは全4巻のOVAで!!

TVシリーズ終了後にOVAシリーズってストラトスフォー商法かよとつっこみたくもなりますが、

まだまだ「舞-乙HiME」を楽しめるのであればもちろん嬉しい事に変わりはありません。

願わくばDVD特典で収録が決定されているカズくんとアカネちゃんの駆け落ち後のエピソードのように、

マシロ様とアオイちゃんの再会もDVD特典で見れるようにして、各キャラの最終話その後は全4巻のOVAで描いてほしいものです。

DVD特典→OVA→そして舞-HiMEプロジェクト第3弾の発表!!そういう興奮冷めやまぬ展開を激しく期待してます。

2006-04-08

4月からの視聴アニメ番組表を更新。(視聴アニメ番組表はトップページ下部にあります。)

毎度同じく今期も1週間に30本前後。相変わらず見たいアニメが多すぎて追いつきません。

今期はtvk基準で見ていくと一週ぐらい遅れるアニメもあるので、他のU局も視聴する予定です。

様子見のアニメや5月開始の機神咆吼デモンベインがある為、後から追加や削除するかもしれませんが、暫くはこれで行こうと思います。

今日のFate/stay night ★★☆☆☆


固有結界?無限の剣製までやってくれた?セイバールート確定?アーチャーかっこよすぎで感動?

原作ファンの方には好印象だったようですが、原作未プレイな私には・・・

アーチャーが越前リョーマの真似して無我の境地になったけど結局犬死w

(ノ∀`)アチャー!!ダメだ。どいつもこいつもなっちゃいねえ。ヘタレばっかりw

ごめんなさい。今回そういう印象しかないんです。もっと効率的な戦い方があったと思うだけに。

そもそもアーチャーではなく、他のサーヴァントならイリヤに攻撃出来たのではないでしょうか?

アーチャーがイリヤやセイバーに攻撃しない理由は知ってます。

攻撃しない理由:英霊エミヤ=未来の士郎だから。但し平行世界の設定なので今の士郎と同一人物であってそうでない。

あの時イリヤは余裕ぶっこいて明らかに油断していた。

アーチャーが光の矢を放ってバーサーカーの動きが一瞬止まった瞬間、アーチャーが瞬歩でイリヤに近づく事は出来たはず。

またイリヤの城をぶっ壊して足止めするなり、バーサーカーと戦う場所を変えて自分が戦いやすい状況を作り出す事も出来たはずです。

でもアーチャーはそうしない。なぜなら凛達を逃がす時間を稼ぐのに死ぬ気モードだったから。

なんでこの段階でアーチャー死ぬかなぁ。早すぎだって。まだランサー戦や士郎&セイバー戦が残ってるじゃん。

凛&アーチャー組を中盤で退場させるなんて、この先士郎は生きていけるのでしょうか?

残りのサーヴァントと戦っていけるのでしょうか?

アーチャーの戦い方に問題あったと思うけど、今回一番ダメダメだったのは士郎とセイバー。

セイバーがあんな状態でなければ・・・逃げつつセイバーの回復を待っていれば・・・

回復したセイバーとアーチャーが共闘していれば、違った結果になっていたかもしれません。

残されたペンダント(あれって凛が渡した物だっけ?)・・・第14話EDはなかなかの演出。

確かにアーチャーに感情移入していれば泣けるシーンだったと思います。

「Fate/stay night」の萌えキャラランクはこちら。そういや桜ちゃんはどこいったの?

桜ちゃん>藤ねえ>イリヤ>>>>>>>>>>その他>>>>>>>>>>>>>>>凛>セイバー

今週のシムーン ★☆☆☆☆


わけわかんねー、つまんねー、これはラストエグザイルか?

はっきり言って切ってもいい内容だったのに・・・

こんな百合見たら切れないじゃないか!!

何で女の子同士でディープキスしてるんだよと。まぁそれも設定なんでしょう。

詳しい事は公式サイト参照って事で。

第1話からキスという事はこれから先、禁断の百合がたくさん

見られるようになるかもしれません。百合良いよもっとやって!!

本編の内容がどんなにアレでも、百合に期待出来るのなら

見続けていくのが宿命です。

フロエ可愛いよフロエ!!(≧∇≦)

シムーンに出てくる女の子達の中で特に萌えたのはこの娘。

その次がロードレアモン、リモネと続いていくので、

3人の絡みとか見れればいいなぁと思ってます。

今週の女子高生 GIRL'S-HIGH ★★★☆☆


こりゃひでえ。神聖なるマリみてやストパニを全面的に否定する気なんだろうか。

マリみて声優をたくさん使うなんて、アンチテーゼってやつ?

私の抱いた幻想をことごとく打ち砕く女の子版の下ネタ乱舞。下の毛の処理とかもうね・・・

アッハハハハ!!こりゃ良い!!

違った角度の百合が発見出来そうだ!!(≧∇≦)

下品マンセー!!女子高生同士の絡みもっとやってよ!!ストロベリー・パニックを真っ向から否定するアニメでも構わない。

こっちの方が今時の女子高生というリアル感があるし、狙いすぎな際どい演出で堪能出来るかもしれない。

それに何より個性豊かな女の子(声優白書と被りそうな娘が居るけど気にしない)が多いので楽しめそうです。

2006-04-07

今週の.hack//Roots ★★☆☆☆


君の知っている「The World」は死んだ・・・。

司やカイトがモルガナと戦った出来事から7年。その7年の間に「The World」は「The World R:2」に入れ替わり、

前作で取り締まってきたプレイヤーキラー(PK)が横行する荒んだ世界へと変貌を遂げます。

こんな事態になるなんて司や昴、カイトやシューゴ、レナの活躍は何だったのでしょうか?そうつっこみたい。

「.hack//SIGN」、「.hack//Liminality」、「.hack//黄昏の腕輪伝説」と「.hack」世界を楽しんできた私ですが、今度のはかなり微妙です。

作り手が同じという事でネットゲームのリアル感、謎を解き明かす楽しさを描いているのは良いものの、

ミミル×司×昴の三角百合関係があるわけでもない。

現実世界からカイト達の手助けをした水無瀬舞のような勇ましさや萌えがあるわけでもない。

シューゴとレナの兄妹ラブラブ天驚拳があるわけでもない。

いかんせんキャラに魅力がありません。

主人公ハセヲは典型的な野郎キャラに見えて実はヘタレ。ヒロインの志乃は中の人が鳳仙エリスなのに萌えない。というか劣化した昴。

好感持てそうなキャラは匂坂くらいなもの。そしてネカマプレイヤーの存在が極めつけになります。

司きゅんみたいに何か事情があって女の子が男の子のフリをするのは許せるけど・・・

野郎はキモいからやめれ!!

