一条真也です。東京に来ています。10日の夜、ブログ「ブライアン・エプスタイン 世界最高のバンドを育てた男」をTOHOシネマズシャンテで観た後、ヒューマントラストシネマ有楽町でアメリカ映画「テレビの中に入りたい」を鑑賞しました。非常に不愉快な気分になる内容で、久々の胸糞映画でしたね。 ヤフーの「解説」には、「第74回ベルリン国際映画祭パノラマ部門で上映されたスリラー。テレビの深夜番組に夢中になる若者たちが、番組のキャラクターと自身を重ねるうちにアイデンティティーを見失っていく。メガホンを取るのはジェーン・ショーンブラン。『名探偵ピカチュウ』などのジャスティス・スミス、『ビルとテッドの時空旅行 音…