ゲームデザイナー、プロデューサー。「三國志」「信長の野望」など、コーエーの多くのシミュレーションゲームを手がける。 長くその正体は公然の秘密だったが、1999年「決戦」のプロモーションの時に、襟川陽一(創業者、現コーエーテクモホールディングスおよびコーエーテクモゲームス代表取締役社長)であることが明らかにされた。
こんばんは。ジオ・ジーノです。 ゴールデンウィーク終わりましたなあ…。 それにしても、今日も雨だったなあ…実質梅雨入りってか!? さて、一昨日飯野賢治さんの事を書いてふと思ったのですが、 マジで飯野さんの生涯をドラマor映画にして欲しい! こう思ってる人、結構多いのではないでしょうか? いや、飯野さんだけじゃなく、 いろんな名ゲームクリエイターのドラマや映画観てみたいと思いませんか!? って事で、ドラマや映画になって欲しいGCをいくつか挙げてみたいと思います。 飯野賢治(1970-2013)彼の人生は余りにもドラマティックだった…。
シブサワ・コウ = フクザワ・エイジというのはWikipediaを見て初めて知った(笑) コーエー(今はコーエーテクモゲームスなのか・・・)の歴史モノゲームと言えばこの人って感じなのだけど、実はウィニングポストにも関わってるので歴史モノだけじゃないんだよねあと、大航海時代とかもwしかし・・・40周年ですか270万円の小判はやりすぎな気はするけど(笑)えーなんでこんな話になったかと言うと・・・「『太閤立志伝』ってゲーム・・・遊んだことあるよね?」と聞かれたから(笑)ゲームタイトルとしては知ってるけど、実は遊んだことは無い^^;個人的には『維新の嵐』の方が時代設定的には好き。ただし、維新の嵐も最後…