お姉さん達が初心者のハセヲをいたぶるというSM展開はなかなか良さそうな雰囲気があったのに

ネカマバレ+男ボイスで喋ったら全てが台無しです。一瞬にして萎えてしまいます。

ラストのハセヲと志乃の出会いはまるで司と昴を見ているみたいな・・・

それとなくSIGNっぽさを見せるのは真下クオリティでしょうか。

第1話が始まったばかりなので魅力を知るのもこれからですが、願わくばSIGNの時のような面白さや感動をまた味わってみたいです。

2006-04-06

今週のひぐらしのなく頃に ★★★☆☆


ひぐらし全然百合来ねーよっ!!ヽ(`Д´)ノ

まだ第1話なので女の子同士の絡みを見せていないだけかもしれませんが、少なくても「ストロベリー・パニック」

のような百合作品ではなく、「金田一少年の事件簿」や「探偵学園Q」のようなミステリー系の作品と認識。

墓場島殺人事件?神隠し村殺人事件?何だったかな。似たような話をどこかで見たような気がします。

百合作品でも無いのに百合物と思い込ませるのが同人誌の魔力。私はそれにすっかり騙されていたようです。

いや、Fateにしても、ひぐらしにしても同人誌を間に受けるのがそもそもの間違いなわけで・・・

同人誌から得た情報は記憶から一度リセットします(^^;)

ミステリアスなアニメであると象徴するかのように冒頭は意味深な惨殺シーン。

何度も撲殺していた殺人犯は主人公の圭一でしょうか?近くで倒れているのはレナと魅音?

でも昭和58年の出来事なので辻褄が合いません。早くも謎だらけです。

インパクトある冒頭だったけど、OPもまた衝撃的で印象に残ります。

OPで凄い形相してるこの人は部長の魅音?どうみても復讐に駆られているとしか思えません。

やはり雛見沢村連続怪死事件と関係が?本編で圭一に隠し事をしていたのが気になるところです。

予想:

1、圭一に身近な人(両親とか)を殺されて、復讐しようとしている。

2、巨大ダム計画の関係者を憎み、そいつらを撲殺した圭一を庇っている。

まぁそんなところでしょうか。これ何の情報も無しに私の考えで書いてるだけなので全く見当違いでも気にしないでください(^^;)

レナ可愛いな!!可愛いな!!(≧∇≦)

中原麻衣さんでレナといえば腕伝のレナが思い浮かぶだけにそんな感じのイメージだったんですが、見てみれば全然違う。

どこかオツムが足りないような天然クオリティは「陰からマモル!」の紺若ゆうなまんま。

そのうちバーナナバナナバーナナ♪と歌い出すんじゃないかと心配してます。

イメージは違ったものの、主人公に一途っぽいレナちゃんはかなり好み。

ゆうなの時のように見ているだけで癒される・・・はずだったんです。あの瞬間までは。

圭一:「ダムの工事?例えばさ、その工事中に何かあったとか?事故とか。」

レナ:「知らない。」

レナ:「レナ、去年まで他所に住んでたの。だからね、それ以前の事はよく知らないの。ごめんね。」

ちょ・・・この娘急に態度変えたよ!!

天然で可愛いレナちゃんが冷たく知らないと言い捨てたり、何かがおかしい。

他所に住んでいたというのも恐らく嘘。だって冒頭シーンで倒れていた1人はレナ(ry

どうみてもレナは圭一に何か隠し事してます。

隠さなければならないほどのものという事は圭一が知ってしまうと今のままではいられなくなる?

無理やり部活に勧誘したり、細工されたトランプで圭一を嵌めたり、部長達黒いな。というか、

みんなでゲームして遊ぶ部活だなんてそんなのありかよ!!というのが最初の認識。

事件の事は全く考えもせず、仲間達との楽しい日常を描いているのだと和んでいたんです。

でも圭一が知る事になる過去の事件、意味深なレナの反応、意味深な魅音の反応を見ていくうちに

何気ない日常シーンも何かの伏線だと思うようになります。

・傷のついたトランプ→バラバラにされた死体

・周りは傷のついたトランプがどのトランプか知っているのに主人公だけは知らない→隠し事

部長の魅音やレナ達とトランプしていたシーンはそう暗示しているように思えてなりません。

圭一:「暴力沙汰とかにはならなかったのか?傷害事件とか殺人・・・」

魅音:「無かった。」

無かったなんて絶対嘘。事件があった事は話せてもその根底となる部分は話せないらしい。

圭一の感じた違和感を解き明かすにはやはり過去に起きた事件の真相を知る必要があるようです。

イメージしていたのと随分違うけどこれはこれで面白いな。ある意味ネタバレ知らないのも得。

金田一少年風味なミステリアスアニメ、これからどんな展開が待っているのかワクワクします。

2006-04-05

昨日のストロベリー・パニック ★★★☆☆


渚砂ちゃんと玉青ちゃんはマリア様も超える百合!!

ストパニ良いよ!!早くも今期最強候補か!?

どうみてもマリみて+極上生徒会です。どうみても祐巳×由乃+りの×歩です。本当に有難う御座いました。

参照:「マリア様がみてる 〜春〜」第12話

シスプリの原作者がマリみてブームを意識して対抗出来る作品を作ったのは知っていたものの、

当初は「電撃G's magazine」の読者参加企画だったので注目もせず、アニメ化が決まった時も

祐巳×祥子や神無月の巫女みたいな百合になるんだろうなぁと期待してなかったんですが、実際アニメを見たら面白いのなんのって。

これも主人公の渚砂ちゃんとその渚砂ちゃんに友達以上の感情を抱く玉青ちゃんのおかげです。

蒼井渚砂@中原麻衣:あわてんぼうでビックリする事があるとすぐにパニックに陥ってしまう娘。福沢祐巳、蘭堂りのと同タイプ。

涼水玉青@清水愛:渚砂の同級生で寮でも同室。渚砂のお友達第一号にして変態百合っ娘(?)。倉内安奈、御咲キサと同タイプ。

花園静馬@生天目仁美:3校の生徒会を束ねる権力者(エトワール)で生徒に大人気。小笠原祥子、姫宮千歌音、神宮寺奏と同タイプ。

OPを見ると他にも萌えそうな娘がちらほら居ますが、どんな娘かまだ分からないので様子見。

エトワールいらね。ナナミの雑記部屋は蒼井渚砂@中原麻衣×涼水玉青@清水愛を激しく応援してます。

蒼井渚砂ちゃんはオメガ可愛いーっ!!(≧∇≦)

あの娘素敵♪この娘も可愛いかも♪でもその中で一際可愛いのは主人公の渚砂ちゃん。

転校初日ではしゃいだり、あたふたしたりする様子は「極上生徒会」の蘭堂りのみたいな・・・

中原麻衣さんに妹キャラをやらせたら天下一品!「マジカノ」の舞夏は萌え切れなくて

残念な結果に終わりましたが、この蒼井渚砂ちゃんは大いに期待出来そうです。

マリみてチックな運命の出会いをする渚砂ちゃんとエトワールの静馬。

渚砂:「なんだか体が動かない。」

静馬の美しさに惹かれて金縛りにあったような状態なんだろうけど。

これがマリみて発の百合電波でしょうか?いきなりエトワールにキスされるなんて・・・

そんなの嫌。絶対イヤ。断固反対!祐巳や姫子みたいに渚砂ちゃんが食われてほしくありません。

このアニメに期待するようになった反面、エトワールの出現で不安がつきまとってます。

涼水玉青ちゃんもオメガ可愛いーっ!!(≧∇≦)

