今回は最近読んだ本の中で、最高に面白かった一冊をご紹介します。その名も『僕には鳥の言葉がわかる』鈴木 俊貴 (著) この本を知ったのは2025年11頃だったかな、何かテレビのニュース番組の中の1コーナーで紹介されていたのを見たのがはじまりでした。 もう、本のタイトルが秀逸!「なんで?どうして??」って興味そそられますよね。 図書館で「620人待ち」の衝撃 さっそくAmazonで買おうかなと思ったら1,870円(税込)! 264ページの読みものとしては正直少しだけ「おっ……」と尻込みするお値段(すみません!個人的感想です)板橋区図書館のホームページにログインして貸出可能かどうか調べると、、、おっ…