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tujibee の はてな メモ

2018-01-19

金柑ピール

f:id:tujibee:20180119233549j:image:w230:right 金柑ピール 20180119

金柑甘露煮の半分の500g位を使って
黒糖18g上白糖58g(わりと適当・)

金柑甘露煮のシロップの約1/3を鍋にわけ、砂糖を加え煮とかす。

金柑甘露煮の半分の金柑を横半分に切り種を出し鍋に入れる。
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焦げない様に、鍋を揺すりながらなるべく液が少なくなるまで焦がさない様に煮詰める。
f:id:tujibee:20180119194843j:image:w180:left

f:id:tujibee:20180119201244j:image:w180 オーブンシートに並べ100℃60分乾かす。
30cm天板に丁度の量でした。


黒糖を少し使ったせいか色がアレですが、美味しいです。

ベタつき乾燥は少し足りないかも?

でもこのままロール状に巻いて冷蔵保存してみよう。

f:id:tujibee:20180119201258j:image:w150:left残った液がジェル化して美味。
今回は火止めタイムが良かった・

甘くないチョコパンにぬって食べよ〜。
乾かない様に蓋をしておこう。

金柑甘露煮

f:id:tujibee:20180119222834j:image:w230:right

金柑甘露煮(シロップ煮に近い)1/18〜1/19
金柑1100g
白砂糖300g

金柑を計量。洗い、拭き、ヘタを取り、竹串8本まとめた物で刺す。

金柑がかぶる位の水にいれ中火で沸騰直前まで茹で、ザルにあけ、水で冷ます。
水が直ぐ温まるので捨て、再度水で冷ます。

f:id:tujibee:20180119053235j:image:w230:left砂糖と金柑がかぶる位の水を沸騰させ、砂糖が溶けたら、金柑をいれ落としぶたをし、弱火(ここからストーブでやりました)30分くらい煮た。煮えたら火から下ろしそのまま冷ます。

完全に冷めたら再度弱火で15分くらい煮にし冷ます。これをもう一度繰り返した。


この作り方が良いのかわからないけれど、今回はこんな感じに。
火力を弱くし沸々しない程で煮た。

砂糖は控えめで柔らかな味に感じる。

エグミは2回目の火入れより、3回目の後の方が感じにくく思った。

さて 保存をどうどうしましょ・

2018-01-17

自然農の金柑で酵素シロップ

f:id:tujibee:20180117193313j:image:w230:left 先日 この自然農の金柑を頂きました。
自然農の金柑ですよ 夢心地になりますね(◍´◡`◍)

何とか 茹でこぼしとか無しにそのままに使えないものかと思いあぐね
( ̄^ ̄) 数日も経過・



本日計ると4kgもありました。すごいですね。

綺麗なのでさらっと拭いて酵素飲料とかにしてみようか。と、検索するも思いのものが見つからず。

適当に考えてみた。

自然農な金柑 1500g
きび和糖 700g(在ったので)あと500g足すかも・
ボトルは4リットルか
f:id:tujibee:20180117204141j:image:w230 軽く拭いてへたを取る
f:id:tujibee:20180117204251j:image:w230 竹串先を金柑のアールにしたつもり。良いのか?
f:id:tujibee:20180117205818j:image:w230 3〜4ヶ所さす。竹串の先っちょが尖って無く力入りました。
f:id:tujibee:20180117211212j:image:w230 これ位のかさに。揺すって砂糖と金柑をなじませた。
f:id:tujibee:20180117211504j:image:w230 酵素ジュースなので蓋はせず、布と太ゴム止めで。以後は静地醗酵の予定。

取りあえず、ひと月ほど毎日確認したい。

梅ジュース(シロップ)を作るさいの、静地醗酵=混ぜない「白カビ梅シロップ」なるモノがとあるブログにあります。
そこに白カビと書かれてますが、以下の通りとの事。
※ 梅の白カビ=梅についている天然の酵母です。
           コレは、昔、白カビが生えた際に、
           「失敗したネェ〜」とがっかりして、蓋を開けると、
           えもいわれぬ良い香りがするので、
           知り合いの食品会社でしらべて頂き判りました。


金柑は梅よりも時間はかかるかもしれないけれど、期待して待ちたい。
梅のお話ですが、情報ありがたし です。

追記20180120
f:id:tujibee:20180120013831j:image:w180:right 静地醗酵を一旦中止。果樹液の出がすくないようなので、降ってかき混ぜるも砂糖が塊上手くゆかず。
f:id:tujibee:20180120014012j:image:w180:right
ついた和糖が果樹液と相まってとても美味しい。

2018-01-14

20180112 のブラック・クミンと大根とか

f:id:tujibee:20180112160955j:image:w240:right最低気温−5℃にも耐え凄い。

f:id:tujibee:20180112160948j:image:w240:right 端にある ブラック・クミンは乾燥が原因か かなり萎れていたの(写真なし)で土寄せとビニールで応急処置。
f:id:tujibee:20180112161013j:image:w240:right 幾つか蒔いた大根で大きく育った2種類の?大根と赤大根は種取り様にしたい。

種取り用にはタマネギもあり。
f:id:tujibee:20180112163556j:image:w240:right
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白菜。小さくかなりショボイ感だけど私にしては上出来かな・。食材用の白菜がまだあるのでこちらの自作を食べていない。
その写真左はブロッコリー。のはず・
f:id:tujibee:20180112163540j:image:w240:right

ルッコラと植替えて巻かない白菜
(^^;


他に小松菜カラシナ水菜、赤カブ、高菜?、チンゲンサイ、ルッコッラ、ノラボウとかも食として健在。

キャベツは巻が小っさく、春にかけてどのようになるのか検討がつきません(写真なし)。他所様でも今年のキャベツはその様と聞いている。

ノラボウは交配しないと記憶にあるけど、他のモノは交配したらどうなるのかしら?密植ゆえ・


パクチー、ディル、フェンネル、スープセロリイタリアンパセリなどは小さい株の方が元気。

移植したラベンダーのシルバーサンドのほとんどは、根がついていると見える。

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f:id:tujibee:20180112165042j:image:w240 20180112、16:50

2017-12-31

戌年

2018年
   あけまして おめでとうございます


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f:id:tujibee:20180111133536p:image:w280:left ロウバイが良い香りです

20171231畑納め

f:id:tujibee:20171231145620j:image:w230:right]20171231 14:56

収穫とここにお世話になりましたお礼とで、本年の締めくくりいたしました。

私にしては上出来な大根、白菜の姿は撮りそびれました。
白菜は本日に結んできました。

f:id:tujibee:20171231150433j:image:w300キャベツ 少し巻いてきた
f:id:tujibee:20171231150440j:image:w300ルッコラ 定植放棄
f:id:tujibee:20171231163706j:image:w300ブラック・クミン。一株、花芽がありますが、観察続行中。

f:id:tujibee:20171231165059j:image:w280:right夕暮れ時。

あっという間に2時間も経過してましたね・



メモ書き前にストーブの前でうつらうつらしてました。
新年の準備も終わってないというに。

まっ平成という事で・・・

2017-12-26

ウイスキーと焼きりんご

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バナナと終わりかけのりんごを乾物風に焼いてみた。
本当は乾物にしたいのだけど、遊ばせているストーブを使ってみた訳です。

百均の3段階の高さを調節できる網を最高で二枚使って、
途中何度もひっくり返しながら。

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この焼きりんごがウイスキーとマッチの
意外性・
ウイスキーと焼きりんご!!
皮の歯ごたえ良いので皮付きの焼きりんごがGOODと思える。

バナナの歯ごたえも面白いと思えた。