玉青:「あんまり寝顔が可愛いから思わず見惚れてしまいましたわ。」

玉青:「渚砂さんの可愛い寝顔を眺めていたらあっという間でしたもの。」

渚砂と出会ったばかりにも関わらず、私が喜びそうな百合発言を連発。一言一言がアプローチしているように見えてなりません。

根っからの百合っ娘なんでしょうか?私そういう娘は大好きです。

玉青ちゃん可愛いなぁと和んでいたのも束の間、突然ドアに鍵をかけて曲が変わるという急展開。

玉青:「あっその前に・・・」

渚砂:「え?何?」

玉青:「ちょっとお時間をいただきますわ。」

百合キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

玉青ちゃんは渚砂ちゃんを食べる気満々だよ!!(≧∇≦)

欲望に身を任せて渚砂ちゃんを襲う百合セックル展開が来ると思ったのは私だけではないはず。

渚砂ちゃんが喘いだりどうみても狙ってます。エッチな想像させる気満々のエロ演出です。

身体測定というオチながらも渚砂ちゃんの事を調べるのが真の目的だったのでこれはこれで良い。

玉青ちゃんノートチェック:同じクラス、お部屋も一緒でこれからがとっても楽しみですわv

渚砂:「あの制服のサイズって工数だけじゃない。さっき全身測った意味は?」

玉青:「あぁ、アレですか?」

渚砂:「そう。体重とか股下とかアンダーバーストとか。わざわざ測った意味が・・・」

玉青:「意味はありますわ。渚砂ちゃんの全てのデータは私の大切な宝物なのですから。」

玉青:「お祈りしている渚砂ちゃんも素敵ですわ。」

エロ身体測定していた事とかあっさり暴露しちゃうなんて、この娘ってば隠す気も無いみたい。

思わず顔を赤らめて動揺しちゃう渚砂ちゃん、変態百合っ娘の玉青ちゃん・・・

俺もこれからがとっても楽しみ!何回でもイけそうだね!!

そんな雰囲気の中、「部長がお探しでしたよ」という言葉に玉青ちゃんが意味深な反応をして

渚砂ちゃんとのデートを途中で中断したのが一縷の不安。

部長って誰だよ・・・ひょっとして玉青ちゃんの本命はその部長って事は無いよな・・・

私の思い過ごしだったら良いのですが、部長と玉青ちゃんの関係が気になってしょうがないです。

結局、玉青ちゃんと別行動したのが仇となって渚砂ちゃんは転校初日で門限破り。

ガルベローベのミス・マリアみたいなシスターにこっぴどく怒られてしまいます。

こんな事になったのも全部エトワールとどこの馬とも知れぬ部長のせい。

渚砂ちゃん×玉青ちゃんの百合を応援していく上でこの2人は大きな障害になりそうです。

でも渚砂ちゃんのエトワール勘違いハプニングは面白かったな。この娘思い込みも激しいようで。

渚砂:「忘れるわけないでしょ!いきなり人の側に寄ってきて、そして・・・そして・・・」

渚砂:「駄目よ!ここはどこだと思っているの。エトワール様の前なのよ。」

静馬:「エトワール?」

渚砂:「そうよ!分かってる?とっても偉い人なのよ!生徒会長より偉いのよ!!」

渚砂:「だから、だからこんなところで・・・偉い人の前で・・・こん・・・だ、駄目よっ!!」

静馬:「駄目じゃないわ。」

駄目に決まってるだろ!!

玉青ちゃん見てないで止めに入ってよっ!!

大好きな渚砂ちゃんがエトワールにキスされそうになっているのにただ見てるだけなんて・・・

玉青ちゃんがエトワールの権力に屈する娘とは思わなかった・・・

面白かったけどショックも隠し切れません。泣けてきます。といってもまだ出会ったばかり。

これから百合フラグを重ねていって渚砂ちゃんがエトワールに食われそうになった時は止めたり、

嫉妬したり焼きもちやいたりしてくれる娘になってくれればそれでいいです。

渚砂ちゃんのファーストキスを奪うのも処女を奪うのも心を奪うのも玉青ちゃん。そうなるのを切に願望してます。

玉青:「凄いデビューでしたわ。いきなりエトワールの静馬様にあんな迫られるなんて。」←だから感心してないで止めに入れって!!

渚砂:「デビューって・・・」

玉青:「やっぱり私の渚砂ちゃんが可愛すぎるのですね。」

渚砂:「あの・・・別に私、玉青ちゃんのものじゃ・・・」

玉青ちゃんのものになれよ!!(≧∇≦)

こんなに尽くしてくれる娘のどこが気に入らないのでしょうか。オランダに行けば結婚だって出来る。

そのまま行け行けGOGOで進展していってほしいものです。

一方の玉青ちゃんは隠し立てする気もなく、渚砂ちゃんラブをアピール。

エトワールの横暴に反応しなかったのは勝者の余裕・・・ともとれる発言までしてます。

そうか!だから反応しなかったんだ。それだったら問題ありません。

これから毎日、渚砂ちゃんの隅々までお手入れをしっかりしてください(^^)

この学園の娘は全体的にクオリティたけえ!!(≧∇≦)

眼鏡っ娘、ロリっ娘、おとなしそうな娘、ツンデレ娘、どこかで見たような娘とよりどりみどり。

今は蒼井渚砂ちゃん×涼水玉青ちゃんに一筋ですが、他に萌える娘が出てくるかもしれません。

なんせこのアニメは全26話の長丁場。

アリス輪舞曲が終わって意気消沈していた私も再び元気を取り戻せそうな・・・

今期は「ストロベリー・パニック」が最注目アニメになりそうです。

「ストロベリー・パニック」の萌えキャラランクはこちら。

渚砂>玉青>>>>>>>>>>>>>>>その他>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>エトワール

中原麻衣と清水愛は百合!!(≧∇≦)

驚愕の実写ED。中原麻衣さんと清水愛さんが出ているだけでも凄いのに

どうみても百合チックなEDです。本当に有難う御座いました。

「おねがいツインズ」以来、何かと共演する事が多いこの2人。

その影響もあってか、息はピッタリ合ってます。

キスもキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

マジでキスしちゃってるよ・・・

これはもうひょっとしてひょっとするかもしれません。

渚砂ちゃんと玉青ちゃんの百合は中の人と一心同体、

ED公認の百合カップル!!というのは心強いです。

今日のラブゲッCHU〜ミラクル声優白書〜 ★★★☆☆


声優白書おもしれー!!

