銀座のマチ弁から勝どきの宅弁へ(弁護士遠藤きみのブログ) このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018年12月26日

[][][][][][][]12月26日(ギックリ腰の経過,漏電遮断機) 21:44

午前中は11時半頃まで,ベッドの中。

 郵便受けの中の郵便物と宅配ボックスの中の品物のことが気になっていたので,「何でもいたしますので,声を掛けてください」と連日メールを送ってくださってきた理事の○○さんのお言葉に甘えて,郵便受けと宅配ボックスの中身を取り出して,拙宅まで運んでいただくようメールでお願い。

 宅配ボックスには,信窓会東京支部の封筒3000枚入りの大きな箱。郵便物も大量。台車に載せて,運んで来てくださった。

一緒に,おいしい蜂蜜としょうがの濃縮飲料もお見舞いとして頂戴。

不在連絡票が4枚。連日ヤマト運輸配達員さんがクール宅急便の配達に見えていたことが判明。

 すぐ運転手さんに電話して,品物を届けていただいた。

 品物は,蒲鉾が5つも。

 夜,夕食代わりに,一ついただいてから,お礼のメール。

「右團次と右近の会」からの1月6日の新橋演舞場の夜の部の追加のチケットも届いていたので,指定の口座に,ダイレクト送金。チケットは,明朝速達で顧問会社の社長さん宛に郵送の予定。

 ほかに事件関係者からの郵便,

 中央大学からの通信教育課程への白門飛躍募金のお礼状

 勝どき千歳会からの2月10日の新年会の案内書(出席の申込期限は1月15日)

 顧問会社の社長さんからのお歳暮のビール券

 出版社からの原稿料の振込通知

 等々

[][][][][]12月25日(ギックリ腰の経過,ダンス教室は欠席,東京電力の担当会社に電話して,停電の復旧) 22:05

今日も終日ベッドの中。

 夜中にまた停電になり,痛みをこらえて,踏み台に昇って,ブレーカーを上げてみたが,復旧しないので,中央区から昨年配布されていた便利帳の中から東京電力の停電などの連絡先を見つけて,ベッドの中から,携帯電話で連絡。「すぐ伺います,調査費用は9000円です」と言われ,財布に入れてあった,クリスマス会の参加費2000円を支払った8000円のおつりに小銭入れの中から1000円にした小銭を合わせて,9000円の準備をしてから,玄関の小さな腰掛けに座って,東京電力の方が見えるのを待っていたら,30分程して2人の方が見えて,分電盤を外して調べた結果は,リビングルームのエアコンが漏電の恐れが生じて,漏電遮断機が働いたものと判明。エアコンは,現在の状態のままではしようしないことにして,電気の復旧。

 いろいろ説明を伺う中で,漏電遮断機の耐用年数は13年とのことで,既に設置から18年経過している当マンションでは,全戸の漏電遮断機の交換をしなければならない時期になっているということが判明。各戸の私物てはあるが,管理組合による一斉交換という手続きにするのが適当ということも分かった。早速,管理組合の理事会と管理会社の担当者にこの説明をする予定。

 勝どきおとしより相談センターのダンス教室は,昨夕電話で欠席と連絡。