素材づくりをしていると、 ときどき“真面目すぎるな”って思うことがある。 構図は整ってる。 説明文も丁寧。 タグも抜けがない。 でも、なんか…面白くない。 今日は、そこに“遊び心”を足してみた。 月を見上げる人の後ろ姿に、うっすら猫の影を添えてみた 交差点の素材に、信号待ちのカラスを入れてみた 窓辺の人物の背景に、ちょっとだけ異世界感のある空を描いてみた 素材は、真面目でいい。 でも、ちょっとふざけてもいい。 PIXTA用には「遊び心」「異世界感」「日常のズレ」などのタグを追加。 説明文も、少し“語り口”を強めてみた。 今日は、素材に“メカドック的”な遊び心を足してみた日。 明日は、秋の風景素…