これもレモンエンジェルプロジェクトのおかげだな!!

全く眼中に無いアニメだったからか、最初見た時は第三期レモンエンジェルかと思ったくらい。

あれだけ酷い(ストーリーは良かったけど、全てをダメにしたヒロインの声テラヒドスwwww)のを

見た後では何もかも良作に見えてしまう法則は健在で、

こうして業界関係のアニメを楽しく見れるのは史上最凶のレモンエンジェルプロジェクトのおかげです。本当に有難う御座いました。

歌手を目指していたLAPに対し、このアニメは「声優になりたい」と声優を目指すのがテーマ。

より親近感が沸いたような・・・思えば私も声優になりたいなと思った時期があります(^^;)

桃子可愛いよ桃子!!(≧∇≦)

ミラクル声優白書の主人公でヒロインは苺原桃子@高本めぐみという女の子。

どことなくタクロアのさんごちゃんに似た雰囲気があって好みです。

でも性格は全然違う。

思い込みが激しくて勘違いしやすい、元気が取り柄、

ぴちぴちボイス、プッチャン・・・じゃなくて、うさまるさん。

桃子ちゃん面白い子。それはすぐに分かります。

桃子:「なんかお尻にあたってるんですけど。」

あててんのよ!!

新手のセクハラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

桃子ちゃんのお尻に筒をつっこんでるガキ、どうみても下心丸見えです。

きっと筒の中に隠しカメラを仕込んで撮っているに違いありません。

あててんのよで意識過剰な反応→ぴちぴちボイスのコンボ。相手はどうあれ、意識過剰に反応してる桃子ちゃんが笑えます。

小野寺翼@坂本梓馬。俗に言うボクっ娘。

翼:「ボクは男の子を演じたい。それ以外はやるつもりはありません。」

ダメだこりゃ┐(´-`)┌

佐々木祐理花@落合祐里香。明るく前向きでキュートな女の子。

この娘もかなり好みです。

祐理花:「歌を歌ったり、ラジオ番組を持ったり、雑誌のグラビアに

     出るようなアイドル声優へとステップアップしていきたいと

     思ってますし、その素質もあると自負しています。」

面接試験の時に自負していますと言ったらそりゃつっこまれるよな。

大原天音@山本麻里安。グラビアアイドルのお嬢様。

天音:「今は声優にもルックスが求められている時代です。

    私の顔と体は武器になります。きっと。」

この娘もダメダメだ。┐(´-`)┌

というか漢字すら読めないのに勘違いして自信満々では救いようがない。

何でコイツまで受かったのか不思議でなりません。

鈴木りんか@新谷良子。おとなしい系のメガネっこ。

りんか:「すみません。時間はかかるかもしれませんが、

     徐々に慣れていくと思いますので。」

LAPにもこんな娘居たなぁ。

それよりオーディションを受けてきた娘の殆どをダメだししてる

ラムダエイト社長の大門エリが凄い。どっかのグレとは大違いでw

続いて桃子ちゃん。

ニュータイプ反応キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ぴちぴちボイスで騒音スタート!!

これは酷い。声質は悪くないけど、大声だけで窓ガラスを割っちゃうなんて・・・

しかも社長登場、いきなり腹パンチ。一体何事ですか?(^^;)

エリ:「なかなか良い腹筋してるわね。貴女、もう審査に出なくていいわ。」

これだけで合格するのが声優界なのかよ!!

あまりの超展開に唖然。LAPといい、このアニメといい、運があれば業界に入れるとでも?

憧れの水斗と結婚するだの何だの不純な動機で合格してるのを見ると、そう勘違いしかねません。

ラストはあちがちなラブコメフラグ。

あのエロガキ・・・もう隠し立てする気もないのか・・・

自己アピールするなよ・・・

真栄田アタリと桃子ちゃんは同居するようになるのでしょうか?

桃子ちゃんの貞操が奪われないか心配です。

2006-04-04

今日のうたわれるもの ★★☆☆☆


尻尾触られて感じちゃうエルルゥちゃんが可愛いーっ!!

女の子の尻尾を触るなんてイケナイと思います。という事でIZUMOチックで某RPGチックで

どっかで見たような雰囲気の「うたわれるもの」で興味を惹いたのはヒロインのエルルゥちゃん。

幼馴染の横暴に毅然とした態度で接していたかと思えば、主人公のハクオロに尻尾触られただけで

感じちゃったりと仕草にギャップがあって良い。時折見せる恥じらう姿が可愛くてたまりません。

本編の方は原作未プレイで第1話でワケワカンネ状態ですが、S・RPG系は好きなジャンルなので長い目で見ていくつもりです。

今日の涼宮ハルヒの憂鬱 ★★★☆☆

(C)2006谷川流・いとうのいぢ/SOS団


涼宮ハルヒといえばいとうのいぢ。

いとうのいぢといえば灼眼のシャナ。

灼眼のシャナといえば吉田一美ちゃん。

目指せ萌えキャラ100万人(違)と勢いよく見てみれば・・・

なんじゃこりゃあああああっ!!

いきなり電波ソングが流れ始めたぞっ!!

「朝比奈ミクルの冒険」だって?そうか。見るチャンネル間違えたんだ。

「涼宮ハルヒの憂鬱」がこんな電波なわけがない。とそう思ったのも束の間、チャンネル間違っていなかった事に気づきます。

あっ!涼宮ハルヒ出てるじゃん。チャンネル合ってるのか。っておいっ!涼宮ハルヒは監督かよ!!

これが原作読んでない私の第一印象。今までも自分が監督となって総演出していた人

(「極上生徒会」の桂みなも、「ガールズブラボー」の福山和春、「美鳥の日々」の綾瀬貴子・・・)

が居ましたが、常人には理解し難い自己満足作品になる法則は健在のようです。

笑いが止まんねー!何だこの素人丸出しの三文芝居は!!

小学校の学芸会かよ!しかもやる気ねーよこいつら!!

これは酷い。棒読み声優よりも酷い。芸能人が声優やるよりも酷い。

だって感情こもって無いもん。仕方無く誰かさんに付き合ってシナリオ進行してるだけ。

どうみても真中淳平以下の糞映画だけど、その糞っぽさが笑えます。

先行き不安で憂鬱。でもツボに嵌まってしまう。つまりこれが涼宮ハルヒクオリティwww

油断なりません。さすが自ら総演出してるだけはあるというか・・・

脈絡の無いストーリー、強引な展開、必死なヒロインとやる気の無いその他。これら全てが計算の内だとしたら凄い事です。

ミクルちゃん可愛いよ。ある意味ななみ先生超えたね!!

ど天然なところや中の人が後藤邑子さんというのもあって「ラムネ」の七海ちゃんに被ります。

たぶんこの娘あまり演技力無い。それでも誰かさんにやれと指示されたからか、恥じらいつつ必死になっているのが魅力的です。

決め台詞とか犯されそうになってるシーンとかミクルビームとかテラワロスwww

ミクル中心の物語ながらも、イツキ兄妹が何気に自己アピールしていたのは印象に残ってます。しかも三文芝居(それはもう分かったって!

ちなみに上記のキャプ画像で黒枠外してないのはわざとです。素人の映画なので仕様だと思ってください(^^;)

黒幕キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

こんなヘッポコピーな映画を作った張本人。

涼宮ハルヒ超監督の偉大さに敬意を表します。

ハルヒが部員をこき使って映画制作したんだろうな。

部員はSOS団のメンバーだっけ?キョンはかなり不満のようだけど。

あまりの電波作品に理解出来ない部分もありますが、

掴みはOKなので期待出来そうです。

ミクルちゃん達がどんな娘か知るのが今回の話だったとして、

ヘッポコピーな映画を作った涼宮ハルヒはどういう娘なのか。

まぁこんな作品を作るぐらいだから・・・私の興味はそちらに向いてます。

2006-04-03

双葉と美森は百合!! (≧∇≦)

千和良いよ千和!!これはひょっとしてアニタ×ひさちゃんみたいな百合が見られるでしょうか?

トライネットエンターテインメントのアニメは今期も萌え楽しませてくれそうです。

今週の週刊少年ジャンプ@デスノート


夜神月(キラ)勝利宣言!!

まさに思い通りの展開。月が素敵です。

でもあまりにあっけない。

L以上の直感力を持つニアがこのままおめおめ死ぬとは思えません。

>あまりにも話がすんなり行き過ぎてかえって不安。

>ニアはLに劣ると月は言っていたけど、私はそうは思わない。

>もしニアが月の策の裏をも読んでいたとすれば、死ぬフリをして

>月の勝利宣言=自白を得ようとしているんじゃないかと思います。

前回言った事がより現実味を帯びていきます。

そして不安は現実なものに。

手錠にビビるなんて月らしくない。つまずいて転ぶなんてもうね・・・。

そんな馬鹿な・・・

尊敬してやまない月がこんなみっともない姿になるなんて・・・

月がニアごときに

敗北するなんてありえないよ!!

月のヘタレ化なんて見たくない。

ニアに見破られそうな予感はしたけど月のヘタレ化は予想外です。

あんなに勝ち誇っていた月がここまで醜態を晒すとは

思ってもみなかっただけにショックを隠し切れません。

>といってもニアの勝ちパターンは予想出来ないのが現状。

>なぜなら本物のノートまで細工出来るとは思えないので。

>どちらにしてもニアが魅上の演技を見破っていたかどうか、

>偽ノートと気づいていたかどうかが勝負の鍵になりそうです。

本物のノートまで細工しとるやんけーヽ(`Д´)ノ

ちきしょう。メロのせいだな。余計な真似しやがって。

ニアはムカつくけど、1日で細工したジョバンニは褒めたい。

このままキラ逮捕で終わったらジョバンニは英雄になれます。

おいおいw

それ本気で言ってるなら勝ち目ないよ。

魅上を疑うよりも自分の策を疑えっての。

確かに本物のノートの細工はありえないと思うのが普通。

でもニアはL以上の直感力があるんだからメロの死を不審に思えば

月が恐れていた事・・・ノートから切り取った紙でも人を殺せると

いう結論に辿り着くのはそう難しくありません。

月はニアに勝っていたとしても結果的に負けては意味がない。

こんな事態になってしまったのもニアはLに劣ると舐めすぎたから、

月の驕りが招いた結果です。

もちろん月(キラ)マンセーの私としてはこれで終わってほしくない。

逆転サヨナラ満塁ホームランの可能性を考えます。

1、ニアや相沢達の隙をついて月が時計仕掛けのデスノートを使う。

2、完全フリー状態のミサが記憶を取り戻して月以外を抹殺。

3、月ヘタレ化も実は演技。真の策(奥の手発動)で月の逆転勝利。

4、魅上の暴走

5、リュークを使ってニアや相沢達を抹殺。

4と5はまず無理。

これ以上の策が隠されているとは思えないので3も可能性薄。

そうなると1か2のどちらかでしょうか?

ニア達は切り取った紙でも人を殺せる事をもう知っているので

油断させるのもたやすい事じゃない。ミサが現場に来るのも奇跡に近い。

ダメだこりゃw

どうみても月(キラ)に勝ち目がありません。本当に死にます。

月の逮捕か死亡でデスノート終了なんて絶対に反対です。

まだL(竜崎)が勝つなら許せますよ。Lはそれだけ体を張ったので。

ジョバンニ達をこき使って超推理するだけの野郎に勝たせたくない。

そう思っている人は意外に多いと思います。

2006-04-02

今週のFate/stay night ★★☆☆☆


イリヤはとーってもチャーミングな小悪魔ちゃんw

イリヤに誘惑されてえ!俺がサーヴァントになるよっ!!

あのバカシンジを有無も言わさず殺したり、士郎を拉致監禁する冷酷な娘なのにどこか憎めない。

それどころか惹かれてしまうのはイリヤの天然な魅力なんでしょうか。

イリヤ:「私のサーヴァントになりなさい。」

はいはーい!俺なるよ。イリヤちゃんのサーヴァントに。籠の中の小鳥に立候補しちゃうもんね♪

まぁ冗談はそのくらいにして・・・(半分本気だけど。

セイバーの事ばかり考えて幼女に拉致されるような士郎きゅんでは彼女と釣り合いません。

(士郎に一言。自分の力で何とかしろよな。またセイバーに助けられるのは男として情けないぞw)

10年待ったとか意味深な言葉がありましたが、なぜそこまでイリヤが士郎に固執するのか気になります。

桜ちゃんや藤ねえが出てこなくて物足りないのは否めませんが、新たな萌えを実感出来たのが今回の話。まだまだこれからです。

「Fate/stay night」の萌えキャラランクはこちら。

桜ちゃん>イリヤ>藤ねえ>>>>>>>>>>その他>>>>>>>>>>>>>>>凛>セイバー

お気に入りランキング(2006年1月〜3月期)


恒例のお気に入りランキング復活。

トップページ上部のランキングを日々更新しているので必要無いかもしれませんが、

4月の新番組で入れ替えになるので最終結果を形に残しておく事にします。

  • アニメランキング

1位 鍵姫物語 永久アリス輪舞曲

2位 Canvas2 〜虹色のスケッチ〜

3位 SOLTYREI

4位 舞-乙HiME

5位 かしまし 〜ガール・ミーツ・ガール〜

6位 うえきの法則

7位 あまえないでよっ!!喝!!

8位 ふしぎ星の☆ふたご姫

9位 ケロロ軍曹

10位 灼眼のシャナ

アリス輪舞曲ぶっちぎり!!(≧∇≦)

1位はもちろん「鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」。

桐原きらはちゃんを中心にアリスロワイヤルを勝ち抜いていく様子は見ていて爽快。

鍵レイプで堪能し、バトロワ鬱展開に毎回ハラハラドキドキ、最後まで楽しかったです。

満足レベルで言えば昨年の第3位「魔法少女リリカルなのはA's」以上かもしれません。

アリス輪舞曲に若干差をつけられた形でベスト3入りしたのは「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」と「SOLTYREI」。

「Canvas2」はエリスちゃんと愉快な仲間達の日常も然る事ながら、最後の大逆転劇はギャルゲーや

エロゲー系アニメの新たな可能性を見たような印象。大逆転エリスEDは大満足してます。

3位の「SOLTYREI」はキャラ萌え無しでも感動的で面白かった作品。何度も超展開で驚かされたものです。

今期最注目していた「舞-乙HiME」は4位。ちょっと物足りなかったと言いましょうか。

2位〜4位までは殆ど差が無いのですが、それでも同日放送の「SOLTYREI」に負けていた気がします。

「かしまし 〜ガール・ミーツ・ガール〜」は百合作品と銘打ってるだけあって百合展開が満載。

「ケロロ軍曹」はガルル小隊編で思いっきり化けたというか、かつての勢いを取り戻した感じでまだまだ健在。

10位の「灼眼のシャナ」は評価が微妙ですが、やっぱり吉田一美ちゃんの影響が大きい。

本物の平井ゆかりで始まって吉田一美に終わった。それが私の印象です。

  • 萌えキャラランキング

1位 桐原きらは(鍵姫物語 永久アリス輪舞曲)

2位 鳳仙エリス(Canvas2 〜虹色のスケッチ〜

3位 吉田一美(灼眼のシャナ)

4位 雲隠ホタル(陰からマモル!)

5位 上野一希(あまえないでよっ!!喝!!)

6位 深水さんご(タクティカルロア)

7位 間桐桜(Fate/stay night)

8位 御咲キサ(鍵姫物語 永久アリス輪舞曲)

9位 アカネ・ソワール(舞-乙HiME)

10位 藤原海(マジカノ)

桐原きらはちゃんがだいっすきーっ!!(≧∇≦)

桐原きらはちゃん圧倒的1位。今期はまさにきらはちゃんのきらはちゃんによるきらはちゃんの為のシーズンだったといえます。

萌えレベルで言えば朝倉音夢ちゃんやコヨミちゃんと同格。桜梅歩ちゃんにも引けは取りません。

早くも今年の萌えキャラ1位の最有力候補です。

ブラコン妹キャラ強し!!と思わせるのは2位の鳳仙エリスちゃん。

最初から主人公の活躍していたきらはちゃんと違って、エリスちゃんは途中負けていたので

最後の大逆転劇は萌え要素に与えた影響が大きかったりします。

逆に見せ場の少なさで泣いたのは3位の吉田一美ちゃん。途中まで2位だったのに・・・

ラストバトルに参加出来なかったのは非常に残念。でも告白シーンは「灼眼のシャナ」の中で一番素晴らしかったです。

上野一希ちゃんは萌えていたというよりキャラ的に気に入っていた女の子。

前作はつまらなかった「あまえないでよっ!!」が今回面白かったのは彼女のおかげだと思います。

「Fate/stay night」の間桐桜ちゃんは吉田一美ちゃん萌えとある意味同じ。尽くしてくれる娘は私大好きなので。

ブラコン妹、尽くしてくれる娘、そしてもう一つ私を刺激してくれるのは変態百合っ娘。

そんなわけで「鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」の御咲キサちゃんと藤原海ちゃんがランクイン。

変態百合っ娘の最強にして、昨年1位の倉内安奈ちゃんには及ばなかったものの、

キサちゃんはきらはちゃん想いで何度も感動し、エロい声で堪能した事を私は忘れません。

見せ場が少なくて残念だったけど藤原海ちゃんの変態百合ぶりもなかなか良かったです。

アカネちゃんは日暮あかねほど萌えませんでしたが、駆け落ち騒動や最後のネコミミモードなど印象に残ります。

ランクインしている女の子の中で間桐桜ちゃん以外はこれで終わりなのが悲しい。

今後私は誰に萌えればいいのって感じです。注目はスクランのカレリンですが、声優交代で不安。

4月開始の新作アニメはまだ全部チェックしてませんが、ブラコン妹キャラや変態百合っ娘が居れば良いなぁと思ってます。

2006-04-01

今週のSOLTYREI


全米が泣いた!感動の超傑作ソルティレイは神っ!!

ヴァンドレッド以来、GONZOアニメは結構好きな私ですが、ソルティレイも凄く楽しめた。

最初はソルティとロイの出会い、ハンターVS盗賊VSプロシードの三つ巴の構図。

緊迫感のあった爆弾魔事件、1クール目クライマックスのロイの実娘リタ=ローズの判明。

ジェレミーが引き起こしたブラストフォールとローズ火葬。

ピートもどきはどうでもいいとして・・・ローズ復活。家出したソルティとロイの再会。

RUC事業部長アシュレイとインテグラ達プロシードの決裂。アクセラ暴走。そしてラスト3話。

中盤以降はあっと驚く超展開の連続で、萌え抜きにしても物語に引き込まれ何度も号泣した

この素晴らしいアニメに感動をありがとうと感謝せずにはいられません。

トリノの影響でラスト3話が1時間半スペシャルで一挙に放送されたのは唯一の残念。

どれも満足度が★五つになる感動的で面白い話だっただけに1週間感動の余韻に浸って次の話を見たかったというのが本音です。

SOLTYREI(第22話) ★★★★★

アッハッハハハハハ!!

壊れたアクセラ可愛すぎるよっ!!(≧∇≦)

おとなしそうな娘ほど実は・・・というパターンでしょうか。前回に続いて今回もアクセラさん良い具合にぶっ壊れてますw

アクセラ:「アッハッハハハハハ!!燃えてる燃えてるよ。みんな、みんな大嫌いだ!!」

アクセラ:「そうだよ。本当は私があなた達を囮にしたの。私がこうやってこの子に乗り込むためにね。」

アクセラ:「こ、こ、壊す。壊してやる。あなたの作ったこの子であなたの望みもあなた自身も壊してあげる。アシュレイ・リンクス!!」

アクセラ:「奪われてしまったの。私の大切な人達が。どいて!もう止められないっ!!」

能登さん名演技。アクセラの今の姿をインテグラさん達が見たら何と思うでしょうか?

シルビアやセリカが殺されたからこうなってしまったわけですが、アクセラのこんな醜い姿は誰も見たくないはずです。

ソルティ:「私がアクセラさんについていきます。」

勢いよく挙手までしておきながら、アクセラの暴走を止められなかったソルティ。

アクセラが暴走している様を見上げている場合ではありません。

これ以上アクセラに破壊活動させまいとソルティは飛び出して彼女を説得しようとします。

そこにローズ登場。さっきまでエウノミアにハッキングを仕掛けていたローズがどうやって?瞬間移動でもしたのかとつっこみたいです。

ローズ:「アクセラ、あなたには悪いけど手っ取り早く止めさせてもらうわ。」

ソルティ:「邪魔します。ローズさんにアクセラさんを撃たせません。」

ソルティとローズ、久々に心を通わせ合うもローズがアクセラを攻撃しようとした事から2人は戦う事に。

ソルティお前はキラ・ヤマトかいっ!!

超人的な力、自分が信じるものを信じて行動するひたむきな姿、双方の仲介役・・・

ソルティはデス種のキラ・ヤマトに被って見えます。ソルティがキラなら他の2人もそれぞれ

仲間を裏切ったローズはアスラン、仲間の死で発狂して暴走してるアクセラはシンでしょうか?

狙ってるわけじゃないのに、この構図がピッタリ当てはまってしまうのが恐ろしいところです。

ソルティ:「ならどうしてローズさんは泣いているんですか?」

ソルティ:「理想を実現するために涙を流さなければいけないなんてそんなの間違ってます。」

カガリは今泣いているんだ・・・どうみてもキラ・ヤマトです。本当に有難う御座いました。

ジェレミーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

先のブラストフォールを引き起こした張本人。

RUCの役人をボコボコにしてるのはうさ晴らしでしょうか?

スタンガンで気絶までさせられた事があるのに・・・

そのジェレミーと一緒に行動するユートは相当スキモノです。

カーシャいっきまーーーす!!

カーシャ可愛いよカーシャ!!

さすがミランダさんの娘!!

カーシャにまた一段と萌えたよ!!(≧∇≦)

SOLTYREI(第23話) ★★★★★

ちょwwwアクセラ置き去りにして行くなよwwww

爆発に巻き込まれたアクセラが死なずに済んだのは良かったけど・・・

負傷したアクセラを1人残してエウノミアの元に向かったソルティもローズも酷すぎ。

アクセラは命狙われてる立場なのに、もうその事を忘れてしまったのでしょうか?

ソルティとローズ・・・2人ともいちゃいちゃしてるだけに余計そう思います(^^;)

大変大変!ロイさんが捕まっちゃったよぉー!!

大丈夫大丈夫。ソルティが居ればって、本当に来たよ!!

絶体絶命のヒロインを主人公が救う。やっぱりこのアニメ、ソルティが主人公でロイがヒロインだったみたいです。

ロイ:「どうしてここに来た?」

ローズ:「久しぶりなのにご挨拶ねパパ♪」

ロイ:「パパ!?」

ソルティ:「お手伝いに来ましたよ、パパ♪」

ロイ:「お前ら・・・パパは止せ!!」

ローズ:「照れてる♪」

ソルティ:「真っ赤です♪」

アシュレイ:「コメディはそのくらいにしてもらおうか?」

なんだこれwwwおまいらテラワロスwwww

つっこみどころがありすぎて笑いが止まりません。

久しぶりなのにご挨拶?この前ロイを避けていた事は脳内削除ですか。そうですか。

パパは止せってロイのおっさんツンデレモード全開で娘2人のからかわれているのが痛々しいw

かつての威厳はどこに行ったのやら・・・。

話に入りこめないアシュレイがコメディ止めれと強引に終わらせようとしていたのも笑えます。

そのアシュレイはエウノミアが活動停止してるからって遊びすぎ。

茶番劇なんかしてないでとっとと目的を果たしていればエウノミアにやられる事も無かったはず。

調子に乗りすぎたのが奴の敗因です。結局アシュレイ(本名ロック)は最後どうなったのか・・・

この後一切出てこないので死んだとも考えられますが、個人的には生きててもらいたい。

今までの罪を償い、自分達の住む星を豊かにするという責任が奴にはまだ残されています。

真のラスボスと思われたマザーコンピュータ「エウノミア」があっけなくソルティに屈したのは拍子抜け。

しかしまさかこれが第24話の伏線になるとは思ってもみなかったです。

泥棒娘ミィちゃんが重要になるとは思わなかったよ!!

なんというか「舞-乙HiME」のミミちゃんとキャラが同じ。

未登録市民だから食べ物も満足に食べられない→上の連中を憎む→盗みなどして生きていく

この構図が被ります。ミィちゃんに対する印象も最初は生意気小娘というイメージだったのが見て行くうちに良い娘なんだなぁと。

登録市民の八百屋と交流を深めていく様子は何気に素晴らしかったです。

アクセラ良かったね!インテグラさんが生きてて!!

インテグラさん生きてて本当に良かったよ。でも描写が足りない。一言も喋らないなんて廃人になったのか心配で。

おめかししたローズ嬢は再びアシュレイが来るのを待っていたのでしょうか?

寂しげな表情がなんとも印象的。利用されていると分かっていながらアシュレイに手を貸していたのは

自分の目的を果たす為だけではなく、アシュレイの本当の人柄に惹かれていたからだと思います。

そんなこんなで大団円。良い最終回だったな!本当に有難う!!と言いかけたらまたまたどんでん返しの超展開に。

ソルティ:「落ちてくる・・・エイレネが・・・この街を消す為に・・・」

コロニー落としの超展開キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

これだからゴンゾは油断ならねえっ!!

感動的な結末だったのにそのまま終わらせないなんてどうみても蛇足。

第23話を見終わった時点ではそういう印象だったんですよ。でも第24話を見たら違った。

まるで最終話を2度見るような・・・いや、第12話も入れて3度見るような気分になるんです。

SOLTYREI(第24話) ★★★★★

ソルティ:「エイレネはこの街の全ての人を滅ぼそうとしています。」

ソルティ:「そして人の歴史を作り直そうとしている。」

ソルティ:「私が空に上がってエイレネを止めます。」

このアニメはいつから舞-乙HiMEになったんだ。

このアニメはいつからストラトスフォーになったんだ。

空から降ってくる隕石などを撃ち落とす展開はストラトスフォー、

宇宙で超絶バトルするのはその前に見た舞-乙HiMEと同じじゃんw

そうつっこみたいです。

あ、この娘覚えてるぞ。

第4話に出てきたメリルちゃん。

ソルティと友達になって百合になると期待したのに、

ソルティの圧倒的な力を見て化け物呼ばわりした娘だ・・・

とっととし・・・げふんげふん。

あの時はほんとショックだったな。気持ちは分からなくもないけど。

第二のカーシャになれる娘だったのに勿体無いよ。

八百屋:「どうしてお前はここに居るんだ?」

ミィ:「なんとなく。おじさんがここに居るような気がして。おじさんはどうしてここに居るの?」

八百屋:「なんとなくお前がここに来るような気がしてな。地下に避難しなくていいのか?家族が心配してるぞ。」

ミィ:「平気だよ。家族居ないし。おじさんは?」

八百屋:「死んじまった。女房も子供も12年前にな。」

八百屋:「なぁ。もし、もしもだ。もし生き残れたら・・・そんときゃ・・・」

八百屋のおっさんとミィちゃんのやり取りはすっごく良い!!

心が温まるよっ!!(≧∇≦)

物語に直接関わり無いように見えてかなり重要。

第23話でも絶賛しましたが、この2人のやり取りは物語の根底とも言える登録市民と未登録市民の垣根を無くすフラグといえるもの。

こういうフラグがもっともっと生まれればローズの夢も叶います。

ソルティ達に視点を置きながらもこういうシーンは欠かさない。作りが上手いです。

カーシャ:「ソルティ、ちゃんと答えてよっ!!」

カーシャ:「ソルティが行かなきゃならないって分かってる。でも帰って来れないかもしれないって。」

カーシャ:「ソルティが行かなきゃ何か落ちてきてみんな死んじゃう。あたしだって死にたくない。」

カーシャ:「でもっ!ソルティに行ってほしくないんだよぉ!!」

カーシャ:「帰ってきたらお尻に蹴り一発だからねっ!!・・・それで許してあげる。」

笑顔のカーシャも良いけど泣いてるカーシャも最高!!

カーシャ可愛いよ!もうっとにかく可愛い〜!!うおー!!

カーシャ可愛すぎる。このアニメ最強の萌えキャラはカーシャで間違いありません。

SOLTYREIの萌えキャラランクはこちら。

カーシャ>アクセラ>>>ソルティ>インテグラ>セリカ>ジェレミー>>>ミランダ>>>シルビア>>ローズ

これがカーシャ!?

カーシャはミランダの実の娘ではなく拾われた娘だったなんて。

ミランダと出会った頃のカーシャはこんなにも暗かったなんて。

今とギャップがありすぎてにわかに信じ難いけど本当の事。

何年かかったにせよ、カーシャに愛情を注いで

彼女の閉ざされた心を開いたミランダさんは立派です。

ロイ:「行くなっ!宇宙へなんて行くなっ!!ここに居ろ!!」

ロイ:「だったらここに居ろっ!!行っても行かなくても同じならここに居た方がいい!!」

ロイ:「もういいっ!行かなくていい!!お前は行くな!!」

ロイ:「俺が行くなって言ってるんだ!!娘なら親の言う事を聞けっ!!」

ロイ激しく必死だけど感動したよっ!!

ソルティと出会った頃はあんなに毛嫌いしていたのに今は・・・

一時期アクセラ達に視点が移ったものの、全体的に見るとロイがソルティを大切に想う過程、

物語のテーマでもある家族愛や仲間の絆が見事に描かれていたと思います。そこが良作や傑作といえるところです。

世界を守る為に宇宙へ飛び立ったソルティ。

ソルティを見守るのはロイ達だけではありません。

アクセラにインテグラ、それにラリーの姿も。

RUCでの一件で深手を負ったラリーが生きていたのは嬉しく思います。

でもインテグラ同様、描写が足りないせいで

廃人にしか見えなかったのは残念。ロイとローズの再会はちゃんと

描かれていただけにアンダーソン兄妹の再会も描いてほしかったです。

すげえ!すげえよ!!まるでRPGのラストバトルじゃん!!

あっけなく終わったアシュレイ&エウノミア戦と違ってエイレネ戦は宇宙スケールの大迫力。

やはりラストバトルはこうでなくてはなりません。移民船のマザーコンピュータ相手に苦戦するも

ロイに娘と言ってもらえた嬉しさ、仲間との交流がソルティに力を与えて金色化・・・

最後の命懸けのアタックまで熱いのなんのって!!めちゃめちゃ感激してます。

ソルティ:「人はデータじゃありませんっ!!」

ソルティ:「感情を持って精一杯生きています。今も、そしてこれからも!!」

ソルティ:「それは人ではない。ただのデータです。」

ソルティ:「でもこんな私を待っていてくれる人達が居るんです。こんな私の事を娘だと言ってくれる人も。」

ソルティ:「私はソルティ・レバントですっ!!」

うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

ソルティめちゃめちゃかっけえええええーっ!!

いきなり5年後キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

八百屋とミィちゃんが親子になってる!!(≧∇≦)

いきなり5年後は驚いたけど、昨年の「魔法少女リリカルなのはA's」の例があるので許容範囲。

八百屋とミィちゃんフラグがこういう形に行き着くとは・・・ほんと良い作りしてます。

ローズはすっかり良い女に。近づいてくる男は多いのでは無いでしょうか?でもその都度ツンデレパパが妨害してそうな(^^;)

ローズは議員になって登録市民制度の改善に力を注ぐそうです。

まぁそれは良いとして・・・リタ・レバント議員?結局ロイの実娘リタ=ローズは間違いなかったと。

たったあれだけの証拠で確定にしちゃっていいのかと疑問でなりません。

アクセラがリタだと思っていたのに!!

今までの思わせぶりな演出は何だったんだよっ!!

5年後のカーシャもテラモエス!!(≧∇≦)

頭の上のチャームポイントは無くなっちゃったけど。

幼かった体もすっかり大人になっちゃったけど。

それでもカーシャが可愛い事に変わりありません。

カーシャ:「ローズ仕事サボんなっ!!」

カーシャ:「私のラジオ返せ!!」

キャラも変わってなくてホッとしてます。

カーシャは優秀な秘書・・・私の秘書にしたいですw

良い最終回だったな!感動を有難う!!・・・EDが流れたからってそう言うのはまだ早い。

物語はまだ続きます。5年後からさらに時が流れるサプライズ超展開。

帰って来ないソルティを迎えにロイとユートが宇宙に行くなんてさすがにこれには驚かされたものです。

そして・・・聞こえてくるのはあの歌・・・宇宙の暗闇の中で輝く希望の光・・・

ロイ:「馬鹿野郎・・・お前があまり遅いから迎えに来ちまったぜ・・・ソルティ・・・おかえり・・・」

ソルティ:「あ・・・あ・・・た・だ・い・ま・・・」

うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

涙が止まらないよ!!・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。

これまで2度も最終話チックなラストがあったけど、真のラストはやっぱり格が違う。

どう見ても超良EDで感動してます。本当に(´Д⊂グスン

内容はもちろん、ラストにあの感動的な歌を挿入歌にしたのがマッチングしてて良い。

もうこれ以上の最終話なんて考えられません。でも聞くところによると第25話と第26話があるそうで。

超展開を繰り返したこのアニメで蛇足になる事は無いと思いますが、残り2話があるのならどんな話になるのか気になるのは当然です。

願わくば物語の都合上ラストの方で蔑ろにされたアクセラ、インテグラ、ラリーにスポットを当ててほしい。

それが出来ればもう他に言う事はありません。TV未放映の第25話と第26話を見るのは

いつになるか分かりませんが、第24話までの感動に浸りつつ、見れる日を楽しみに待ってます。

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